精神世界の鉄人

UFOやチャネリング、霊、輪廻、超古代文明などの不思議な話題から、ビジネス、経済、政治、歴史、文化などの社会問題、そして、恋愛や結婚、ダイエット、旅などの現実的な話題まで、幅広く、日々感じたことを、書き綴ってみますね。

観音信仰

5月11日(日)の東京セミナーも、楽しく終了しました。

参加された皆さん、ありがとうございました。

 

懇親会でも、皆で、いろいろなことを、熱く語りあいました。

こういう、真実の話を、本音で語り合う場は、今、たくさんの人が、求めている時間と空間だと思います。

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懇親会でも話しましたが、人間の社会というのは、とても複雑です。
悪人がいなくなり、善人ばかりになれば、いい世の中になる、そんな単純な話ではありません。
実際には、善の中に悪があり、悪の中に善がある、こういうことも、たくさんあります。
また、善人が善だと思ってやっていることが、悪になり、反対に、悪人が悪だと思ってやっていることが、善になることもあります。
だから、人間の社会は、とても面白いのです。

 

現在、ネット上では、様々な意見や自説が、飛び交っていますね。

こういう自由に意見が言える言論の自由は、とても大切だと思います。

これが、できなくなったら、大変なことになります。

そういう視点で見ると、まだまだネットは、民主主義が守られていますね。

 

よく、私の視点や意見が、ユニークだと言われますが、自分では、きわめて、ベーシック、かつ、オーソドックスな思考構築法を、採用しているつもりです。

それは、「温故知新」です。

ほとんどの人が、最新の情報をとりに行こうとしますが、私は真逆で、「急がば回れ」というかんじで、なるべく、過去の歴史を探るようにしています。

しかも、超古代文明や超古代史から調べるのです。

実は、この方法のほうが近道であり、確実に真相に辿りつけるのです。

 

 

初めて読む方も多いと思うので、古代における、裏の日本史の話も再度、簡単に書いておきますね。

「悪の根源」のセミナーを受けた方は、復習のつもりで読んでください。

 

一説によると、古代の日本は、ある期間、二つのグループが存在していたそうです。

ハッキリとした名前が、ついていたわけではありませんが、ここでは、わかりやすいように、「神武派」と「天照派」という名前で呼びますね。

 

「神武派」は、今から50万年前に地球では、中近東を拠点に、「アヌンナキ」という宇宙人の一族が活躍していましたが、そこから流れてきた大陸のグループです。

聖書に登場する、「エロヒム」の神様グループでもあります。

日本では、「神武天皇」が、そのグループのリーダーだったようです。

 

「天照派」は、もっと太古の時代に、すでに宇宙の根源からダイレクトに、日本にやってきてたグループです。

それは、720万年前の出来事だったそうです。

このグループのほうが、古くから地球にいたのです。

「イザナギ」と「イザナミ」が、このグループの始祖です。

そして、一時期、「聖徳太子」が、このグループのリーダーでした。

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「イザナギ」と「イザナミ」の話をやっておきます。
この二人が、地球に、一番最初に降臨した神様であり、人間だったようです。

場所は、現在の丹後半島だったようです。

具体的には、「籠神社」の奥宮である、「眞名井神社」だったそうです。

 

最初の人間である、この二人の魂は、宇宙の創造主からの分け御霊であり、宇宙から地球にやってきたそうです。

地球に到着すると、そのまま風にふかれながら、ふらふらと漂い、この土地に、ふわりと舞い降りたそうです。

なんと、松の木の上にあった、「コウノトリ」の巣に、スッポリと入ったのだそうです。
「コウノトリ但馬空港」のロビーにあった、「コウノトリ」の巣」のレプリカです。

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それから、二人の魂は、巣と一緒に海に落ちて、しばらく海を漂ったそうです。

その時に、何度も何度も脱皮を繰り返して、だんだん、人間の姿になっていったそうです。

その間、ずーっと、「コウノトリ」の群れが、外洋に流されないように見守っていたそうです。
昔から、世界中に、

「コウノトリが、赤ん坊を運んでくる」

という話がありますが、これが由来だそうです。


京都府の「舞鶴」という地名も、元々は、

「コウノトリが、舞い戻った」

ということから、できた名前だそうです。
最終的には、二人の入った巣は、舞鶴の丹生川の入江の辺に辿り着き、山羊の乳を与えられながら、洞窟の中で、動物たちに見守られながら育ったそうです。

 

丹後半島には、「コウノトリ」を神様として、祀っている神社もあります。
「久久比神社」という名前です。

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こういう神社が、昔からあるということが、有力な状況証拠になるのです。

先ほどの「コウノトリ」の話が、まったくのデタラメであれば、こういう神社など、そもそも存在しないのです。

 

この二人は、「双子の魂」だったそうです。

「ツインレイ」ですね。

この二人が、純粋な「日本人の始祖」であり、「イザナギ」と「イザナミ」なのです。

 

 結論だけ、先に言いますね。

「天照派」と「神武派」の二つのグループの構成は、こうなっていたようです。

 〇「天照派」=「イザナギ」と「イザナミ」
「自由」と「知恵」と「愛」のグループ

〇「神武派」=「神武天皇」
「平等」と「力」と「支配」のグループ

 

太古の日本においては、「イザナギ」と「イザナミ」が、最初に日本の国造りをしたそうですが、これは、絶対平和主義のグループで、本当に「愛の存在」だったそうです。

 

それに対して、後から、日本の土地にやってきた、「神武天皇」は、大陸からやってきた渡来人や帰化人のグループと組んだ、「権力志向の存在」だったそうです。

そして、かなりの長期間にわたって、「神武派」が「天照派」を弾圧したり圧政下におくということを、続けていたそうです。

 

「イザナギ」と「イザナミ」は、38人の子供を生んだそうです。
この子孫が、日本の古代史において、とても重要な流れなのです。

38人は、その後に、たくさんの子孫を増やしたそうです。

 

その時代から、何百万年も経った後、新しい時代が始まったそうです。

その時代は、それまでの平和な時代ではなく、動乱の時代になったようです。

きっかけは、九州から大和地方に、「神武天皇」がやってきたのが始まりだったようです。


「天照派」のグループは、「平和」が何よりも大切だと思っていて、「愛」のグループだったと思います。

そして後から、日本の歴史に登場した「神武天皇」が、「平等」を大切だと思っている神様だったようです。
さらに、「力」の崇拝者でもあったようです。
権力によって、人々を平等に統治するという考え方ですね。

 

私は、どのグループがいいとか、悪いとかの判断は、やらないほうがいいというスタンスです。

国政というのは、世の中の状況によって、穏やかに統治したほうがいいこともあれば、多少は荒っぽく、人々を弾圧しなくては、治まらない時もあるからです。


この二つのグループを、さらに、わかりやすく表現すると、

〇「天照派」=「理想主義」
〇「神武派」=「現実主義」

こうなると思います。

現在の日本でも、これは、引き継がれていて、目まぐしく変化する国際情勢の中で、常に、「理想」と「現実」の問題で、政治は論争されますね。

具体的には、「平和憲法」と「自衛隊」の問題なのです。

これも、いろいろな見方ができるので、

「どの意見が正しいか?」

というのは、とても難しい問題なのです。

 

私が面白いと思ったのは、「天照派」の人々は、古事記の「天照大神」とは、直接は関係ないのですが、性格が似ているのです。

つまり、このグループは、

「絶対に戦わない」

という共通の姿勢があるのです。


古事記には、「アマテラス」が、弟の「スサノヲ」の乱暴ぶりに、腹を立てる場面がありますが、その怒り方が、ユニークなのです。

ご存知のように、天岩戸に隠れるのです。
要するに、「引きこもった」ということです。

本来の日本人の怒りの表現は、これなのです。

 

たとえば、江戸時代なども、「鎖国」をやっていますが、あれは、当時の日本人たちが、西洋人たちが、「大航海時代」などと言って、世界中を植民地化して、残酷で酷い行いをしているのを見て、怒ったのだと思います。

「あんな野蛮な人たちとは、お付き合いできません」

こう思って、国内に引きこもったのが、あの時代だったのだと思います。

 

おそらく、現代の日本でも、「ニート」や「引きこもり」をやっている若者は、世の中に対して、怒っているのだと思います。
生粋の日本人の怒りの表現は、「引きこもる」のです。
それに対して、「神武派」は怒ると、相手を殺したり、殴ったり、怒鳴ったり、場合によっては、戦争をしたりします。
怒りの表現の仕方が、ストレートで、わかりやすいのです。


この視点から見ると、現在の日本人にも、「天照派」と「神武派」の二つのタイプの日本人がいるような気がします。

現代の日本の社会では、「天皇家」は、「天照派」が多いと思います。
そして、「内閣」に代表されるような政治家たちは、「神武派」が多いような気がします。

私は完全に、「天照派」ですね。
あなたは、どのタイプですか?(笑)

 

生粋の日本人というのは、本来争ったり、喧嘩したりすることが、とても苦手な民族みたいです。

とても愛に満ちていて、平和が好きな民族なのです。

何かに腹を立てて、怒っても、相手に仕返ししたり、怒鳴ったりせずに、静かにその場を立ち去ったり、無言になったり無視するという態度をとります。
本当に頭にきた時も、天岩戸に隠れるように、「引きこもる」という行動で抗議するのです。

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何かに対する怒りが、頂点に達しても、頭にきた相手を、殺すのではなく、その怒りを、自分に向けたりして、自殺という抗議行動を選択する人も多いのです。

現代の日本において、多くの人々、特に感性が豊かで、敏感な若者たちが、引きこもったり、ニートになったり、登校拒否や出社拒否、それから、すぐに職場を辞めて、転職を繰り返したりするのも、静かな怒りの表現なのだと思います。
社会に対して、無言の抗議をしているのです。


ストレートな感情表現に慣れている大人たちは、これらの行動が、わかりません。

「どうして、学校に来なくなったんだろう?」

「どうして、入社したばかりの会社を、すぐに辞めたりするんだろう?」

「どうして、いつまでも親元にいて、社会に出て働かないんだろう?」

こう思っていると思います。


これが、彼らの怒りの表現の仕方なのです。
口に出して反論したり、抗議したりしないのです。

「静かな怒り」

なのです。


これは、政府に対してもそうです。

あまりにも酷い政治をしても、生粋の日本人の多くは、大規模なデモなどの行動はしません。

ただ単に、

「投票に行かない」

という無言の抗議行動をします。

 

引きこもってしましまった人々が、世の中に出てくるようにするには、怒ってもダメだし、なだめたり、おだててもダメです。

「天照大神」を、天岩戸から出そうと思ったら、皆で、裸踊りをするくらいの宴会を、やらなくてはいけないのです。

 

つまり、

「ワクワクすること」

これが、世の中に、たくさん出てきた時に、引きこもっている人たちも、隙間から、外の世界を覗きこみ、岩戸から出たくなるのです。

「世の中は面白い! ワクワクすることで溢れている!」

私の旅行記は、一貫して、そう主張しているのです。
だから、天岩戸の中に、引きこもっているような人たちに、特に読んでいただきたいのです。

 

もう一度まとめますね。

「神武派」に代表される武闘派、それから、「天照派」に代表される穏健派、古代の日本には、この二つのグループが存在していたようです。


「神武派」は、「天武天皇」などのように、名前に、「武」が入っている天皇が、多かったみたいです。
文字通り、イケイケの武闘派が多かったようです。

このグループは、前述したように、穏健派の「天照派」を、徹底的に弾圧していたようです。

 

調べてみると、古代の日本は、最終的には、

「奈良」=「天照派」=「南朝」

「京都」=「神武派」=「北朝」

こうなったそうです。

 

そして、奈良を拠点にした、「天照派」が、リーダーとして選んだ天皇が、「後醍醐天皇」だったそうです。

「北朝」と「南朝」には、いろいろな複雑な流れがありますが、その根底には、この二つのグループがあったということがわかって、納得しました。

 
「天照派」の子孫たちは、その後、日本史の中で、途中から入ってきた外来の宗教である、「仏教」を隠れ蓑に活用したようです。
たくさんの人々が、僧侶になり、お寺に身を隠していたようです。

 

ここで、これらの歴史を、さらに突っ込んで考えてみましょう。
こういう話を知ると、なんとなく、「神武派」が、極悪非道の存在に感じますが、物事には、いろいろな解釈ができます。

もしも、日本の国土に穏やかなグループである、「天照派」だけが住んでいたら、その後の大陸からやってきた、「元寇」などの襲来には、とても対抗できなかったと思います。

「神武派」は、まだ弾圧したりしただけですが、「元」の軍隊が日本を支配していたら、「天照派」は、拷問さたり虐殺されていたかもしれません。

日本にも、「神武派」のような武闘派は必要だったのです。


「ドラえもん」という漫画に、「ジャイアン」というガキ大将が出てきますが、たまに、隣町の不良グループがやってきたら、彼が、率先して、その不良グループから、「のび太」などの町のメンバーを、守ったりするシーンが出てきます。

「蛇の道は蛇」

「毒を以て毒を制す」

こういう諺もありますね。

「悪」に対抗できるのは、やはり、「悪」なのです。
だから、私の中では、

「神武派」=「ジャイアン」
「天照派」=「のび太」

こういう解釈になっています。(笑)

 

大学時代、心理学の教授から、面白い話を聴きました。

その教授が言っていました。

「人間というのは、競争をすればするほど、賢くなるし、強くなる。しかし、同時に、自分さえよければいいという、利己主義になり、人格が悪くなる。嫌な人間になるのです。一方、競争を全くやらないと、誰にでも好かれるような、愛情深い人格になりやすいです。いい人になるのです。しかし、同時に、いつまでたっても、賢くもならないし、強くもなれないのです」

「競争」と「知能」と「人格」は、こういう関係にあるということでした。


つまり、「神武派」は、競争が好きで、どんどん賢く強くなって、権力を握ったグループだったのだと思います。

一方の「天照派」は、競争が嫌いで、ひたすら皆と楽しく、幸せに暮らすことに、主眼を置いたグループだったのだと思います。

どちらも偏っていたのです。

 

英語の「ライバル」という単語は、「川」を意味する「リバー」と、語源的に似ているという話を、ある本で読んだことがあります。

つまり、人間というのは、大昔から、よく、川を挟んで、「A」という村と「B」という村に、分かれたのです。
その川を境にして、村や町が生まれて、お互いに、土地や農作物などの問題で争うことが、多かったのです。

 

「ライバル」という単語が、それほど悪いニュアンスだけではないことからも、わかるように、こういう争いによって、お互いに、切磋琢磨して、文明を向上させてきた面もあります。
日本風にいうと、「好敵手」ですね。

お互いに、戦争することもあれば、協力して、お祭りをしたり、いろいろと複雑な人間模様が、多く生まれたのが、「川沿い」という土地なのです。

 

「競争」という行為自体は、中立なのです。
それが、ネガティブに表現されたものが、「戦争」であり、ポジティブに表現されたものが、「祭り」であったり、「オリンピック」などのスポーツの祭典だったりするのです。

 

 

「天武天皇」は特に酷い弾圧をして、「天照派」の人々には、

「土地をもってはいけない。職業についてもいけない。他の部族と結婚してもいけない」

こういう法律をつくり、乞食の立場に追いやったそうです。

それで仕方なく、お寺のお坊さんになって、そこで質素な生活を始めた人々も多かったようです。

 
「天照派」の人たちは、そうやって虐げられた状況の中、心の優しい、何人かの権力者たちに助けられながら、少しづつ移動していったようです。

 

私が調べたところ、関西地方に住んでいた、「天照派」の人々は、出雲地方にも拠点を移したグループが、一部いたようです。

その痕跡が、現在でも「出雲大社」に残っています。

広い境内の中に、こういう細長い祠が二つあることに、気が付いた人も多いと思います。

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これは、東に「十九社」あり、西にも「十九社」あるそうです。

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ハイ!

「イザナギ」と「イザナミ」の38人の子供たちですね。

「天照派」であり、日本の本当の天皇家ですね。

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2018年に、「出雲大社」に行ったのですが、これを知って驚きました。

見てください。

「十九社」の御祭神が、「八百万萬神」と書かれています。

いわゆる、「八百万の神々」ですね。

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つまり、旧暦10月に、毎年、全国の「八百万の神々」が出雲の国に集まり、他の土地では、神様が留守になるので神無月で、出雲では神在月になるのですが、ここに集まる神々である、「八百万の神々」の正体は、「イザナギ」と「イザナミ」の子供たち、38人のことだったということです。

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このグループは、その後も、少しづつ日本中に散らばり、歴史の表舞台には出ないで、裏から地味な活動を続けていたようです。

  

 

38人の子供たち、つまり、「八百万の神々」の痕跡は、日本中に、たくさん残っているのですが、このグループは、とても地味でシャイで、謙虚なので、あまり表舞台には出てきません。だから、あまり大きな観光地に、デカデカと、その名前が掲げられていることも、めったにありません。

ひたすら、裏方に徹するグループなのです。

 

私は、このグループの魅力に魅せられて、2018年に、日本中を調査して、まわりました。

これは、福井県福井市にある町です。

「三十八社中」と書かれていますね。

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奈良県御所市北窪にある、「高天彦神社」の境内社で、「三十八社」と書かれています。

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こちらも、奈良県にある、「三十八柱神社」です。

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滋賀県大津市にある、「石山寺」にも、「三十八社」があります。

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昭和3年11月10日の「昭和天皇の即位の礼」の時、身分の高い方達は、京都御所まで車で送迎されたようですが、その車のナンバーが、「乙 三八」だったようです。
これは、「昭和天皇」が、「天照派」だったという状況証拠になりますね。
「乙」は、蛇の意味もありますね。

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私が開催しているセミナー、「悪の根源」でもお伝えしていますが、このグループは、究極の愛の存在であり、平和のグループでもありますが、同時に世界中の戦争にも関わっています。


さらに彼らは、北緯38度線のライン上でも、いろいろな活動をやっていたようです。
例えば、北朝鮮と韓国の境にある軍事境界線、38度線は、日本にもあります。

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このラインが通過する街が、仙台市と山形市です。
仙台の意味は、「先代」ですね。
山形の意味は、「三つの鳥居のある山」です。

考えてみれば、日本の戦後の高度経済成長は、このラインが原因でしたね。

ということは、日本の経済は、裏でこのグループが動かしているということですね。

 

これは、読者の方から教えていただいた情報です。

新聞記事を読んでみてください。

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太平洋戦争の時、B29の爆撃の爆弾は、

「大きな親爆弾の中に、38発の子爆弾が入っていた」

と書かれていますね。

これも、何か関係しているのかもしれません。

 

このように、日本の歴史において、大切な時期には、暗号のように、「38」のナンバーが、チラチラと顔をのぞかせるのです。

そしてこれは、極めつけの話です。

令和の時代の新天皇は、少年時代には、御所で友達を集めて、草野球をしていたそうです。

当時は百貨店で、子供用の各球団のユニホームが販売されていて、新天皇は、読売ジャイアンツの末次利光選手のファンで、「背番号38番」のユニフォームを着ていたそうです。

 

末次選手です。

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でも、それは、表向きの理由だと思います。

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本当の理由は、

「自分が、38人の子供たち、八百万の神々の直系である」

という隠れたメッセージだったと思います。

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大感動ですね~!

新天皇は、「裏天皇」が「表の天皇」になって出てきた人物だったのです。

これからの新時代は、表も裏もなく、表裏一体になるのです。

愛と平和、そして、統合の時代です。

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現在の天皇の名前は、「徳仁」でしたね。

「徳」→「とく」→「19」

「仁」→「二人」→「2」

「徳仁」=「イザナギとイザナミ」と「八百万の神々(19組で38人の子供たち)」

こなるのです。

さらに、大阪の「仁徳天皇陵(大山陵)」も、この家族のシンボルだということです。

 

 

天皇の妹さんである、黒田清子さんにも、天皇のナンバーが、しっかりと名前に刻まれています。

そうです。
愛称が、「サーヤ」でしたね。
「サーヤ(38)」です。

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さらに、「神社参拝」と言いますが、この「参拝」の意味も、元々は、「参拝(38)」だったようです。

他にも、ほとんどの神社には、「杉」がありますが、

これも、漢字を分解すると、

「杉」=「三」+「十」+「八」=「38」

こうなります。

 

どうですか?

面白いでしょう。

これが、天皇家の秘密なのです。

このファミリーのシンボルは、「38」という数字なのです。

 

 

さて、ウォーミングアップが終わったところで、ここからが本番です。

 

「イザナギとイザナミ」、そして、38人の子供たち、つまり、「八百万の神々」が、地球で最初の「家族」ということですね。

この家族からすれば、現在の地球上の人々は、全て、「我が子」になるのです。

つまり、「良い子」も、「悪い子」も、同じくらい愛している親だということです。

 

「イザナギとイザナミ」、「八百万の神々(38人の子供)」は、いろいろなシンボルに隠されています。

このファミリー、そして、リーダーが合わさった名前が、実は、

「観音」

この名前だったのです。

 

まず、「観」という文字です。

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わかりましたね。

「コウノトリ」+「人」=「観」

こういう意味だったのです。

つまり、

「コウノトリ」+「イザナギとイザナミ」=「観」

こういう意味です。

 

そして、「音」という文字です。

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最初、この象形文字の意味が、わからなくて困ったのですが、ちょっと考えたら、すぐにわかりました。

古代史マニアの間では、わりと知られていることですが、

「聖徳太子=ダース・ベイダー」

という説があります。

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つまり、「音」という象形文字は、逆さまにすると、「ライトセーバー」に見えるのです。

柄の上に、レーザー光線のような刃の部分があったと思えば、辻褄があいますね。

ブ~~~ン

という、「ライトセーバー」の独特の音が、「音」の意味だったのではないでしょうか?

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 まとめると、

「観」=「コウノトリ」+「イザナギとイザナミ」

「音」=「ライトセーバー(聖徳太子の剣)」

これらが、合わさった単語だというのが、私の仮説です。

つまり、「天照派」だということです。

 

「イザナギとイザナミ」のシンボルが、「目の赤いコウノトリ」だということです。

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この人類全体の親は、子供を愛しているがゆえに、「悪い子」には、罰も与えます。

「悪魔教」の人々が、悪さをやって、最初に、「目」で苦しむのは、もしかしたら、この人類全ての親からの罰であり、呪術かもしれません。

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ここからが、さらに面白くなります。

「出雲大社」の秘密が、「19組(38人)」の「八百万の神々」だと前述しましたが、実は、いろいろな仏像にも、暗号として、この家族のナンバーが表現されています。

 

これは、「千手観音」ですね。

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この仏像の手は、実は、前方で合掌している腕は、4本あります。

これは、「イザナギとイザナミ」の二人の腕みたいです。

そして、右側に19本、左側にも19本で、合計38本の腕があります。

「千手観音」=「イザナギとイザナミ」+「八百万の神々(38人の子供)」

こうなるのです。

これが、大昔から続いてる、「観音信仰」の秘密だったのです。

地球で、一番最初に誕生した、「家族」のことだったのです。

 

ここで大切なことは、「良い子」と「悪い子」の両方の親だということです。

だから、「天使」と「悪魔」の両方の親だということです。

「善」も「悪」も、両方とも仕切っているということです。

 

最近の表現をすると、現在、地球上では、「Qアノン」と「ディープステート」と呼ばれている、「善のチーム」と「悪のチーム」がいるとされていますが、両方とも、「観音」が支配しているし、管理もしているということです。

 

「観音信仰」というのは、このように、地球人の全ての親を敬うということだったのです。

「イザナギとイザナミ」の魂は、やはり、最初は、「勾玉」の形をしていたようです。

だから、「9」や「6」という数字も、そのシンボルになるようです。

そして、アルファベットの「Q」も、同じように、そのシンボルだったようです。

 

詳しいことは、割愛させていただきますが、裏の歴史を調べると、この家族の子供たち、「八百万の神々」が、いろいろな戦争なども、計画して実行していた痕跡が、たくさんあります。

そうです。

「八百万の神々」が、計画して実行する戦争のことを、「八百長」というのです。

地球の歴史において、プロレスで言えば、「善玉レスラー」も「悪玉レスラー」も、両方とも管理して、筋書き通りに動かす、「プロモーター」や「マネージャー」のような存在だったのです。

 

 

例えば、静岡県の藤枝市に、「田中城」というお城があります。

ここは、お城マニアの間では、有名な城で、とてもユニークみたいです。

 

一つ目の特徴は、日本で唯一、たった一つしかない円形のお城であるということ。
二つ目は、武田信玄、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康、これらの4人が宿泊・滞在したことがあるお城であるということ。

三つ目は、徳川家康の死因となったと言われている、鯛の天ぷらを食べたのが、この城ということです。

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復元図です。

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現在は、学校や住宅街になっているようです。

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この4人の武将が、ここの呼ばれていたということは、

「ここに、作戦本部があったかもしれない」

という仮説が立ちますね。

つまり、「日本史」というストーリーの筋書きが、ここで書かれて、この4人の武将、つまり、役者である、「プロレスラー」に、歴史を実行させた存在、「プロモーター」や「マネージャー」がいたかもしれないということです。

 

もう一度、この城を見てください!

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わかりましたね?

「Q」

このアルファベットの形になっていますね。

 

そうなのです。

現在でも、地球上で起こっている出来事、戦争を含めて、災害も疫病も、政治や経済も、全て、このグループが仕切っているのです。

「観音」→「カンノン」→「クワノン」→「キューアノン」→「Qアノン」

こうなるのです。

 

ちなみに、このグループは、自分いろいろな理由で、

「直接は自分で手を下すことはしない」

という絶対ルールがあります。

 

だから、有能で愛と平和な世界を実現させそうな人を、陰からサポートするという方法をとります。

その一人が、ケネディ大統領でした。

アーリントン墓地にある、彼のお墓です。

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最近では、もちろん、トランプ大統領を、陰からサポートしています。

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大切なことなどで繰り返しますが、「観音」のチームは、「Qアノン」だけでなく、「ディープステート」、つまり、「カバール」や「悪魔教」の親分でもあるということです。

具体的には、「天皇」が、両方のグループのトップだということです。

つまり、「八百長」をやらせているのです。

 

でも、だから、いいのです。

「プロレス」というショーは、ご存じのように、八百長ですが、これが、もしも、真剣勝負だったら、毎回の試合で、死人が続出します。

現在の地球上の戦争も、すべて八百長ですが、だから、地球という惑星が、粉々になって吹っ飛ぶような全面核戦争は、避けることができるのです。

「八百長」が、地球を守ってるのです。

その守っているグループが、「観音」なのであり、「八百万の神々」でもあり、トップは、「天皇」だということです。

 

アメリカのトランプ大統領は、若いころ、「プロレス」ともビジネスで関わっています。

ハルク・ホーガンとアンドレ・ザ・ジャイアントに挟まれている真ん中の人物が、若い頃の「トランプ大統領」です。

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「マネージャー」として、リングにも上がっています。

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つまり、「観音」のグループである、「八百万の神々」から、

「この政治家は、愛と平和のグループでもあるし、八百長も得意そうだから、この男に、地球の大掃除をしてもうらおう!」

こう期待されて、ヘッドハンティングされたのかもしれないということです。

いや~、いろいろ想像すると、面白いですね~!

 

 

4月28日(水)に、仲のいい友人たちを誘って、さっそく、静岡県の藤枝市に、現地調査に向かいました。

私のやり方は、冒頭でも書いたように、気になる出来事があれば、まずは、徹底的に、その歴史を探ります。

それから、なるべく、現地へ行き、自分の五感で確かめるという、一時情報を、最優先するやり方です。

 

山宮浅間神社にも行きました。

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皆での記念撮影です。

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この日は、曇っていましたが、晴れた日には、御神体の富士山が見えます。

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この日は、「田中城」ではなく、「田中城下屋敷」に行きました。

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あいにく、敷地内には、自粛中ということで、入れませんでしたが、庭はとても綺麗でした。

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ここも、上空から見た地図では、敷地が、「Q」の形になっています。

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さらに、ここの近くにも、いくつか、「観音信仰」の寺がありました。

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案内板を見て、驚きました。

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なんと、私の本名、「当間」の文字があったのです。

「当間の観音様」と書いてありました!

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どうやら、このあたりの土地の名前が、「当間」だそうです。

私の先祖とも関係しているかもしれません。

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そして、最後に訪れた寺には、「補陀落渡海」の痕跡までありました。

大感動でした~!

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これについては割愛しますが、日本史において、とても大事な史実です。

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本堂の近くに、小さなお堂がありました。

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そして、これを発見して驚きました~!

わかりましたか?

これは、「観音信仰」の寺、そして、「田中城」の両者に、深い繋がりがあったという証拠なのです。

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細かい話は省きますが、私には、遠い昔に、「観音信仰」のグループが、「田中城」を築城して、日本の戦国時代の筋書きを、ここで書いたのが、鮮やかに目に浮かんだのです。

 

そして、現在の地球を動かしている、「Qアノン」も、「ディープステート」も、両方とも、「観音信仰」のグループが、仕切っていることも、直感的に確信できたのです。

 

記念撮影です。

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「飽波神社」にも、行きました。

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社紋にも、感動しました。

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とても有意義な調査の旅でした。

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皆でも、記念撮影しました。

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食事をしながら、皆で語り合っている場面です。

「三密」どころか、「濃密」な時間と空間を、楽しみました。(笑)

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最後に、オマケの話です。

 

「新型コロナウイルス」の感染拡大の騒動が始まったのは、どこでしたか?

そうです。

「武漢」

でしたね。

ここは、おそらく、

「神武派」

の拠点だったのだと思います。

「武の漢たち」が、たくさんいたと思います。

そして、「コロナ」は、「天照派」のシンボルである、「日食」の時に見える、太陽の妖しい光の意味もありますね。

だから、今回の世界的な騒動も、「神武派」と「天照派」の頂上決戦だということです。

 

そして、「新型コロナウイルス」のことを、

「COVID19」

こう書きますね。

一般的には、別の意味ですが、私はこう解釈します。

「COVID19」=「CO(一緒に)」+「V(勝利)」+「IDは19」

 

これを意訳しすと、こうなります。

「一緒に勝利しましょう! 大丈夫です! 私たち、19組(38人)の八百万の神々が、陰でサポートしていますよ!」

 

ここが、正念場なのです。

世界中に散らばっている、「天照派」の人々も、今懸命に、自分たちの得意な戦い方で、戦っています。

それは…

「Stay Home (ステイホーム)」=「引きこもり」

なのです。(笑)

もうすぐ、長い闇が終わり岩戸を開き、光の世界がやってきます。

新しい時代は、もう目の前です。

 

 

 

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自分らしく生きる

5月5日(火・祝)の東京セミナーも、楽しく終了しました。

参加された皆さん、ありがとうございました。

毎回、衝撃の内容ですが、真実を知った後は、スッキリした表情で、皆、笑顔になります。

やはり、真実から目を逸らさないで、直視することが、結果として、心の平安に繋がるようです。

 

セミナーの後の懇親会です。

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ここから先は、私の最近のブログ記事を読んでから、読み進めてください。
そうでないと、チンプンカンプンだと思います。
「青人の秘密」、「ファティマ第三の予言」、「赤い靴」、「ゾンビ」、「キリストの愛」、「サンタクロース」、「邪馬台国の復活」
読んでいない方は、これらを、ぜひ読んでくださいね。

 

 

当初は、「Qアノン」の話題を書こうと思っていたのですが、「新型コロナウイルス感染拡大」の水面下で起こっている出来事で、気になるニュースが、たくさんあったので、今回は、まずは、これから、とりあげることにします。

 

何度も書いているように、「新型コロナウイルス」は、「ダミー」の情報であり、ただの「煙幕」です。

もちろん、この煙幕そのものでも、死んだりする方もいるとは思いますが、基本的には、本質の問題から、目を逸らさせるための報道です。

でも、一般の方は、それでいいのです。

真実を知ってしまうと、ショックが大きいので、そういう目くらましも大切なのです。

しかし、このブログの読者たちは、本当の真実を知りたい方ばかりだと思うので、今回も、まずは、真実の話をしていきます。

 

「煙幕」の隙間からでも、チラリと真実が、顔も見せることもありますが、見極める目をもっていないと、スルーしてしまいます。

最近のニュースで、私が大切な出来事だと感じたものを、いくつか、取り上げますね。

皆さんも、名探偵になったつもりで、一緒に謎解きしていきましょう。

 

まず、コロナ騒動が始まってから、ずーっと水面下で動いている本質は、5000年間、地球上に巣くっていた、悪魔を崇拝する人々、いわゆる、「悪魔教」の信者の大量逮捕が進んでいることです。

これは、表の報道には、絶対に出ません。

でも、前述したように、たまにチラリと姿を見せます。

 

まず、安倍首相が、非常事態宣言の延期を宣言したのは、ご存じだと思います。

これは、単純に考えて、ただの約束違反です。

もっと悪く言うと、最初から、嘘をつくつもりでやっていた可能性もあります。

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自粛と言いながら、これ以上、店の営業ができなかったら、命にかかわる経営者も、たくさんいると思います。

これは、安倍さんではなく、安倍さんの背後にいる組織の命令だと思います。

安倍さんは、ただの操り人形であり、その背後には、「悪魔教」があります。

私は、最初、難しく考えていました。

「どうして、自殺者が、大量にでるような経済政策をするのかな?」

あとから、単純な結論が出てきました。

「大量の死体が欲しいからじゃないかな?」

いろいろな理由はありますが、本質は、これだと思います。

つまり、「悪魔教」という組織は、太古の昔から、人肉を食う、「ゾンビ」の集団だからです。

一見、荒唐無稽に思えますが、前述した、私の過去の記事を読むと、よくわかると思います。

 

最初に気になったのは、「安倍のマスク」という名前がついた、こちらから、頼んでもいないのに、各家庭に届いたものです。

これは、表の方でも流れましたが、マスクの中には、髪の毛が混入していたり、カビのはえたものもあったそうですね。

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これは、大問題ですよ。

新品ではなく、わざと古かったり、汚れたマスクを入れた可能性があるのです。
噂によると、実は、「炭疽菌テロ」だったとも、囁かれています。

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もしも、この噂が事実だしたら、政府は、とうとう本性を見せ始めたということです。

つまり、国民を意図的に、「新型コロナウイルス」が感染したかのような症状にして、病院に行かせた後、毒物の入ったワクチンや助剤で、殺害するつもりだったということになります。

 

これでも、政府の発表を鵜呑みにして、報道を信じる人たちは、もう何も言いません。

そのまま、殺されてください。

もうここからは、自業自得です。

 

まあ、すでにご存じの方も多いと思いますが、その安倍さんも、とうとう逮捕されたようです。

今は、まだ、いろいろな仕事が残っているので、いきなり刑務所に収容されることはありませんが、軟禁状態になっているようです。

 

これは、2018年に、カナダで逮捕され、保釈中の「華為技術(ファーウェイ)」の副会長兼最高財務責任者(CFO)、孟晩舟被告が、GPS付きの機器を装着し、厳重な監視下にある様子の写真です。

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保釈中の被告が、逃亡しようとすると、足首についた、このGPSが導入されたバンドが爆発して、足首が吹っ飛ぶようになっているそうです。

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最近、撮影された安倍さんのふくらはぎの部分にも、これが装着されていると、噂になっていますね。

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つまり、安倍さんも、事実上は、すでに逮捕されているということです。

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もうこういう人たちの言うことなど、いちいち聞かなくていいのです。

私たちは、今こそ、政府を捨てる時なのかもしれません。

国家に、見切りをつけるということです。

 

この方のマスクを見てください。

こんな時に、オシャレなマスクを付けていますね。

つまり、ウイルスの脅威など、最初から、信じていなかったということです。

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そろそろ、この世界の欺瞞に気が付いた人も、多いと思います。

安倍さんや小池さんなど、権力者といわれている人たちは、はたして、本当に権力を持っているのでしょうか?

違いますね。

お金や権力というのは、持てば持つほど、不自由になるのです。

 

たとえば、日本で一番の金持ちの家族は、もちろん、天皇家だと思います。

皇居という自宅の土地だけ見ても、圧倒的な資産を持っていますね。

しかし、この一族は、日本一不自由な人たちです。

これを裏返すと、彼らが、自由に歩き回れるのは、この庭の中だけです。

これ以外の場所は、自由に歩き回ることもできません。

首相にしても、都知事にしても、同様です。

どこに行くときも、SPが見守っていて、トイレも、安心して入れません。

こんな権力者たちに、皆が憧れた時代は、とっくの昔に終わっているのです。

 

今の時代は、そこそこ、お金があり、誰からも束縛されず、自由に気ままに、どこにでも行ける、庶民が、一番の権力者なのです。

今の時代は、

「どれだけ、自分らしく生きているのか?」

これが、幸せの基準であり真の自由人なのです。

すでに、価値観の大転換は、始まっているのです。

「自分らしく生きる」

これこそが、新しい時代には、一番大きな価値をもつのです。

 

 

では、だんだん、核心に入っていきますね。

現在、世間では、「新型コロナウイルス」の話題ばかりですが、その水面下で進行中の「悪魔教の大量逮捕」に、触れないような意見や解説は、全部ピント外れだと思ってください。

これが、何よりも大事なのです。

 

「大量逮捕」については、とてもわかりやすい話があるので、この機会に紹介しておきます。

 

最近、表のニュースでは、トム・ハンクスが、新型コロナウイルスの陽性反応が出て入院したけど、その後、無事回復して、退院したということになっていますね。

しかも、ある少年との美談まで、報道されていましたね。

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しかし、表の報道とは、うってかわって、裏の報道、つまり、インターネット上で、囁かれている説では真逆です。

これは、トム・ハンクスは、表の報道では、退院したことになっていますが、実際には、「コロナ陽性」という診断結果が出た後、ある刑務所に収容されたという写真です。

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両手を挙げているのが、トム・ハンクスです。

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何かのバッチを付けている人に、連行されています。

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 このバッチも、ある程度の目星が付いているようです。

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一説によると、すでに、トム・ハンクスは、処刑させたという噂もあります。

 

ここで、大切なことは、表の報道と裏の報道が、真逆だということです。

だとしたら、どちらかが、大嘘つきだということになります。

では、どちらが、嘘つきなのでしょうか?

 

これは、ニューヨークでの大量逮捕の時の写真です。

表向きは、新型コロナウイルスでの感染死亡者ということになっています。

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しかし、この死体の手の指の指輪に、注目してください。 

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この「ルビーの指輪」のような赤色の指輪は、「悪魔教」の信者が付ける指輪だそうです。

だとしたら、上記の死体は、やはり、ウイルス感染者の死体ではなく、悪魔教信者が、射殺された死体の可能性が大きいということですね。

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ハイ!

トム・ハンクスの指輪です。

このことから、彼は、やはり、「悪魔教」だったということがわかります。

ということは、表の報道が大嘘で、裏の報道が真実だということです。

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まだ、目が覚めない人もいると思うので、とっておきのネタを公開します。

以前に、超大反響だった、「赤い靴」という記事でも書きましたが、「悪魔教」の人々の集会では、正装での出席になるそうですが、その時には、信者の人々は、「赤い靴」を履くそうです。

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これは、子供を殺した遺体の皮膚で作った革靴だそうです。

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本当の悪魔というのは、このように、冷酷無比で、善人面をするのが、特徴なのです。

もう一度書きますが、日本の「赤い靴はいた女の子」の唄は、「赤い靴にされた女の子」だったのです。

日本で初めて、子供が誘拐され、「赤い靴」にされていましった唄が、あの歌詞だったのです。

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トム・ハンクスは、アメリカのイルミナティのトップだったという説もあります。

その状況証拠になる、彼の出演した作品を、二つ紹介しましょう。

 

一つ目は、世界的な大ヒットになった、「ダビンチコード」です。

秘密結社のことを、知り尽くしていたからこそ、できた演技だったと思います。

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そして、極めつけは、これです!

見てください!

 

1996年、トム・ハンクスがまだ、若いころの作品です。

監督・脚本・出演・オリジナル作詞・作曲もこなしたというほどの彼の全力投球の作品です。

「赤い靴をはいた男の子」

なっ、なんですか~、このタイトルは~!!

そうです。

彼は、全てを知っていた、「悪魔教」のトップだったのです。

私は、この作品を知って、彼が、悪魔教だったし、全ての大量逮捕の話は、真実だったのだと、確信したのです。

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先日、「邪馬台国の復活」という記事で、フランシスコ・ザビエルのことを、書きましたね。

そこから、さらに調べていくと、面白いことがわかってきました。

 

詳しいことは書きませんが、時代的に、ザビエルが日本で死んでから、しばらくしてから、ヨーロッパで、「魔女狩り」が始まっています。

それから、「黒死病(ペスト)」も流行しています。

これらは、関連していると考えてもいいのではないでしょうか?

 

1348年~1420年:ヨーロッパで、黒死病が流行する。

1549年:ザビエルが来日する。

1552年:ザビエルが死亡する。

1590年代、1630年頃、1660年代:魔女狩りのピークの時期。

 

この簡易年表を見ても、最初に、悪魔教の人々が、人肉を大々的にはじめて、その副作用や後遺症で、ゾンビになり、普通の人日を襲い始め、それがキッカッケで、ヨーロッパでの子供の誘拐や人肉がやりくくなった後に、ザビエルなどが、日本などの外国に、新たな人肉を求めて、航海を始めたという仮説も成り立ちます。

 

それから、ザビエルが死に、日本などのアジアから、人肉が輸入できなくなった後に、「アドレナクロム」の禁断症状で、またゾンビになった人々が、暴れ始め、普通の人々が、これを鎮圧しようとしたのが、「魔女狩り」だったのではないでしょうか?

 

「人肉」の歴史は、世界中にあります。

どんな未開の地の民族でも、「人肉」と「近親相姦」は、タブーになっています。

だとしたら、世界中で、これが行われて、その悲惨な末路が、全人類のDNAに、インプットされていると考えたほうが自然です。

 

日本の文学でも、「羅生門」という作品で、

「下人の行方はたれも知らない」

という文章でも、有名ですが、その頃から、死体から、髪の毛などの遺留品を盗む人々はいたのです。

同時に、それを食らう、「人肉」を行う人々も、存在していたのです。

 

何度も書いていますが、私は、この「大量逮捕」のさらに舞台裏では、子供の遺体から撮れる採取される、「アドレナクロム」という麻薬のような物質が止められた後、これの禁断症状で、「ゾンビ」のようになり、生き血や松果体を求めて、本当のゾンビになった人々が、夜には、出没し始めていると推測しています。

もちろん、日本を含めて世界中でですよ。

 

 

アメリカで、誘拐されていた子供たちを救出して、悪魔教の信者を逮捕した後の写真が出てきました。

この船の中での撮影みたいです。

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見てください!

逮捕された、悪魔教のメンバーだと思います。

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明らかに、生きたまま、目の周囲から腐っていく「ゾンビ」の症状ですね。

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そして、このニュースに、飛び上がるほど、驚きました。

台湾のテレビで、報道されたそうです。

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中国人の医師だそうです。

報道では、

「新型コロナウイルスに、感染した患者」

ということになっています。

左側が、病気になる前、右側が、病気になった後です。

同一人物です。

まるで、黒人みたいですね。

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わかりましたか?

つまり、「新型コロナウイルス」の正体というのは、現代の「黒死病」だったということです。

つまり、「ゾンビ」だったのです!

日本で、陽性になり、突然死した芸能人たちも、最後は、こういう姿だっただろうと思います。

だから、家族にも、遺体を見せられなかったのです。

安楽死、もしくは、暴れた場合は、射殺したのだと思います。

そして、遺体も跡形もなく、焼却したのだと思います。

 

これが、「黒死病(ペスト)」の患者の手です。

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映画の「ゾンビ」の特殊メイクの腕です。

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わかりましたね。

いずれにしても、生きたまま、身体が腐っていく現象です。

 

一見すると、荒唐無稽の話に聞こえるかもしれませんが、現代でも、「ゾンビ」のようになる病気は、医学的にも認められ、現実にあります。

 

身近な例では、日本でも、昭和30年代くらいまでは、患者が確認されていた、「狂犬病」です。

これは、毎年世界中で、約5万人の死者を出しているウイルス感染症だと言われています。

一度発症すると、ほぼ100%死に至る恐ろしい病気です。

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これにかかると、吸血鬼のように、他人を噛みたくなる衝動になることもあるそうです。

さらに、水などを恐れるようになる特徴的な症状があるため、「恐水病」と、呼ばれることもあるそうです。

 

まさに、エクソシストが、悪魔祓いで、聖水をかけると悪魔が嫌がる場面がありますが、そのままですね。

水だけに限らず、音や風や光も、怖がるそうです。

だから、これに伝染すると、暗闇の中で、暮らすようになるそうです。

 

ウイルスミスの主演した、「アイアムレジェンド」という作品でも、夜になると、地下の空間からウジャウジャ出てくる、「ゾンビ」たちが出てきましたね。

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昼間は、光を恐れて、隠れていましたね。

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これと同じ存在は、レオナルド・ダ・ヴィンチも、昔、絵画で描いていました。

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昔から、こういう人々は、世界中にいたのです。

「奇病」や「風土病」などという病名で、誤魔化されてきたのです。

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特に、「アフリカ睡眠病」という病は、健康な男女をゾンビのような姿に変えてしまう感染症で、アフリカだけで流行しているほとんど知られていない病気ですが、2015年時点で、感染者数は1万人以上、死亡者数は年間3500人で、極めて大きな被害をもたらしているそうです。

生きながら、死体のようになっていくそうです。

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他にも、日本では、「ハンセン病」も、そうだったかもしれません。

あとは、最近では、日本でも、「川崎病」というものも、「新型コロナウイルス」の症状だと言われ始めていますね。

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いずれも、ウイルスや菌や寄生虫が、原因だと考えられているようですが、もしかしたら、その根底にあるのは、「人肉」かもしれません。

そして、非科学的な考察になりますが、その源には、「呪術的なエネルギー」があるような気がするのです。

 

「狂犬病」なども、もしかしたら、お墓で、人肉を食べて犬から、始まっている可能性もあります。

そして、それらは、唾液などの体液で伝染するようです。

 

まとめます。

「ゾンビ」=「アドレナクロムの禁断症状」=「黒死病(ペスト)」=「狂犬病」=「アフリカ睡眠病」=「川崎病」=「新型コレラウイルス感染者」

完全なイコールではありませんが、現在、こういう図式で、世の中には、意図的に広げられていると思います。

 

つまり、「新型コロナウイルス」というのは、「現代に蘇った黒死病」だということです。

こういう本当のことを公表すると、世界中で、超大パニックになるので、「新型コロナウイルス」という煙幕で、カムフラージュしているというのが、今の時点での私の仮説です。

 

だから、ある意味、

「2メートルくらいの間隔をあけてください」

「唾から感染するので、レジの前にビニールをしてください」

「手を消毒してください」

「マスクを付けてください」

「夜間、外出しないでください」

こういう対策は、有効なのです、ゾンビたちを相手にするには…

 

これを、逆に言えば、

「昼間、様子がおかしい人がいない場合、特に、マスクする必要などない」

ということです。

 

テレビのニュースでも、チラリと、真相が見える時もあります。

こういう症状になったら、自分も家族も、要注意ということです。

「ゾンビ」の予備軍のチェックリストですね。

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最後に、

「では、こういう時代に、どう生きていったらいいのだろうか?」

という話で、締めくくろうと思います。

以前にも書いたのですが、再掲載です。

 

1993年の秋、その当時、東京の五反田で、ある会社に勤めていました。

しかし、その時の上司と私は仲が悪く、ついに、その部署から出され、他の営業所に回されることになりました。

左遷というやつです。

 

その年の10月から、東京都の立川市にある営業所で働くことになったのですが、左遷されてきた私には、案の定、待遇は冷たいものでした。


まず、歓迎会もやってくれませんでした。

まあ、こちらもやる気がなくなっていて、消極的だったので、私も悪かったのですが。
悪い時には、悪いことが重なるようで、ちょどその時、社内恋愛していた女の子とも、関係がうまくいかなくなり、病気にもかかりやすくなっていました。

 

経験した人も多いと思いますが、人生というものは、何をやってもうまくいかず、全て裏目に出るという時があるようです。

もちろん、その逆の時もありますが。
 
最悪の職場でした。
私には、会社を辞めさせるための屈辱的な仕事が、割り当てられました。同期入社なのですが、7歳も年下の奴のアシスタントで、雑用などをする仕事でした。
「おーい、トーマ君、コピー取って! 急いで!」
などと、「君」をつけて、私に命令していました。

職場の皆も、全員そんな感じでした。

ぶん殴ってしまえばよかったかもしれませんが、それもできませんでした。
自然の摂理というものは、よくできていて、私を含めて、腕力が強い男というものは、あまり怒れないようになるのです。

なぜなら、当時の私のように、ベンチプレスで、200キロ以上挙げる男が、いちいち怒ってキレていると、大変なことになるからです。

20代の頃、冗談で友人を小突いて、危うく殺しそうになったこともあります。


さて、それ以外にも、そこの所長は、会社の金を勝手に使い込みする。

主任は、その営業所の女の子と不倫して、ホテル代を経費をごまかして使う。

さらに、その主任を陥れるために、その二人のラブレターを、その主任の部下が盗み、FAXで、全国の営業所に流す。

相手の売上げを落とすために、相手がいない時に、お客さんからの注文書を捨ててしまう。

ロッカーの背広から、相手の財布の中のお金を盗む、などなど。

挙句の果てに、誰かが、その営業所に放火までしました。

もうムチャクチャでした。

全員が、お互いに深く憎しみあっていました。
テレビドラマでも、あそこまでの最低な職場は描けないと思います。

我ながら、よく経験したと思います。
 
そこの営業所には、約1年いました。

毎日、朝起きるのが、嫌で嫌でたまりませんでした。

しかし、クレジットカードで、たくさん買い物をしたローンが残っていたので、辞めようにも辞められなかったのです。

幸い、家や車などの大きな買い物はしなかったので、まだ気持ちが楽でした。

この二つを買っていたら、まだローンを抱えていたと思います。

この二つだけは、本当によく考えて購入しないと、下手したら、一生、「ローンを返済するためだけの奴隷」になってしまいます。

 

その営業所で、私は、やる気もなく、職場の人たち全員に不信感をもっていたので、全く溶け込めませんでした。
「ト-マ君ほど、社交性や協調性がない人間は、初めて見たよ!」
全員からこう言われて、嫌われていました。


逆に、もう一人、Y君という名前の後輩がいたのですが、彼は、
「Y君ほど、いい奴はいないよ。やさしくて、思いやりがあって、協調性は最高だよ。トーマ君も、少し見習ってもらいたいね!」
全員から、いつも誉められて、好かれていました。


しかし、このY君は、私の目には、「かわいそうな人」としか、映りませんでした。

なぜなら、彼は、皆の言われるまま、されるがままだったからです。

パシリとして使われ、いつもこき使われていました。
皆で弁当をランチタイムで食べている時も、いつも愛想笑いをふりまいて、皆を楽しませていました。

お金もよく貸し、踏み倒されていました。
おまけに、その職場に好きな女性がいたようなのですが、その子が同じ職場の先輩と結婚し、今まで二人から騙されて、遊ばれていたことが分かっても、ニコニコ笑って、愛想笑いをふりまきながら結婚式に参加していました。
「自分というものを殺して、周りを常に楽しませ、幸せな気分にさせる」
これが、Y君の性格でした。

 

私は逆に、この職場の人たちとは、ほとんど一緒にランチはとらなくなり、いつも一人で食べていました。
結局、1年後に私が退職した後、さすがに会社側も、いろいろなことに気が付き、この営業所は閉鎖になりました。
 
私は、あの職場で仕事ができず、無能で人付き合いが悪く、全員から嫌われ、協調性がなかったことを、今でも誇りに思っています。

あの時職場で、「誰からも好かれるいい人」などになっていたら、現在の自分は、なかったと思うし、本当のダメ男になっていたと思います。


「付き合わなくてもいい人」というのは、この世界にはたくさんいるのです。
「みんな、仲良くしなさい!」
小学校の頃、よく先生からこう言われました。

しかし、実際問題として、「皆と仲良く」などできた人間など、私の知っている限り、人類史上、一人もいません。

そんなことを言う先生自身、できないのです。


キリスト、ブッダ、ガンジー、キング牧師など、あれほど立派な人たちでさえ、たくさんの人々から嫌われています。

キリストなど、弟子から裏切られ、十字架ではりつけにされ、殺されています。

逆に言えば、「皆と仲良く」できる人は、誰にでもいい顔をする、「八方美人」だともいえると思います。


「人類愛」、「隣人愛」、「無条件の愛」など、これらは確かに、「真実」であり、「真理」なのですが、こういう「綺麗な言葉」にあまりにも、意識がフォーカスしすぎると、「行動力」、「現実力」が弱くなることも多いと思います。


こういう「綺麗な言葉」や「精神世界の真実」は、スポーツでいえば、「理論」に当たると思います。
スポーツの世界では、「理論」と「実践」があり、これは分けて考えなければいけません。

 

「理論」は、あくまでも頭にいれておくだけのもので、実際の試合では、理論でカバーできない状況が、どんどんでてきます。
つまり、「精神世界の真理」は、あまり大事にしすぎると、自分の日常世界の行動力を鈍らせ、逆に不自由なものにしてしまう「鎖」でもあるということです。
 
これは、私の個人的な経験からですが、

「人から嫌われたどうしよう?」

と思っているうちは、絶対に幸せになれないと思います。


「人から嫌われてもいい。自分がもし、本当に正しいと信じている行動をしているならば…」
こう思えて、初めて、「幸せな人生」の第一歩を踏み出せるのだと思います。


これは、「我(エゴ)」とは、少しだけ違うと思います。
よく「わがまま」という言葉を使いますが、これは、同時に、「強さ」でもあるのです。

「ありのままの自分」という意味です。

そして、
「我がままを、押しとおすことができる力」
これが、私なりの「強さ」の定義です。

これを言いかえれば、
「自分らしく生きる力」
でもあるのです。

 

現在に話を戻しますね。

世間の皆が、同調圧力で、

「マスクしろ!」

「外出するな!」

「遊びに行くな!」

「非常事態宣言が解除されるまで、店を閉めなくてはいけない!」

こういう声に従っていては、いつまでたっても、幸せにはなれません。

今、これから先も、ずーっと、「他人軸」で生きていくのか?

それとも、この機会に、「自分軸」を取り戻し、本当に幸せな人生を、自分の力で取戻し、強く逞しく生きていくのか?

その岐路に、立たされているのです。

 

「自分らしく生きる」

 今、もう一度、これについて、深く考えてみてください。

もしかしたら、前述したような悪魔たちは、私たち人類に、このことを教えるために、この時代に、表に出てきたのかもしれません。

 

 

PS 先日、久しぶりに、ホームパーティーを開催しました。

集まった友人たちは、皆、この時期に改めて、「自分軸」と取戻し、本当の人生を生きてくことを、かたく心に誓った人たちばかりでした。

もしかしたら、以前から、スピリチュアル業界で、囁かれていた、「二極化」は、このことかもしれません。

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東京セミナー ~悪の根源~(追加)

先月の長崎の旅では、久しぶりに、「柱状節理」も見に行きました。

これは、3年くらい前に、マイブームになった、「世界樹」です。

これに惚れこんで、北海道から沖縄まで、全国の「世界樹」の痕跡を見に行きました。

このコロナ騒動が終わって、落ち着いたら、本家であるアメリカの「デビルズタワー」にも行きたいと思います。

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この近くには、不思議な神社もありました。

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この神社の奥宮だと思います。

この海岸で、何かの儀式をやっていたかもしれません。

昔、ここで、何があったんでしょうね?

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こういう歴史の痕跡、ロマンがありますね。

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5月24日(日)の東京セミナーも、満席になり、追加の31日(日)も、すぐに満席になりました。

私の小さいオフィスで、少人数でした開催できないので、大人数だと、数回に分けるしかないのです。

受講希望者の方、しばらくお待ちください。

 

まだまだ、受講をご希望方がいるので、急遽、追加のセミナーを、6月7日(日)に開催することにしました。

受講をご希望の方は、私までメールください。

 

 

<東京セミナー ~悪の根源~(追加)>

 

〇日時:2020年6月7日(日)13時45分(受付開始) 時00分~17時00分

〇場所:東京都大田区西蒲田にある、私のオフィスで開催します。
詳しい住所などは、別途、メールにて連絡させていただきます。

〇内容:この世界の悪について、古代史から現代までの流れを話します。

とてもユニークな戦争論になると思います。

〇定員:10名 深い話がしたいので、少人数とさせていただきます。
定員に達し次第、申し込み締め切らせていただきます。

〇受講料:2万円 
お振込み方法などは、別途メールで、ご連絡いたします。

〇その他:セミナー終了後、懇親会も予定しています。
こちらも、時間や場所などは、別途、ご連絡いたします。


☆参加をご希望の方は、私、トーマまでメールお願いします。
お手数ですが、メルアドはコピーして貼り付けてください。
最近、メールが返信できないことが増えています。
3日経っても、私から返信がない場合は、別のメルアドから送信してみてください。

トーマ
toma_atlas@yahoo.co.jp

 

 

PS この世界は、「光と闇」の陰陽で、構成されています。

そして、その闇には、いろいろな種類があるようです。

しかし、「究極の光」と同様に、「究極の闇」は、やはり、「愛」だったのです。

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東京セミナー ~悪の根源~

先日、東急池上線の蒲田駅で降りたら、目の前の広告の絵が、とても意味深でした。

内容はわかりませんが、最近書いた記事の「アドレナクロム」や「ゾンビ」に関係していそうですね。

最近、映画やドラマ、漫画などでも、少しづつ世界の真相が、出てきているみたいですね。

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さて、「新型コロナウイルス拡大」で、世間は、大騒ぎになっているようですが、この騒動が始まってから書いた、私の個人的な仮説の記事が、全て大反響になっていますね。

やはり、この時期、皆が、真実を知りたいと熱望しているのが、改めてわかりました。

沢山の方が、シェアしていただいているようで、とても嬉しいです。

ありがとうございます。

 

5月17日(日)の東京セミナーも、満席になり、追加の24日(日)の追加セミナーも、すぐに満席になりました。

私の小さいオフィスで、少人数でした開催できないので、大人数だと、数回に分けるしかないのです。

受講希望者の方、しばらくお待ちください。

 

まだまだ、受講をご希望方がいるので、急遽、追加の追加のセミナーを、5月31日(日)に開催することにしました。

受講をご希望の方は、私までメールください。

 

 

<東京セミナー ~悪の根源~>

 

〇日時:2020年5月31日(日)13時45分(受付開始) 時00分~17時00分

〇場所:東京都大田区西蒲田にある、私のオフィスで開催します。
詳しい住所などは、別途、メールにて連絡させていただきます。

〇内容:この世界の悪について、古代史から現代までの流れを話します。

とてもユニークな戦争論になると思います。

〇定員:10名 深い話がしたいので、少人数とさせていただきます。
定員に達し次第、申し込み締め切らせていただきます。

〇受講料:2万円 
お振込み方法などは、別途メールで、ご連絡いたします。

〇その他:セミナー終了後、懇親会も予定しています。
こちらも、時間や場所などは、別途、ご連絡いたします。


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PS この世界は、「光と闇」の陰陽で、構成されています。

そして、その闇には、いろいろな種類があるようです。

しかし、「究極の光」と同様に、「究極の闇」は、やはり、「愛」だったのです。

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邪馬台国の復活

4月24日(日)に開催した福岡セミナーも、楽しく終了しました。

参加された皆さん、ありがとうございました。

衝撃の内容なので、終わった後は、全員、しばらくは無言になりますが、だんだん笑顔が戻ってきます。

真実というのは、向き合うのに勇気がいりますが、それを直視した後に、本当の安堵感が得られるのかもしれません。

 

 

ここから先は、私の最近のブログ記事を読んでから、読み進めてください。

そうでないと、チンプンカンプンだと思います。

「青人の秘密」

「ファティマ第三の予言」

「赤い靴」

「ゾンビ」

「キリストの愛」

「サンタクロース」

これらを、ぜひ読んでくださいね。

 

 

私の専門は、宇宙考古学です。

地球史における、宇宙人や神々の痕跡や、超古代文明を調査研究し、それをブログで発信したり、書籍を販売したり、セミナーを開催するのが、現在、最も力を入れている仕事です。

だから、いわゆる、陰謀論のような人間の営み、お金や権力の動きなどには、それほど興味はありません。

昔は、そういうことばかり、調べていましたが、人間の社会の動きには、あまりロマンを感じないのです。

 

それでも、地球の歴史には、人間の動きも、ある程度は関与しているので、これも、片手間にやっています。

だから、今回の「新型コロナウイルス拡大」という騒動には、ほとんど関心はありません。

これを知りたい方は、他にも、もっと詳しく調べている方々が、たくさんいるので、そちらのブログや動画などで、学ぶといいと思います。

私は、もっと壮大なスケールで、地球の歴史そのものに、ワクワクするのです。

 


まあ、それでも、コロナちゃんが気になる方のために、ちょっとだけ、最近、気になった情報を、いくつか紹介しておきましょう。

その前に、私自身が調べた範囲での仮説であり、今までの流れを、もう一度、簡単に書いておきますね。

 

まず最初の頃に、中国の武漢で、人工ウイルスである、「新型コロナウイルス」が猛威をふるいました。

このウイルスは、「特許」を取得しているので、れっきとした発明品です。

人間の手によって、作られたものです。

それほど威力はなく、インフルエンザに毛が生えたくらいの症状だと思います。

高熱が出ても、3日間くらい寝ていれば、治るくらいのものだと思います。

つまり、もっと大きな問題を隠すための「ダミー」の情報だということです。

 

何度も書いているように、現在の世界情勢で、もっとも大事なのは、世界中で行われていた、「悪魔教」という組織による、子供たちの誘拐と殺害が、白日の下に暴かれ、彼らの悪事が終焉を迎えようとしていることです。

 

これは、数年前に、アメリカのディズニーランドで、子供を誘拐しようとして、現行犯逮捕された犯人たちだそうです。

噂は、本当だったみたいです。

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中国の武漢、それから、イタリアで、このウイルスの陽性反応が出て、死亡者が多く出たのは、ここに、世界中から集めてきた子供たちの死体処理工場が、あったからみたいです。

子供たちだけでなく、世界中の病院などで亡くなった、身寄りのない人々の死体も、あったと思います。

それを、ファストフードのハンバーガーに、処理する工場があったようです。

イタリアなどでは、戦闘が激化して、NATO軍が、これらの悪魔の集団を、鎮圧していたようです。

その場で射殺して、遺体も燃やしていたようです。

 

アメリカでも、トランプ大統領がリーダーになり、子どもたちの大量救出が成功したそうです。
同時に、悪魔教信者の大量逮捕にも、成功したそうです。

トランプは、元々、これがやりたくて、大統領になったみたいですね。

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しかし、たまに、ネガティブなユダヤ人が、ホワイトハウスにやってきて、無言の圧力をかけるということも、やっているそうです。

不気味ですね~!

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「氏名非公開の起訴状」がある所は、「悪魔教の拠点」がある所で、同じ所が、「新型コロナウイルスの隔離施設」になっています。

つまり、表向きは、「隔離施設」ということにして、裏の意味は、「悪魔教の収容所」だということです。

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こういう本当のことは、報道できないのです。

もしも、報道したら、現在の100倍くらい、超大パニックになるからです。

だから、表向きは、「新型コロナ感染拡大」ということにしているのです。

それでいいのです。

「嘘」というものには、「悪意の嘘」もあれば、「善意の嘘」、つまり、「優しい嘘」もあります。

今回の「新型コロナウイルス」の話は、人々にショックを与えないための「善意の嘘」だと思います。

 

この流れに便乗して、チンピラクラスの悪党どもが、ワクチンの接種など、セコイ金儲けを企んだりしているようですが、この辺りは、あまり興味がないので、ここでは詳しくは書きません。

ネットには、現在、山ほどの情報がありますから、ご自分で調べて判断してください。

 

あとは、ご存じの方も多いと思いますが、テレビのニュースに出てきて、苦しんでいる演技をしているのは、大半が、「クライシスアクター」と呼ばれている役者たちです。

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何度も書いていますが、子供たちの脳内にある松果体から抽出される、麻薬のような物質、「アドレナクロム」が欲しくて、これらの悪魔の所業は、組織的に行われていたようです。

 

日本でも、芸能界を中心に、この「アドレナクロム」が蔓延していたようですが、現在、これも大量押収することに、成功したので、闇ルートでの流通も、ストップしているようです。

これの禁断症状が凄まじくて、この薬を止めると、急激に老け込むそうです。

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最終的には、生きたまま、肉体が腐っていくという症状が出るそうです。

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「目」、特に「左目」から腐っていくことが多く、最終的には、まさに、映画の「ゾンビ」のような形相になるようです。

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現在は、その症状が出てきている人が、日本中にいるみたいです。

彼らは、まさに、血に飢えた怪物になっているようです。

だから、

「夜間は、外出しないでください!」

と、政府が呼び掛けているのです。

コロナウイルスどころの騒ぎではないのです。

事態は、もっと悪いのです。

日本は、地球の歴史上、最悪の状態になるかもしれません。

 

昔では、中世のヨーロッパの「魔女狩り」、わりと最近では、「カンボジアの大虐殺」や「ルワンダの大虐殺」も、もしかしたら、こういうことだったかもしれません。

つまり、

「人類」 VS 「ゾンビ(悪魔教)」

こういう戦闘だったかもしれないのです。

 

昔から、世界中の伝説に、「ゾンビ」や「吸血鬼」や「狼男」の話がありますが、そういう存在たちが、夜、徘徊しているということです。

これから、家庭内暴力や、暴漢、強盗、猟奇殺人、変死体などが増えると思いますが、それらの何割かは、「ゾンビ」なのです。

こういう漫画のような事態になっているのです。

しかし、一見荒唐無稽に思える、この仮説だと、全ての謎が繋がるのです。

 

もしかしたら、本当に漫画や映画のように、ゾンビたちの唾液や体液から、人々の間に、「ゾンビ」の症状は、うつるのかもしれません。

だとしたら、政府の勧める、「2枚のマスク」、「防護服」、「雨合羽」、「店のレジのビニール」などは、ウイルスではなく、これらを防ぐためのものかもしれません。

「人と人の間を、2メートルくらい間隔をとりましょう!」

これも、隣人のゾンビが、いきなり襲ってくるのを、防ぐためかもしれません。

最近、夜が寒かったのも、気象操作して、厚着をさせ、人々が、噛まれても大丈夫なように、配慮していたのかもしれません。

 

県境などで、ドライバーの体温を検査していますが、これも、もしかしたら、「体温の高い人」をチェックしているのではなく、「体温の無い人」、つまり、「死体」を見分けるために、やっているのかもしれません。

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万が一、「ゾンビ」を目撃した人には、

「あれは、新型コロナウイルスの末期症状の患者ですよ」

こう説明すれば、少しはショックが和らぎますね。

そこまで、計算しているのだと思います。

 このような仮説で、ニュース報道などに接していると、だんだん、真実が見えてきます。

 

 

複数の情報源からで、諸説ありますが、アメリカとイギリスあたりでは、この世紀の大芝居も、とうとう、真相がバレてきたみたいです。

 

日本では、まだコロナウイルスが、存在するように報道されていますが、アメリカやイギリスでは、医者達や医療関係者たちが、カミングアウトし始めているようです。

いわゆる、世間で報道されているようなコロナウイルス自体が、存在しないということも、白日の下に晒されたそうです。

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一般に亡くなっていく人たちを、「新型コロナウイルス」による死亡を、死亡報告書に書くよう政府から指示があったり、コロナ感染者ということにすれば、国から、約140万円、普通の肺炎だと、約45万円のお金が入るそうです。

保険の関係で、国から病院にお金が入るシステムみたいで、補助金のようなものかもしれません。

 

骨折で病院に行き、コロナ感染者ということにされて帰ってきた人や、心臓発作で亡くなった方の死亡報告書が、コロナ感染による死になっていたり、とんでもないことになっているそうです。

 

アメリカの場合、その患者が、人工呼吸器を使用した場合は、なんと、約420万円が、米政府管轄の社会保障制度「メディケア」から、医療機関に支払われることになっているそうです。

こういう状況で、ずいぶん景気のいい話ですね~!

これでは、大病院の医師たちの多くは、カルテに、「陽性」だと書きますよね。

 

「PCR検査」というのも、いい加減な検査だということも、バレてきていますね。

おまけに、検査に行くと、けっこういいお値段するみたいですよ。

下手したら、治療と称して、致死量の毒が入ったワクチンを打たれるかもしれません。

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日本でも、このあたりのことも、少しづつですが、報道され始めているようです。

小さな記事に、真実が書かれています。

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医者が、金儲けが目的で、普通のインフルエンザも、風邪も花粉症も、ミソもクソも、全部、「新型コロナウイルス陽性患者」と診断していた病院は、まだ可愛いです。

もしかしたら、「感染者が大量に出た!」と騒いでいた病院は、そこで、入院患者の死体の解体作業が、行われていた可能性まであります。

「事実は小説よりも奇なり」なのです。

 

まあ、手品のタネと同じで、種明かしがわかれば、どうってことないです。

つまり、全部、嘘だったということです。

 

ユダヤ系の嘘のつき方に、日本人は、慣れていません。

彼らは、ある目的のためならば、それこそ、ありとあらゆる、国々で、様々な人種、性別や年齢を超えて組みます。

場合によっては、数百万人が、全員で口裏を合わせて、あらゆるメディアや政治を使って、世界中を騙します。

「アンネの日記」や「911」、それから、「福島第一原発の放射能」も、大嘘ですよ。

福島の放射能など、9年以上経っているのに、死亡者は0名ですよ。

 

しかし、芸能人などが、実際に亡くなっているのは本当です。

さらに、私の友人たちから、

「東京都内に住んでいる芸能人たちが、毎晩、大量に失踪して、大騒ぎになっています」

こういう報告をよく聞きます。

「大量逮捕」は、現実に起きているのです。

反対に、私の友人や知人で、本当に、このウイルスらしきものに感染した人は、今のところいません。

私も、元気いっぱいです。

 

あまり大きな声では言えませんが、芸能人たちが感染してからの死は、おそらく、「アドレナクロム」の禁断症状で、「ゾンビ」になったのだと思います。

その醜い姿を、家族や友人には、見られたくなかったのだと思います。

だから最後は、安楽死、暴れた場合は、射殺だったと思います。

遺体は、骨も変形しているので、跡形も残らないように、高熱で蒸発させたのだと思います。

 

どうですか?

こういう、一見トンデモない話のほうが、筋が通ると思いませんか?

私は、この仮説が、一番真実に近いと思っています。

 

 

では、ここからが本題です。

 

まず、この地図を見てください。

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これは、江戸時代の初期に描かれた、「日本地図」だそうです。

私は、もっと古い地図だと思っています。


まず、目につくのは、「四国」の位置が、かなりズレているということ。
さらに、「中国地方」の中で、特に、「山口県」のあたりが、ねじ曲がっていること。
「沖縄本島」が九州に近く、北海道が小さく描かれていることです。

大半の学者は、
「当時の測量技術が未熟だったために、ヘンテコな地図が作成されていた」
と言って、笑って終わりにしているそうです。
しかし、本当にそれだけでしょうか?
江戸時代の前から、日本には、平城京や平安京を設計して、町を建築した、とてつもない技術があったのですよ。

私は、
「この地図は、ほぼ正確に描かれた、当時の日本列島だろう」
と、考えています。
おそらく、邪馬台国の時代から、江戸時代の中期くらいまでは、日本列島の姿は、こういう姿だったのだと思います。
そう考えると、とても面白いことが、わかったのです。

もう一度、上記の地図を眺めてみてください。
何かに見えませんか?
「馬」だと思いませんか?


「九州」が、「馬の頭」。
「鹿児島」のあたりが、「口」ですね。
「本州」が、「馬の身体」。
「紀伊半島」が、「馬の前足」。
「房総半島」と「伊豆半島」が、「馬の後ろ足」。
「北海道」が、「馬の尻尾」。
こういう視点で、眺めてみてください。

この絵には、「馬」だけしか描かれていません。

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この地図に、「四国」を「馬が前足をのせている台」として付け足して、イメージしてみてください。
それから、もう一度、この地図を眺めてみてください。

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わかりましたね。
そうです。
「台に前足をのせている馬」
これが、この地図なのです。
「馬が台の上にのって、牙をむいている国」
これが、「邪馬台国」という国の名前の秘密だったのです!

「邪馬台国」
これは、当時の日本列島の形を、そのまま描写した意味だったのです!
これに気が付いた瞬間、大感動しました。

これが凄いのは、この日本列島の姿は、山の上からでは、絶対に見えないということです。
人工衛星の高度くらいじゃないと、目視できないのです。
これ自体が、「宇宙人実在の証明」になるのです。

ちなみに、「邪」の文字の左側は、「こざとへん」ですね。
これは、象形文字だそうです。
「丘」や「盛り土」を意味するそうです。
「岩のない土だけの山」というニュアンスだそうです。
横にすると、こういう形です。
「前方後円墳」や「王国」の意味です。

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あとは、この「馬」が、口から吐き出して、産んだような島が、「沖縄本島」を含む、「南西諸島」ですね。

他にも、この地図では、「対馬列島」も、ボンヤリと描かれていますが、この島の名前も、ずっと疑問に思っていましたが、これも解けました。
「馬に対面している島」という意味だったのですね。
ようやく、意味が繋がりました。


まとめた結論を言いますね。
「邪馬台国とは、昔の日本列島の全てのエリアのことを、そう呼んでいた」
ということです。
特に、この「馬」の地図では、「九州」が「頭部」になり、「関西」が「心臓部」になることから、この二カ所は、重要な拠点だったことがわかります。

歴史の古い神社に行くと、「台の上にのっている馬」の銅像や石像が、よくありますね。
以前に行った、長崎県長崎市内にある諏訪神社の写真です。
大きな神馬像ですね。

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こういう「台に載った馬」の像があるところは、古代において、「邪馬台国」の拠点だった重要な土地なのです。
「馬」も大事だけど、下の「台」も、それ以上に重要な意味があったのです。
どおりで、これほど、立派な石の台だったのですね。
「どうして、こんな立派な台なんだろう?」
と、疑問に思っていましたが、理由が分って嬉しいです。

これは、昔から大論争されてきた、「邪馬台国論」に終止符を打つような、ファイナルアンサーだと思います。

 

私は、基本的な地上絵の解釈として、大きな地上絵ほど、高次元にいる神獣が、この3次元の世界に降りてきて、物質化したと考えています。

この「馬」の地上絵は、日本列島の大半をカバーしているので、かなりの高次元から降りてきた神獣だと思います。

 

今回の旅で、重点的に調査した九州の北部は、「馬の脳」の部分に相当します。

そして、「島原半島」は、この「馬」の地上絵の「左目」の部分に相当します。

上記の「アドレナクロム」の禁断症状で、最初に腐ってくる部分でしたね。
ということは、このエリアは日本において、とても重要な土地だったということがわかります。

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「馬の頭」、つまり、「邪馬台国の頭部」、それが、「九州」の秘密だったのです。

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さらにスケールを広げて、宇宙考古学的な解釈をすると、「邪馬台国」のシンボルである、「馬」は、「馬首星雲」からやってきた宇宙人グループも、関わっているようです。

「馬首星雲」です。

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「ウキペディア」によると、こういう説明です。

「馬頭星雲(ばとうせいうん :Horsehead Nebula)」は、オリオン座にある暗黒星雲である。

オリオン座の三ツ星の東端位置する。
その名前の通り、馬の頭に似た形で、非常に有名な星雲で、散光星雲IC434を背景に、馬の頭の形に浮かびあがって見える。

この星雲は、巨大な暗黒星雲の一部である。

1888年に、ハーバード大学天文台の写真観測によって、初めて発見された。

 

つまり、「オリオン座」の宇宙グループだということです。

宇宙考古学的には、「ペル」であり、「レプティリアン(爬虫類人)」たちです。

 

さらに興味深いのは、九州を頭にした「馬の地上絵」は、「五島列島」を「角」にすると、「一角獣(ユニコーン)」にも見えます。

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「角のある馬」、つまり、「一角獣(ユニコーン)」ですね。

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もっと面白いのは、「五島列島」の形です。

「細長い島々」の先に、「五芒星(☆)」の形に見える島がありますね。

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これは、「魔法使いの杖」にも見えます。

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杖の先に、「五芒星(☆)」があるのが、わかりますか?

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 実は、ヨーロッパの「バチカン市国」にも、これがあるのです。

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上記のような一般的な普通のバチカンの写真では、わかりませんが、そのエリアを広げた航空写真だと、その正体がよくわかります。

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「バチカン」のレイアウトは「鍵型」だったのです。

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1550年の地図の時点で、既にそうだったみたいです。
だとすれば、年代的に、レオナルド・ダヴィンチも、このことを当然知っていて、この建築に関わっていたと思います。

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近くの「サンタンジェロ城」や「ウィトルウィウス人体」との繋がりも、面白いです。
その鍵は、先の形が、「五芒星」ですね。

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つまり、「バチカン」のバックにいる存在たちは、古代からの「魔法使い達」だということです。
バチカンの鍵は、「スターゲートを開ける鍵」だとも噂されているようです。

だとしたら、「五島列島」も、同様にそうだということですね。


では、その鍵穴は、どこでしょうか?
私は、それは、日本の全ての「前方後円墳」なのではないかと思っています。

鍵穴の形ですね。

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まとめます。

「五島列島」=「魔法使いの鍵」

「バチカン市国」=「魔法使いの鍵」

このように、「日本」と「バチカン」には、昔から、同じ形の「鍵」の地上絵があるということです。


日本に、その中でも特に長崎県に、ヨーロッパから、宣教師が来て滞在していたのは、この二つの鍵に、秘密があるようなのです。

 

 

だんだん、確信に近づいてきました。

 

有名なフランシスコ・ザビエルです。

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詳細は割愛させていただきますが、結論だけ言うと、彼は、「悪魔教」のリーダーだったみたいです。

さらに、「ゾンビ」でもありました。

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「ウイキペディア」には、こう書かれています。

 

ザビエルの遺骸は、死後、石灰を詰めて納棺し、海岸に埋葬されたそうです。

1553年2月にマラッカに移送し、さらにゴアに移され、1554年3月16日から3日間、聖パウロ聖堂にて棺から出され、一般に拝観が許されたようです。
驚いたことに、彼の右腕は、1614年に、ローマのイエズス会総長の命令で、セバスティアン・ゴンザーレスにより切断された。

この時、本人の死後50年以上経過しているにも係わらず、その右腕からは鮮血がほとばしり、これをもって「奇跡」とされた。

以後、この右腕はローマ・ジェズ教会に安置されている。

この右腕は、1949年(ザビエル来朝400年記念)および、1999年(同450年記念)に日本へ、また2018年には、カナダに運ばれ、腕型の箱に入れられたまま展示された。

 

これが、その右腕だそうです。

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なお、右腕上膊はマカオに、耳・毛はリスボンに、歯はポルトに、胸骨の一部は東京になどと分散して保存されていて、さらに、その遺体は、10年に一度、御開帳され、そのミイラのような遺体が、人々の目に晒されるのだそうです。

 

こういう風習事態が、異常ですね。

「悪魔教」の儀式であり、習慣かもしれません。

これが、ザビエルのミイラ化した遺体です。

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ここから、とてもとても、面白い話になります。

 

 まず、人間の脳の「松果体」の位置です。

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バチカンでは、御神体として、飾られています。

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やはり、「アドレナクロム」が、欲しかった団体だったのです。

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この歴史は、宇宙考古学的に遡れば、シュメール文明の「アヌンナキ」という宇宙人たちまで、辿りつきます。

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いよいよ、驚愕の真実です。

覚悟はいいですか?

いきますよ。

 

ジャ~ン!

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これは、左側は、人間の脳の側面を、CTスキャンなどで見た画像のイラストだと思います。

右側は、背面から見た画像です。

赤い部分が、「松果体」です。

 

背面の画像が大切なので、拡大しました。
 ジャ~~ン!!

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わかりましたか?

「天使」ですね。

ルーブル美術館にある、「サモトラケのニケ」は、これを表現していたのではないですか?

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つまり、「頭部の無い天使」は、実は、「人間の背骨から脳にかけて」の部分だったということです。

色も、骨の色ですね。

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シュメールの女神、「イナンナ」だと思われる神様も、よく胸の前で、「壺」のようなものを持っていますね。

これらの正体も、「松果体」だったかもしれません。

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だとしたら、お稲荷さんの「宝珠」も、そうだったということです。

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いや~、いろいろ繋がって、最高に楽しいですね。

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ザビエルが、両手で形作っているハンドサインも、この意味だったと思います。

だとしたら、CTスキャンなどの医療機械など無い時代に、これを知っていたということは、やはり、人間ではなかったということです。

赤い心臓のようなものは、実は、「松果体」だったのです。

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ザビエルは、当時のヨーロッパから、日本を目指しますが、「邪馬台国」の地上絵、つまり、馬の絵の中では、最初は、「口」にあたる、鹿児島県から上陸しています。

それから、「第三の目(サードアイ)」にあたる位置、「平戸」に拠点を構え、教会を建てています。

それから、さらに、馬の脳、その中でも、「松果体」にあたる位置、「宗像」でも、そこを拠点にして活動していたみたいです。

「宗像」では、隠れて活動していたと思います。

いろいろ調べた結果、私はここが本部だったような気がします。

ここで主に、「悪魔教」の儀式をやっていたようです。

 

「平戸」と「宗像」の位置関係です。

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凄いですね~!

つまり、高次元から見れば、ザビエルという「悪魔教」のボスは、当時、元気だった、「邪馬台国」のエネルギーが残る日本から、エネルギーを奪い去ったのです。

それは、「邪馬台国」という名前の馬の脳内にある、「松果体」から、「アドレナクロム」を抽出して、ヨーロッパに流していたのです。

ただし、その見返りとして、軍事技術や武器なども、日本に提供していたようです。

お互いに、需要と供給は、バランスがとれていたのかもしれません。

 

「馬」の地上絵の「馬の松果体」にあたる、「宗像」という街が気になって調べていたら、やはり、その場所には、現在でも、フランシスコ・ザビエルに関係のある教会がありました。

 

鹿児島県にあった、「カトリック・ザビエル教会旧聖堂」が、後に、福岡県宗像市に移築されたようです。

「カトリック福岡黙想の家」という名前です。

わりと最近、建てられたみたいです。

 

 

場所は、JR赤間駅南口から、車で10分くらいの所です。

JR赤間駅です。

「宗像」の旧名が、「赤間」だそうです。

「脳の間にある赤い部分」=「松果体」

この意味だと思います。

さらに、「宗像(むなかた)」は、昔は、「むねかた」と発音していたそうです。

つまり、「胸方」で、「胸の方」ですね。

「天使が胸の方で抱えているもの」=「松果体」

こうなりますね。

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見えてきました。

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着きました。

大きな建物です。

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敷地内にあるキリスト像です。

胸の前にあるペンダントのようなものは、「松果体」の意味だったのですね。

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教会の建物の内部です。

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イエスキリストの胸の中央にあるのは、心臓ではなく、「松果体」だったのです。

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「聖母マリア」の像です。

最近は、これは、「子供を誘拐している場面」に見えてきました。

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教会から、ちょっと歩いた所に、修道院のような建物がありました。

これも、背後から誘拐しようとしている場面に見えます。

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これは、何語ですかね?

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そして、この広場です!

見てください。

「フランシスコ・ザビエル」のグループが拝んでいる御神体です。

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近くで見てください。

完全に、「ゾンビ」じゃないですか~!

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目に、生気が全く感じられません。

死人の顔です。

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明らかに腕が、「ゾンビ」ですよね。

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これも、何のサインか、よくわかりません。

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つまり、この像は、私の仮説である、

「フランシスコ・ザビエル」=「悪魔教」=「ゾンビ」

この等式が成り立つという状況証拠になるのです。

 

ここの教会は、私を含めて、3人でまわったのですが、とにかく波動が悪かったです。

こんなに気分の悪くなる波動は、初めて体験しました。

 

そして、ここは、「ルルドの泉」という場所ですが、今までにいった、どの「ルルドの泉」よりも、悪い波動でした。

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おそらく、ザビエルが日本に来たばかりの頃、ここで、「悪魔教」の儀式、つまり、生贄を捧げる行為が行われていたと思います。

もちろん、現在はやっていないと思いますが、昔は、そういう場所だったと直感でわかりました。

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なんか、書いてありました。

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あまりにも波動が悪いので、私たちは逃げるように、この場を去りました。

 

 

そのあとは、「宗像大社」で浄化しました。

やはり、ここのエネルギーは、ポジティブで最高でした。

長時間のドライブ、お疲れ様でした。

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ここの波動は、とても高くて、心地よかったです。

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境内で、なぜか、白っぽいウサギに、出会いました。

神社で、ウサギを見るなんて、初めてでした。

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「不思議の国のアリス」のウサギを思い出しました。

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この日の夜、博多駅の近くのカフェで、皆で打ち上げをしました。

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別の日には、念願の長崎県平戸市にも、行きました。

ここも、ザビエルが拠点にしていた土地です。

「馬」の地上絵では、前述したように、「眉間(サードアイ)」に相当します。

 

平戸市には、教会が沢山あります。

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「田平天主堂」です。

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念のために言っておきますが、フランシスコ・ザビエルをボスにした、「悪魔教」という組織は、昔の時代は、それほど、無茶苦茶はしていません。

ちょっと考えたら、すぐにわかると思いますが、この狭い日本列島で、子供の誘拐など、悪さばかりやっていたら、すぐにバレます。

そして、日本人に嫌われて、この土地で生きていけなくなります。

 

これだけ、何百年も続いたのは、それは、「必要悪」だったからです。

捨て子や孤児、望まれないで生まれた赤ちゃん、そういう子供ばかりの「松果体」を使って、生贄の儀式は、行われていたと思います。

だから、周囲の日本人も、暗黙の了解だったのです。

 

現在、世界中で行われている、組織的な誘拐は、それが、巨大な利権を生むビジネスになっているのが、大問題なのです。

どんな問題もそうですが、十把一絡げにしないで、細かく区別することが大切です。

 

「平戸ザビエル記念教会」です。

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ここにも、「ルルドの泉」がありました。

「悪魔教」の拠点には、「水」があることが多いですね。

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独特の形をした、「キリスト像」ですね。

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「松果体」ですね。

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教会の建物は、まるで、ディズニーランドのシンデレラ城みたいです。

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昔、ここで、何があったんでしょうね?

 

 

九州の旅、最後の日は、大好きな島原半島を旅しました。

「天如塔」にも、立ち寄りました。

ここでも、たくさんの発見がありましたが、それは、別の機会に書こうと思います。

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ドライブの途中では、島原市で、大好きなカフェ、「リッツ」でも、お茶しました。

皆で、記念撮影もしました。

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島原半島でも、教会に立ち寄りました。

レンガの色が、青空とマッチしていますね。

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ザビエルは、何らかの使命をもって、日本に来ていたのですが、その目的の一つは、わりと健全で、まっとうだった、「邪馬台国」を、ちょうど、芸能人などを、「アドレナクロム」で、ヤク漬にするように、日本に寄生して、日本を骨抜きにしようとした痕跡があります。

 

面白いのは、「人間」と同じように、「馬」の地上絵である、「邪馬台国」も、「左目」から腐っていったのです。

「白目」が「有明海」で、「黒目」が「島原半島」ですね。

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おそらく、その禁断症状に相当した、歴史的な事件が、「島原の乱」だったと思います。

この戦が、もしかしたら、日本における最初の「悪魔教」との組織戦だったかもしれません。

いろいろ調べてみると、どうやら、「隠れキリシタン」が、「ゾンビ」だったみたいです。

 

「人類」 VS 「ゾンビ(隠れキリシタン)」

こういう対立だったと思います。

 

昔から、不思議でした。

「どうして、この土地のキリシタンは、隠れていたんだろう?」

素朴な疑問ですね。

簡単です。

「隠れなくてはいけないような、悪さを陰でやっていたから」

こういうことです。

一説によると、隠れなくてもいいような状況の社会になっても、彼らは、ずーっと隠れていたそうです。

つまり、お天道様の下で、顔をあげて歩けなかったということです。

 

私が気が付いたのは、

「400年くらい前に、島原で起こったということは、その時に、ゾンビたちと戦い、人間側が勝ったというこだろう。だとしたら、ゾンビに打ち勝つようなノウハウが、この時の戦いの記録に残っているのではないだろうか?」

実際に、今、現在の時点で、テレビの報道でも、島原半島から、感染者は、一人も出ていないそうです。

つまり、この土地に、「悪魔教」の拠点はないということです。

悪魔たちが嫌がる、何かがあるということです。

島原という土地は、400年くらい前に、悪魔たちとの戦いを、終わらせていた、超先進国だったということです。

 

島原の友人たちに、いろいろ質問してみると、やはり、「水」が特別だそうです。

住宅街の中まで、飲むことができる、美味しい地下水があるそうです。

さらに、普賢岳もあり、温泉もあります。

 

「島原の乱」の資料には、「隠れキリシタン」を弾圧している様子が描かれた絵が、たくさんあります。

人間を殺すだけならば、ここまでやりません。

戦闘でも、兵糧攻めにすればいいだけです。

それを、ここまで、ヒステリックに狂ったように、拷問したということは、相手は、人間ではなく怪物だったということです。

つまり、殺しても殺しても、生き返ってくる、「ゾンビ」だったと思います。

武士たちの頼りにしている、刀や弓や鉄砲が、役に立たたなかったと思います。

 

では、どうしたか?

まず、十字架に磔にしています。

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あとは、温泉の熱湯をかけています。

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これが、一番効果があるのだと思います。

「ゾンビ」の弱点は、おそらく、「水」や「お湯」なのだと思います。

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身体に蓑虫のように、藁を巻き付けて、逆さづりにしています。

これも、なぜか効果があったのかもしれません。

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もしくは、「ゾンビ」を見破るための拷問だったかもしれません。

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とにかく、ここまでやって、弾圧するくらい、なかなか死なない不死身の怪物たちだったということです。

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それから、有名な「踏み絵」です。

もしかしたら、これの絵ではなく、材質に、彼らの体が嫌がるような物質が含まれていたかもしれません。

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どうですか?

私たちは、学校の教科書などで、

「隠れキリシタンたちは、弾圧され、拷問されて殺された、かわいそうな人々だった」

こう教えられてきましたが、

「どうして、ここまで、弾圧されたのか? 皆が嫌うようなことを、やっていたからではないだろうか?」

一度、こういう視点で見てみると、全く違う景色が見えてきます。

「悪魔教の信者たちが、日本の子供たちを、誘拐して殺害して、そして、食べていたのではないか?」

私は、こう推測しています。

 

西洋でも、昔から、「エクソシスト」という職業がありました。

これは、悪魔払いをする祈祷師のことですね。

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私が子供の頃にも、映画で、「エクソシスト」というのが、大ヒットして、よくテレビで観ていました。

怖かったですね~!

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この少女も、末期症状では、顔や姿が、「ゾンビ」になっています。

悪魔が憑依すると、こうなるのかもしれません。

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映画の中では、「十字架」や「聖水」などで、神父が戦うシーンもありました。

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「島原の乱」の記録や「悪魔祓い」の話を調べると、もしかしたら、「水」や「温泉」なども、悪魔たちには、有効かもしれません。

 

しかし、もっと効果のあるものがあります。

それは、「不動心」です。

つまり、「恐怖心」をもたないことです。

悪魔たちは、人間に恐怖を植え付けて、コントロールすることに、長けているようです。

 

ここで、「悪魔」の正体を教えておきましょう。

「隠れキリシタン」などを見てもわかると思いますが、実は、彼らは、強くもなんともないのです。

常に、日陰に隠れています。

 

表舞台には、出られないのです。

いつも、ビクビクしながら、コソコソと隠れて生きています。

とても臆病で、卑怯者で、弱虫だというのが、彼らの本性なのです。

だいたい、いい大人が、よってたかって、誘拐してきた子供たちを、いじめて殺すなんて、よっぽどの意気地なしです。

大人同士の喧嘩もできず、子供を虐めることしか、できないのです。

強くもないし、怖くもありません。

いかにも、強くて怖い存在であるかのような「幻」をつくりあげることに、優れているのです。

それは、今回の「新型コロナウイルス拡大」の動きを見ても、よくわかると思います。

 

福岡セミナーのあとの懇親会で、参加者の方から、こういう質問がありました。

「世界を本当に支配しているのは、どういう存在ですか? 宇宙人ですか? イルミナティですか? ロスチャイルドですか? それとも、天皇ですか?」

私は、即答しました。

「そんな支配している存在など、どこにもいません」

その方は、ビックリして、

「どうしてですか? それは、どういう根拠で言っているのですか?」

さらに、訊いてきました。

私は、続けて、

「あなたには、今夜の晩御飯を、何時に、どこで、何を食べなければいけない、こう命令していくる人がいますか?」

こう質問を返しました。

その方は、

「はあ、そういえば、いませんね」

こう答えました。

私は、さらに続けました。

「仕事以外のプライベートな時間で、あなたに命令する人が、一人もいないということは、プライベートな時間においては、あなたは、世界一偉い人物であり、完全な自由人だということです」

その方は、

「そうですね!」

顔を輝かせながら、こう答えました。

 

そうなのです。

実は、誰も、自分をコントロールできる存在などいないのです。

いかにも、世界は未だに、ピラミッドのような支配構造になっていて、私たちは、奴隷や家畜のような存在であるという「幻」を信じているのです。

これが、まさに、本当に恐ろしい、「陰謀」の正体なのです。

悪魔たちは、こういう悪知恵や悪巧みの天才なのです。

こういう彼らの術中に、ハマらないようにしてください。

 

誰も、自分をコントロールすることはできないのです。

なぜならば、私たちの本質は、「神」だからです。

 

 

今回の九州旅行の最後の夜は、島原市にある、友人のタウリンさんの店で、タウリンさんの55歳のバースデーパーティーでした。

お店の看板です。

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午後8時から始まりました。

誰も、マスクしていません。(笑)

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誕生日、おめでとうございます!

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自粛要請もなんのその、私たちは、夜中の1時くらいまで、いろいろな話題で、語り合いました。

「3密」でどころか、「濃密」な時間を過ごしました。

 

この夜、ここから、新しい時代が、幕を開けるのを感じました。

そして、ホテルに帰って、ベッドで眠ったら、夢の中に、大きな馬が現れました。

その巨大な馬は、

ヒヒーーン!!

こう力強い雄叫びをあげました。

その叫び声は、私には、「邪馬台国の復活」の合図に聞こえました。

 

「悪魔教」という存在が、そろそろ、地球から退場します。
その寄生虫が、いなくなった後、どんな世界になるでしょうか?

おそらく、やさしいだけではなく、強さも兼ね備えた日本。

「やさしさ」と「強さ」の両方をもった、新生・邪馬台国。

それが、新しい日本、そして、新しい地球の姿だと思います。

 

 

正直で誠実で、汗水流して、真面目に働き、皆で協力しながら、生活していく、昔の古き良き時代の日本人の社会なのだと思います。

お天道様の下で、顔をあげて、笑顔で歩いていける、そんな人々ばかりの健全な社会だと思います。

「邪馬台国の復活」

これが、新しい日本の姿です。

 

 

オマケです。

去年から、長崎県の「トルコライス」が、大好きになり、行くたびに食べます。まさに、大人のお子様ランチですね。

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サンタクロース

このブログ記事は、先日書いた、「青人の秘密」と「ファイティマ第三の予言」、「赤い靴」、「ゾンビ」、「キリストの愛」、これらの五つの記事の続編になります。

まだ読んでいない方は、これらを読んでから、読み進めてください。

特に、「赤い靴」は、必読です。

そうでないと、サッパリ意味がわからないかもしれません。

 

 

4月12日(日)の大阪セミナーも、楽しく終了しました。

参加された皆さん、ありがとうございました。

最後の懇親会は、午後11時まで、皆で熱く語り合いました。

新しい地球は、このセミナー&懇親会から始まると思います。

今から、楽しみです。

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この日の翌日、13日(月)に、主に、このセミナーの受講者を中心に声をかけて、京都市にある、「天龍寺」にも、裏の歴史の調査に行きました。

 

「天龍寺」に行こうと思ったのは、先日に書いて、超大反響だった、「赤い靴」というブログ記事の関係でした。

「骨と禅」という映画があることを知り、その作品をDVDで観たのです。

作品を、ざっと説明すると、こんなかんじです。

 

京都嵐山の天龍寺に、一風変わった禅僧がいて、ヘンリ・ミトワという名前だったそうです。

1918年に、横浜で、アメリカ人の父と新橋の芸者だった母の間に生まれた日系アメリカ人です。

1940年、単身渡米して、戦時中は、敵性外国人として、日系人強制収容所で過ごし、1961年に帰国しています。

日本文化を、こよなく愛したヘンリは、

「“赤い靴”をモチーフにした映画を、自分で作りたい!」

80歳を目前に突如、こう言いだし、この追い求めた夢によって、晩年は、波乱万丈な人生を、生きることになったというのです。

 

この映画を最後まで観て、

「ヘンリさんという僧は、赤い靴をはいていた女の子、そのモデルのきみちゃんのことを、知っていたのではないだろうか?」

こう思い、調査を始めたのです。

このヘンリさんは、晩年は、「天龍寺」に住み込みながら、日本文化を研究していたようなのです。

 

 

「天龍寺」に行った話の前に、今回のメインテーマである、「サンタクロース」について、書いておきましょう。

一般的なイメージでは、クリスマスに、プレゼントを運んでくる、親切なオジサンですが、裏の歴史を調べると、これほど怖い存在はありません。

元々は、とても怖い存在なのです。

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ヨーロッパの周辺では、起源を調べると、子供をさらいに来る、「人さらい」だったようです。

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ドイツの「サンタクロース」です。

「クランプス」という名前の怪物です。

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この存在が、日本に渡ってきたのが、秋田県で有名な「なまはげ」だったそうです。

これらが、本来の「サンタクロース」なのです。

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大晦日の夜に、

「泣く子はいねがー! 親の言うこど聞がね子はいねがー!」

などと叫びながら、地域の家々を巡り、子供を震え上がらせます。

親が子供にかわって、謝ったりする伝統行事ですね。

 

ヨーロッパでは、「クランプス」と「サンタクロース」が、一緒に歩き回る祭りがあるそうです。

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古代のヨーロッパの「サンタクロース」は、だいたい、「ブラックサンタ」と呼ばれる、別の「人さらい」の「サンタ」を連れて歩いていたようです。

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この赤い帽子を被っているほうの「サンタ」は、「良いサンタ」で、隣の黒ひげが、「悪いサンタ」だそうです。

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しかし、いつの時代も、善人面しているほうが、「極悪」だったりするのです。

モデルになったのは、「ミラの聖ニコライ」と言われている人物で、別名が、「シンタクロース」だったともいわれています。

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これが、「シンタクロース(ミラの聖ニコラ)」だと言われている人物の絵です。

真ん中で、「十字架」の描かれたマフラーのようなものを、身にまとっている白髪の老人です。

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説明分には、

「無実の罪の三人を死刑から救う」

こう書いてあるそうです。

 

しかし、「赤い靴」と「ゾンビ」で紹介したように、この三人の罪人たちの正体は、間違いなく、「悪魔教」の信者たちです。

特に、左側の罪人を見てください。

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「赤い靴」を履いていますね。

来ている服、つまり、女装しているように見える服装は、殺した女の子の服かもしれません。

しかも、悪魔教の信者特有の目になっていますね。

「アドレノクロム」の禁断症状で出てくる、目の周りの黒い痣もあります。

 

最近の漫画でも、悪魔教の信者であり、ゾンビでもある人々の目が、赤くなる表現は、描かれていますね。

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そうなのです。

「サンタクロース」の起源であり、実在のモデルである、「シンタクロース(ミラの聖ニコラ)」という人物は、悪魔教の信者を、死刑から救った、彼らのヒーローなのです。

つまり、「悪魔の中の悪魔」であり、一番の大ボスだったということです。

 

「サンタクロース」が、「人さらい」の集団である、「悪魔教」の大ボスだったのです。

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「良いサンタ」は、「極悪のサンタ」だったのです。

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日本では、1900年に、教材などに登場したそうです。

その名前は、「北國の老爺 三太九郎」という名前だったそうです。

絵を見てください。

起きたばかりの子供が、怖がっていますね。

暖炉に、「赤い靴」がぶら下がっていることに、注目してください。

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これは、私の推測ですが、「サンタ」は、日本にやってきたときは、悪魔であり、狂人の集団であり、全てが真逆の価値観だったので、子供をさらった後に、お礼のプレゼントとして、「赤い靴」を、その家に置いていったのではないでしょうか?

そのくらい、

「悪事を働くことは、いいことだ」

こう信じている人間たちなのです。

 

「クリスマスイブに、サンタが家にやってきて、プレゼントを置いていく」

この話は、彼らが、子供を誘拐しやすくするために、でっち上げた作り話だった可能性が大きいです。

つまり、クリスマスイブに、この格好をして、どこかの家に、外人が不法侵入しようとしても、近所の人々も警官も、

「ああ、お父さんが変装して、子供たちを驚かそうとしているんだな…」

こう思うのです。

 

これは、「ハロウィーン」というイベントも、そうみたいです。

この日の夜に、見知らぬ人の家を、子供がまわり、行方不明者が続出するのは、どこかの家の悪魔教の信者の家で、拉致され誘拐されていた可能性が大きいのです。

 

こういう悪魔たちは、価値観が正反対だと言いましたよね。

普通の人々は、相手が喜んだり、健康になったりすると、魂が喜ぶのですが、悪魔たちは、その真逆で、相手が苦しんだり、殺したりうと、魂が喜ぶそうです。

ある調査によると、アメリカの場合、全体の人口の1%が、こういう魂の持ち主だそうです。

日本は、とても少ないと思います。

おそらく、アメリカの1割以下、つまり、全体の人口の0.1%以下だと思います。

 

こういう存在は、もしかしたら、必要悪なのかもしれません。

逆から考えると、もしも、この悪魔の魂の人々が、いなくなれば、警察や裁判官や弁護士という職業は、なくなると思います。

「悪」をテーマにした、映画やドラマなども、無くなるかもしれません。

だとしたら、いい社会かもしれませんが、反面、とてもつまらない社会になるかもしれません。

「悪」という存在は、私たちの心の奥底で、望んでいる存在でもあるのかもしれないということです。

 

よく、友人たちと話をするのですが、

「悪魔たちを、処刑したりして殺すのは、いくらなんでもかわいそうではないですか?」

「悪魔たちは、死んだあと、地獄に行くんですよね? そう考えると、気の毒ですね」

こういう意見を聞くこともあります。

しかし、これは、「悪魔」という存在のことを、完全に舐めています。

 

いいですか? 

全てが真逆だといいましたよね。

彼らは、もしかしたら、そういう自分が、殺される場面に、一番興奮して、エクスタシーを感じるかもしれないのです。

さらに、彼らにとってのユートピアは、地獄かもしれないのです。

人々を嬲ったりすることが、快感であれば、もしかしたら、自分が嬲られることにも、快感を覚えるかもしれません。

それくらい、究極のド変態なのです。

 

もう一度、あの悪魔教の信者を見てください。

まともな感覚など、通用しないのです。

私たちとは、世界観や人生観が、真逆なのです。

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こういう真性の悪魔たちは、許したり、愛や光などで包まなくてもいいのかもしれません。

そのまま、処刑してあげたほうが、彼らのためでもあり、世の中のためでもあるのかもしれないのです。

いわゆる、スピリチュアルな教えなど、全く役に立たないのです。

 

一方で、「悪い人」ではなく、「弱い人」もいます。

「アドレノクロム」という麻薬に中毒になり、「悪魔教」に魂を売った人々は、悪人ではありません。

お気づきのように、彼らの中には、かなりの割合で、映画監督、脚本家、シンガーソングライター、歌手、絵描き、漫画家、小説家、俳優や女優、スポーツ選手など、有名人が、たくさんいます。

 

半分は、彼ら自身の弱さにあります。

たとえば、シンガーソングライターなどは、一度、大ヒットを飛ばすと、所属事務者やファンなどから、次回作を期待されます。

本当の天才ならば、自力で、もっといい次回作を生み出すことができます。

そして、何十回でも、大ヒットを飛ばし続けることも、可能です。

しかし、ほとんどの人は、それほど、何発もヒットを出し続けることができないそうです。

その時に、薬の誘惑がくるそうです。

副作用があることを知りながら、薬に手を出すのは、それをやると、また、才能が戻ってくるからだそうです。

枯れていたインスピレーションが、また戻ってきて、再びヒットを飛ばせるようになるのだそうです。

歌手などが、薬に手を出す、大きな理由は、これなのだそうです。

 

だとしたら、この原因の半分は、私たちだということです。

私たちが、彼らに期待するのが、もう一つの理由だということです。

「もっと素晴らしい次回作を期待してますよ!」

「次は、どんな面白い作品ができあがるのだろうか?」

「いつまでも、今と変わらない美しさでいてくださいね」

こういうファンの心理が、彼らを追い詰め、薬の副作用である、「ゾンビ」の状態に追い込んでいたのです。

私が、「キリストの愛」で、

「彼らを、許してあげましょう」

こう提案したのは、こういう意味なのです。

 

さらに、「悪魔教」というのは、5000年以上の歴史があると、何回も書いていますが、これも、必要悪だったみたいです。

世界中、どこでも、親が育てられない子供たちというのは、どうしても出てきます。

その理由が、貧困であったりすることもあります。

他にも、いろいろな理由で、望まれていない子供を授かることもあります。

特に、昔は、避妊や中絶や堕胎などの技術がなかったために、子供を産んだ後、そのまま放置してしまうことも、あったと思うのです。

 

そういう時、その放置された赤ちゃんや子供たちには、三つの選択肢しかありません。

一つは、そのまま道端に放置して、死体が腐り、蛆がわき、悪臭を放ちながら死んでいく。

二つ目は、その山の中に、捨ててくる。

そのあと、オオカミやカラスなどに、生きたまま食い散らかされる。

三つ目は、悪魔教の儀式に、生贄として与える。

 

この三つの中で、一番残酷なのは、どれでしょうか?

私は、三番目の悪魔教の儀式が、一番優しいような気がします。

ちゃんと丁寧に扱ってくれるし、死体処理まで、やってくれます。

もちろん、いいとは言いませんが、これも、昔の社会では、必要悪だったと思うのです。

 

ただし、以前にも書いたように、現代の先進国では、必要ありません。

時代錯誤です。

現在の悪魔教のメンバーは、トップは、ただの狂信者ばかりです。

このあたりは、区別して考えなくてはいけません。

目安は、

「その儀式に、古い歴史があるか?」

ということです。

数百年間、続いていた儀式、そして、それに関わっていた組織などは、この必要悪のグループです。

つまり、どの時代でも、周囲の社会では暗黙の了解で、ある程度認められていたということです。

ただし、いちいち表立って、その儀式を口にする人は、いなかったのです。

 

 

さて、ここからが本題です。

 

私たちの一行は、雨降る中、午前中に「天龍寺」に着きました。

門を入っすぐのところが、前述した禅僧、ヘンリ・ミトワさんが住んでいた建物です。

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とても空いていました。

一緒に同行した友人たち曰く、

「竹林の道が、これほど空いているのは、この寺ができて以来の出来事じゃないか?」

とのことでした。

 

見てください。

私たち以外、誰もいません。

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境内には、明らかに、「聖母マリア(イナンナ)」だと思われる像もありました。

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胸に、「十字架」がありました。

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有名な庭園です。

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皆で、この前で記念撮影をしたのですが、逆光で、黒っぽく写りました。

でも、これは、この寺の光と闇を暗示していたのです。

これほど綺麗な光の庭園は、その真逆の汚い闇もあるということです。

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この部屋には、初めて見る、真っ黒な「不動明王」、それから、その背景には、血の色が描かれている絵が置いてありました。

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ここで、話題をもう一度、「サンタクロース」に戻します。

「赤い服を全身にまとったオジサン」

このコンセプトを共通項にして、歴史上の人物を探ってみると、ある一人が、浮かび上がってきます。

 

この方です。

「達磨大使」であり、キリストの弟子の一人でもある、「トマス」です。

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ネットで調べると、こういう記事が出てきました。

わかりやすいように、箇条書きしますね。

 

〇達磨大使の正体は、イエス・キリストの弟子、トマスだった。
〇ダルマのモデルは、禅宗の開祖となるインドの僧侶・ダルマ大使である。
〇ダルマは「七転八起」として縁起ものとしてしられているが、聖書にも、「正しい者は七度倒れてもまた起き上がる(箴言24章16節)」と記述されている。
〇達磨大師は、南インド出身であり、南インドは、キリスト教のトマスが宣教していた地である。
〇達磨大師の命日は、10月6日であり、ギリシャ正教会は、10月6日をトマスの召天日(命日)と定めている。
〇トマスはイエス・キリストの12使徒のうちの1人であり、トマスの発音がアラム語の「双子」の発音に近いため、トマスはイエス・キリストの双子だという説もあります。

 

この内容で、驚いたのは、「10月6日」という日付でした。

私の誕生日です。

名前も、「トーマ」と似ているし、不思議な縁を感じます。(笑)

 

特筆すべきことは、達磨大師がモデルとなった「ダルマ」には、丸くて手足がないそうです。

その理由を、ネットで調べてみました。

あるサイトに、こう書かれていました。

「このような姿になった理由は、達磨大師が、9年というあまりにも長い間、洞窟で壁に向かって、座禅を組んでいたため、手足が腐ってなくなってしまったのだ」

わかりましたか?

そうなのです。

生きながら、どんどん、身体が腐っていく病気は、「ゾンビ」なのです。

つまり、「アドレノクロム」の禁断症状だったということです。

だから、「達磨=トマス」は、晩年には、人肉を食べた副作用で、「ゾンビ」になっていたということです。

 

だんだん、言いたいことが、わかってきましたね。

そうです。

「天龍寺」という寺の入り口には、バーンとデッカく、「達磨」が置かれています。

「赤い服」を見にまとっていますね。

「達磨=トマス」ですね。

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この寺の御神体であり、祭神のような存在は、「達磨」だったのです。

皆で、記念撮影しました。

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この絵の裏には、文字が書かれています。

全部は、読み解けませんが、「龍吟」という文字がありますね。

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「吟」という文字は、「吟味」という単語にも使われますが、「確かめる」や「探る」、「うめく」、「なげく」という意味もあるそうです。

つまり、

「龍が味わう」

というニュアンスを、私は、この文字から感じるのです。

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つまり、

「レプティリアン(爬虫類人)が、人を味わって食べていた場所」

これが、この寺における、古代の裏の歴史なんだと思います。

「天龍寺=天(宇宙)からやってきた、龍(レプティリアン)たちが、住んでいた寺」

こうなるのです。

 

庭の前の「龍」の絵は、ここの寺の場合は、「レプティリアン(爬虫類人)」の意味になると思います。

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そして、極めつけは、これです。

「ハドリアヌス6世」という人物です。

昔のローマ教皇の服装は、「達磨=トマス」のファッションだったのです。

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もうわかりましたね。

こういう等式になります。

「サンタクロース」=「達磨」=「トマス」=「ローマ教皇」=「レプティリアン(爬虫類人)」

 

 

もう一度、「バチカン」の話です。

バチカンは、崇めている神様が、「レプティリアン(爬虫類人)」です。

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蛇なのです。

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「レプティリアン(爬虫類人)」のシンボルは、「蛇」だったり、「龍(竜)」だったり、「ワニ」だったりします。

「天龍寺」の境内も、マップで見ると、「ワニ」が直立しているような地上絵になっています。

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建物内には、もう一つ、「黄色の達磨」の絵もあります。

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記念撮影しました。

奇遇ですが、この日の私の服も、黄色でした。

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なぜ、「赤い達磨」と「黄色の達磨」があるか、わかりましたか?

バチカンの国章です。

赤ですね。

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バチカンの国旗です。

黄色ですね。

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そういうことです。

 

建物内には、トイレの近くに、二頭の馬の絵もあります。

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これは、馬の色ではなく、馬の紐、しかも、それを結んでいる金具に、秘密があります。

「金」と「銀」の金具ですね。

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「バチカン」=「天龍寺」

こういうことだったのです。

ちなみに、「バチカン」という土地は、元々は、「墓場」だったそうです。

つまり、「死人の町」であり、「ゾンビの町」だったのです。

 

寺の建物内には、「聖資」と書かれた文字もあります。

しかし、私の目には、「聖贄」に見えます。

「聖なる生贄」という意味です。

「金色の服を着ている人に、生贄を捧げる場所」

この寺は、そういう場所だったと言っているのです。

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 「金色の服を着ている人」は、とっても少ないです。

ハイ!

この方たちですね。

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この寺の建物には、とても不思議な空間があります。

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変な方向を拝む場所があるのです。

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その先には、大きな木の机がありました。

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椅子には、「十字架」が刻まれていました。

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「ローマ教皇」が座る椅子ですね。

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子供の頃から、こういう場面に出くわすと、必ず悪戯したくなるのです。

今回も、こんなことしちゃいました。(笑)

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いいのかな?

まあ、いいか!(笑)

 

ここの建物には、こう書かれています。

「方丈」

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わかりましたか?

文字を分解しますね。

「方丈」=「十」+「ノ」+「方」=「十字架の方=「ローマ教皇」

こうなるのです。

 

結論です。

ここは、古代から、おそらく、フランシスコ・ザビエルあたりが、日本に来た頃から、キリスト教の宣教師たちを、接待する場所だったのです。

その時に出される食事が、「アドレノクロム」だったのです。

つまり、

「子供の死体であり、その脳から抽出される松果体」

だったのです。

 

これは勘ですが、おそらく、昭和の時代までは、やっていたのではないでしょうか?

戦後のしばらくは、ここでも、そういうことが行われていたように感じるのです。

もちろん、現在は、やっていないと思いますよ。

そして、ここでの儀式は、前述したように、「必要悪」だったような気がします。

つまり、社会のシステム上は、しょうがなかったのかもしれません。

 

そういう視点で、境内を探索すると、違った景色が見えてきます。

花で、生贄の「子羊」の形を作っているように見えます。

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今までに、ここで流されてきた、たくさんの「血の一滴」のための碑だと思います。

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もしかしたら、ここで、赤ちゃんや子供の生贄の儀式を、やっていたのかもしれません。

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「心洗」と刻まれていますね。

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私には、「心」という文字が、「子供の顔」に見えます。

「目と鼻と口」ですね。

だから、ここは、「子供を洗う」という場所だったと思います。

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極めつけは、この境内の地上絵です。

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わかりましたか?

池が、「赤ちゃん」だと思います。

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そして、その赤ちゃんに、斧のようなものを振り上げて、殺そうとしている人物がいますね。

「多宝殿」が、「刃」の部分で、「廊下」が、「柄」の部分です。

「殺害する人物」が、「天龍寺」です。

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そして、その下には、その殺害した赤ちゃんの死体を、バラバラにする絵があります。

この人物も、解体用の道具を持っているように見えますね。

建物が、そのまんま、「選佛場」ですね。

「仏になった肉片を、見極めて選ぶ場所」

凄いですね~!

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ヘンリ・ミトワという僧が住んでいた建物のあたりも、「杖をもった人物」の地上絵になっています。

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どうですか?

今回の話も、凄い話でしたね。

これほど、重たいテーマなのに、私のまわりの仲間たちは、終始笑顔で、ユーモア溢れる話題ばかりでした。

まあ、これほど暗い話だから、その真逆の光の話題になったのかもしれません。

 

最後に皆で、打ち上げのお茶会をやっている場面です。

お疲れ様でした~!

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ある情報筋によると、大阪セミナーを開催した、4月12日(日)に、「バチカン」が終焉していたそうです。

この日に、事実上、力が亡くなり、組織としては終わったのだそうです。

その翌日の13日(月)に、私たちが、「天龍寺」に行ったことに、大いなる天の采配を感じます。

 

私たちが、「天龍寺」を訪問した、この日に、地球上の「悪魔」は、かなりパワーダウンしたということです。

「もう、地球には、いなくてもいいですよ。今まで長い間、お役目ご苦労でした!」

なんとなく、こうお礼を言いたくなってきました。

 

オマケで、もう一つです。

ご存じのように、現在、表向きのカムフラージュとして、一般の人々には、この「悪魔教」との最終決戦である、第三次世界大戦を知らせないような報道が、行われています。

ダミー情報であり、煙幕としての情報操作です。

 

これは、ショックを与えないような、「優しい嘘」なので、このままでいいと思いますが、そろそろ、これも終焉を迎えると思います。

なぜならば、ほとんどの世界的な事件は、ユダヤの「過ぎ越しの祭」に合わせるからです。

 

今年の期間です。

4月8日~15日までだったそうです。

だとした、この騒動も、そろそろ終わりだということです。

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「サンタ(santa)」という単語は、並べ替えると、「サタン(satan)」になります。

今まで、子供たちの憧れだった存在が、現実には、こういう存在だったということです。

 

私の友人たちが、

「これから、子供たちに、どう説明したらいいんだろうか?」

こう言っているのを聞いて、私は、こう言いました。

「まあ、子供に説明する前に、まずは、大人たちの認識も、変えないといけないと思います。大人たちも、幻想の世界で、ふわふわしてないで、今こそ、現実を直視する時ですよ」

これを聞いた友人たちは、

「なるほど~!」

こう言って笑っていました。

 

新しい時代の地球になる前に、真実の歴史を、正面から直視しましょう。

それは、とても辛くて厳しいことですが、その先に、本当の「光」が待っているのです。

 

 

 

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キリストの愛

「あなた方の中で、罪を犯したことのない者が、最初の石を投げなさい」

 by イエス・キリスト
「ヨハネによる福音書 8章3〜11節」

 

 

お待たせしました~!

「新型コロナウイルス」の感染拡大の話題です。

しかし、ご存じのように、ただの最新情報ではなく、その水面下に隠れて進行中の出来事の報告です。

最近書いた記事、「青人の秘密」、「ファティマ第三の予言」、「赤い靴」、「ゾンビ」など、これらの四つの記事の続編になるので、まだ読んでいない方は、先に過去記事から読んでください。

そうでないと、意味がわからないと思います。

 

今日の昼間、近所の駅前を散歩していたら、赤十字の車が停車して、献血をしていました。

どうやら、血に飢えた人々が、大量に出てきて、その供給が間に合っていないようですね。

世の中の真相を知ると、こういう裏読みも、できるようになります。

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冒頭の言葉は有名ですが、知らない方のために、簡単に説明しておきます。

聖書の中に、姦通罪で捕らえられた女性をめぐって、イエスと律法学者たちが、対決する場面があります。

 

旧約の律法では、姦通罪は、石打ちの死刑にされることになっていました。

皆で、その罪びとに、石を投げて殺すという残酷な刑です。

 

判断を求められたイエスは、

「あなたたちの中で、罪を犯したことのない者が、まず石を投げなさい」

と言いました。

すると、年長者から始まって、一人また一人と立ち去ってしまい、誰も女に、石を投げることができなかったという逸話です。

 

ここで、コロナ騒動の水面下の最新情報を、いくつか、紹介しておきますね。

 

まず、おさらいです。

ご存じのように、このウイルス騒動は、完全なるフェイク情報です。

これは、わかる人にはわかります。

世の中の本質を見抜ける人たちは、いつの世の中でも、少数派ですが、存在しています。

 

本質の見抜き方ですが、まず、情報を二つに分けます。

「一次情報」と「二次情報」です。

 

「一次情報」というのは、自分が体験したことで、「自分軸」です。

目や鼻や耳や口や手、つまり、五感で感じた経験です。

これは、自分が経験したことなので、「直接情報」であり、何よりも強力です。

「二次情報」というのは、自分以外の他人が経験したことで、「他人軸」です。

「間接情報」であり、自分にとっては、真実ではありません。

 

今回の「新型コロナウイルス」の場合、まず、騒動が始まってから、何か月も、東京や大阪や名古屋などで、このウイルスに感染して、道端で、バタバタ倒れる人がいるかどうか、ずーっと探していますが、未だに、一人も見ていません。

友人や知人にも、

「直接、患者を肉眼で見たら、教えてくださいね」

こう言っていますが、これも、未だに、誰からも報告がありません。

 

それなのに、「二次情報」である、テレビや新聞、雑誌などのメディア、それから、インターネットでは、

「感染拡大で、世界中が大変なことになっている!」

と、連日、大騒ぎしています。

 

ここで、本当に賢い人たちは、何かがおかしいと、感じていると思います。

ただ、ここで、

「二次情報の大半が、コントロールされているのではないか?」

ここまで、疑うことができる人は、とっても少ないです。

私が中学1年生頃、「口裂け女」という都市伝説が、全国で流行りました。

あれも、「二次情報」である、

「誰かが、昨日、見たらしい!」

こういう噂が、一人歩きして、全校で大騒動になりました。

今回のコロナ騒動も、これの規模が大きくなったようなものだと思います。

友人の中では、

「でも、近所の病院では、本当に感染者が出たみたいですよ」

こう反論してくる人もいるのですが、

「いや、今は、あなたが見たのか? こう質問しているのですよ」

こう答えています。

ほとんどが、又聞きであり、「間接情報」なのです。

 

もちろん、本当に死亡している人もいますが、何度も書いているように、それは、「悪魔教」の信者が、逮捕されて処刑されているのです。

こういう本当のことを報道すると、大パニックになるから、

「コロナに感染して死亡した」

こういうことにして、お茶を濁しているのです。

 

今は、世界中が「情報戦」という戦争状態なのです。

こういう時は、「一次情報」だけを、事実だと認識して、「二次情報」や「三次情報」は、参考意見として、保留にするくらいが、ちょうどいいのです。

「たとえ、世界中の人が、あると言っても、自分の目で見るまでは、それは、自分にとっては、今の時点では、ないのだ」

これくらいの姿勢でいいのです。

「自分軸」が、とても大切なのです。

 

今、起こっている出来事の真相は、

「悪魔教の信者たちの大量逮捕」

これです。

地球上に、5000年前から存在した、「悪魔崇拝主義者」といわれている人々が、大量に捕まり、処刑されているのです。

彼らは、いろいろな名称で呼ばれています。

「闇の権力」や「ハザールマフィア」、「偽ユダヤ」、「ユダヤ系金融財閥」、「カバール」、「ディープステート」、「影の政府」、「悪魔崇拝主義者」、「ルシフェリアン」などです。

私は、「悪魔教」という表現を使っていますが、全部、同じような意味です。

 

最近では、だんだん、この「新型コロナウイルス」の騒動が、フェイクだということに気が付く人も、増えてきていますね。

「市民レポーターたちの逆襲」という動画でも、いろいろなフェイクが、暴露されているので、ぜひ見てくださいね。

 

防護服を着ている人を撮影している人が、まったく、無防備ですね。

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アメリカとイタリアの病院の写真が、同じスタジオで、撮影されています。

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アメリカと並ぶ、超大国のロシアは最近、政府が正式に、

「世界中で報道されているコロナ騒動は、フェイクだ!」

こう発表しています。

プーチン大統領曰く、

「現在のロシアの感染者は、たったの6名だ」

だそうです。

これも大袈裟で、本当は0名かもしれせん。

プーチンが、

「コロナのバカ騒ぎも、そろそろ、いい加減にしませんか?」

CIAに、こう言っているのです。

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このように、ロシアだけでなく、ベトナムなど、アメリカのCIAの傘下に入っていない国では、

「感染者など、一人もいない!」

こう主張している国も、山ほどあります。

アメリカやヨーロッパ、中国、そして、日本など、CIAにメディアを完全にコントロールされている国だけが、大騒ぎしているだけです。

世界中で、感染拡大しているわけではないのです。

 

ちなみに、ロシアは、プーチンが大統領に就任してすぐに、ロシア国内に巣くっていた、「悪魔教の根絶」を徹底的にやったので、現在、アメリカを中心に行われている、「悪魔教の大量逮捕」を、もうやる必要がないから、静観しているのです。

 

まあ、これは、大パニックを防ぐための「優しい嘘」なので、このままでもいいと、私は思っています。

しかし、このブログを読んでいる読者の方々は、真実を求めていると思うので、これから真実の話をします。

 

 

このマップを見てください。

これは、アメリカにある、「悪魔教」の拠点です。

特に、子供の誘拐や人身売買に関わっている、悪質な所ばかりです。

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そして、これが、現在、アメリカで、「新型コロナウイルス」の感染者が多いといわれている地点です。

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両者の地点は、かなり一致していると思いませんか?

これが、核心です。

これ以外の話は、全部ピント外れです。

 

先週の時点で、主に、ニューヨークとロサンゼルス、フロリダで、約35000人の子供たちが、救い出されたそうです。

いい時代になりましたね。

 

これは、有名な「月刊プレイボーイ」を創刊した人物の豪邸に、警察の捜査が入った写真だそうです。

地下を掘り起こしていますね。

もしかしたら、この地下からも、大量の子供たちの骨が、見つかるかもしれませんね。

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創刊者のヒュー・ヘフナーです。

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そういえば、シンボルマークが、「ウサギ」でしたね。

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面白いのは、表の報道でも、たまに真実が、ポロリと漏れだすことがあるのです。

今、ネットで話題になっている画像です。

「中国本土の死者の約8割が亡くなる」

と書いてありますね。

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これは翻訳するときに、つい本当のことが、伝わってしまったのだと思います。
「死者の2割は、死んだ後、また生き返った」
こう言っているのです。
つまり、「ゾンビ」だったということです。

 

 

さて、そろそろ、本題に入っていきますね。

 

先日、友人たちと都内で、裏の歴史の調査をしました。

超大反響だった、「赤い靴」の記事でも書きましたが、童謡・「赤い靴」は、特別な唄でした。

その唄を作詞した、「野口雨情」のお墓にも、立ち寄りました。

場所は、「小平霊園」です。

皆で、記念撮影しました。

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本名は、「野口英吉」という名前だったようです。

奥様の名前が、「つる」だったようです。

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墓石には、「楠木正成」の家紋が刻まれていました。

このことから、「南朝」の血筋で、「天照派」だったことがわかりました。

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私の友人の間では、今、密かに、「野口雨情」と「志村けん」さんは、同じ魂、つまり、生まれ変わりだったのでは?

こう噂しています。

どことなく、似ているような気もしますね。

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この墓から、車でちょっと走った隣の街で、志村けんさんは、生まれ育ったようです。

そうです。

東村山市です。

今回の調査では、そこにも立ち寄りました。

 

志村けんさんの実家にも、立ち寄りました。

実家の前でも、記念撮影しました。

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仮の仏壇の前で、手を合わせてきました。

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皆から、愛されていたことが、よくわかりますね。

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私は、どうしても気になることがあると、必ず現地調査に向かいます。

最近の特に若者は、スマホだけで調べて、全てをわかったような気になる人が多いような気がします。

しかし、現地に行って、直接肉体で感じたこと、特に肉眼で見たものは、スマホの情報などとは、比べ物にならないくらいの真実を伝えてくれるのですよ。

やはり、「一次情報」が、これからは、より価値をもつ時代になるのです。

 

実家に行くと、それまでの推測が、確信に変わりました。
志村さんは、悪魔教とは、とても深く関わっていたけど、魂までは売らず、マイケルジャクソンのように、彼らと戦っていたと思います。

志村さんやマイケルのように、莫大な財力があれば、彼らの言いなりにならずに済むのかもしれません。


そういえば、「チンパンジー」は、「猿田彦」、つまり、「イエスキリスト」のシンボルですね。

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二人とも途中から、自分の魂に、「キリスト」の意識が宿ったことを、知ったのだと思います。

 

そういえば、昭和の時代に流行った、「ヤンマーファミリーアワー 飛べ! 孫悟空」という人形劇で、志村けんさんは、「孫悟空」の声優役で、登場していましたね。

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「猿=キリスト」ですね。

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さらに、「志村けん」という名前は、「死の村に剣を刺す」、こういう意味だったかもしれません。

「ゾンビたちと戦う男」

という意味だったのかもしれません。

氏名は、使命なのです。

 

 

八王子市にも行きました。

そこの街で一番古いといわれている、「子安神社」にも行きました。

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拝殿の前で、記念撮影しました。

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境内には、「橘社」という摂社もありました。

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もちろん、御神体は、橘寺を拠点にしていた、「聖徳太子」です。
この方も、「馬小屋」に関わる生誕で有名ですね。
「キリスト」の意識をもっていた人物だと思います。
 

 

「聖徳太子」という人物は、世界中の様々な宗教や思想を、融合させようとしていたみたいです。
その中でも、「キリスト」の精神、特に、「弱者救済」という価値観を、日本で最初に始めたとも、言われています。
現代的な表現だと、「社会福祉」ですね。


ある伝承によれば、聖徳太子は、現在の四天王寺の土地に、「四箇院」(しかいん)」という施設を設置したと言われています。
「四箇院」とは、敬田院、施薬院、療病院、悲田院の四つだったそうです。
この四つが、「四天王寺」という名前の元になったという説もあるようです。

まず、敬田院は、寺院そのものであり、施薬院と療病院は、現代の薬草園及び薬局・病院に近く、悲田院は、病者や身寄りのない老人などのための社会福祉施設だったようです。
施薬院、療病院、悲田院は、鎌倉時代には、寺内に存在していた記録が残っているそうです。

施薬院は、後に、聖徳太子が、「勝鬘経」を講じた地だとする伝承もあるそうです。
つまり、「勝鬘院(愛染堂)」が、その故地とも伝えられているそうです。

そういえば、「四天王寺」の近くには、「あいりん地区」というエリアがありますね。
ここは、大阪市西成区にあり、「ドヤ街」とも呼ばれています。
以前に、ここも見て回ったことがありますが、路上生活者が数多く居住していました。
そのため、治安が悪いそうです。

以前、道を歩いている、多くのホームレスの人たちを見て、
「どうして、ここは、こういう土地になったのかな?」
と考えていたのですが、あとでわかりました。
昔、ここに、「弱者救済」の施設だった、「四天王寺」があったからです。

おそらく、「聖徳太子=イエス・キリスト」の母親であった、「間人皇后(聖母マリア&イナンナ)」が、ここに愛の施設であり、日本最初の「社会福祉」の施設を設置したのが、始まりだったのです。
元々は、「愛憐地区」とも呼ばれていたそうですね。
女神である、「間人皇后」が、ここに、「愛の土地」をつくり、人々に、「神の愛」を教えたのかもしれません。

「弱者救済」については、いろいろな考え方や意見があります。
「仏教」や「神道」、それから、「ユダヤ教」や「イスラム教」などにも、もちろん、こういう考え方はありますが、やはり、「キリスト教」に、この教えが、強く表れているような気がします。

 

 

先日の裏の歴史の調査では、皆で、お茶しながら、情報交換しました。

最高に楽しく、至福の時間です。

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数年前に、素敵な番組をみました。

「こころの時代 ~宗教・人生」という番組でした。
素晴らしい内容で、引き込まれ、最後までみました。
その時のテーマが、「神は弱さの中にあり」でした。

同志社大学教授の木原先生という方のお話しでした。

木原先生の話を、簡単にまとめると、

「世の中は、通常、強いこと、物事を行う能力の高いことが、評価される。しかし、人間は、もともと弱い存在であり、その弱さを認め合うことで、生きやすい世の中に、多少なりともできるのではないか」

という内容でした。


木原先生は、長年、社会福祉に携わってきたそうで、その根底にあるのは、「キリスト教」の信仰だったそうです。

番組の中では、終始、

「自らの弱さを認める」

ということの重要さを、説かれていました。


私は、10代~20代にかけて、ずーっと、「強さ」を追求してきました。

それで、いきついたのが、究極の強さ比べである、「パワーリフティング」という競技でした。
その競技の選手として活躍し、いろいろな大会でも、勝ちまくっていました。
肉体もそうでしたが、精神的にも、とても強くなりました。


その時の信条は、

「人間は、強くなれば強くなるほど、幸せになれる!」

でした。

だから、その対極にある考え方、

「人間は、弱くてもいい…」

というような人生哲学は、受け入れられませんでした。

 

しかし、それからあと30代~40代で、さらにいろいろな経験を積んでからは、

「人間って、あまり強くなりすぎても、ダメなんだな… 強すぎると、人の痛みや苦しみに、鈍感になるんだな…」

と、少し反省しました。


一時期、付き合っていた彼女から、それを何度も指摘されました。

「トーマさんは、人の痛みに鈍感ですね。私が気が付いたのは、その鈍感さは、強さからきているということです。皆、あなたほど、強くはないんですよ。誰もが、そんなに簡単に逆境を乗り越えられたり、すぐに立ち上がることなんて、できないんですよ」

何回も言われたので、さすがに、

「そうかな…?」

と思い、自分の行いを振り返ってみると、たしかに思い当たることが、たくさんあり、それからは、なるべく弱い立場に立たされている人の気持ちにも、配慮するようにしました。


正確には、その後自分も、そういう弱い立場に立たせるという体験をして、初めて、そういう人たちの気持ちが、わかったということです。

さらに、自分が、「強さ」に、とても憧れて、追い求めていたのは、心の奥底に、「弱さ」があったからだとうことにも、気が付きました。


あるチャネラーさんからは、

「トーマさんは、誰よりも弱いんですよ。魂の奥底に一番弱い部分があるから、誰よりも強くなれたんですよ。一番弱いから一番強くなれたのです」

と、言われて、

「なるほど…」

と、思いました。

 

番組の中でも、木原先生が話していましたが、たしかに、人間というのは、調子のいい時や勢いのある時、なにもかもが、うまくいっているときには、

「自分は万能だ! 天才だ! 無敵だ!」

と、自信に満ち溢れているものです。

でも、人生において、こういう状況が、ずーっと続くことは、あまりないと思います。
どこかで、思ってもみなかった事態に遭遇したります、
それが、病気だったり、事故だったり、事件だったりします。

その時に、絶対絶命のピンチに追い込まれ、自分の力だけでは、どうしようもないと思ったとき、初めて、

「神様、仏様、助けてください…」

という気持ちが、湧き上がってくるのです。

その時は、自然に両手を合わせて、拝むような姿になることが多いです。
場合によっては、勝手に、ひざまずき、首を垂れる姿勢になることもあります。
この無力感を、感じた瞬間に、謙虚になり、自然に手を合わせる行為が、本来の「信仰」なのかもしれません。


人間という存在は、全てがうまくいっていて、何の問題もない時には、「神」を、必要としないのです。
結果として、信仰心は、生まれないのです。

何もかも、やりつくしして、

「もうダメだ…」

と思った時に、祈りたくなるのです。
そして、そういう時こそ、本当に奇跡が起こったりするものなのです。


アメリカに住んでいた時に、特にそれを感じました。

ご存知のように、アメリカは日本と違って、犯罪も多いです。

ある時に、真夜中に、ロサンゼルスの一番ヤバイ場所で、車が故障した時がありました。
周囲に、黒人などのギャングのような連中が、たくさんいて、こちらに、近づいてくるのがわかりました。

どんなに、私が腕力が強くても、拳銃には勝てません。

「今夜、ここで死ぬかもしれないな…」

と、覚悟した時に、目の前に車が停まりました。

やさしそうな白人のカップルでした。

「こんな時間に、そこで何をやってるんですか? 車が停まった? 危ないからはやく、この車に乗りなさい! 家まで送っていってあげますよ」

こう言ってくれたのです。

そのカップルは、ちょうど、親戚の家に、向かうところだったようですが、住所を聞いてビックリしました。

なんと、私の家の隣の隣くらいの住所だったのです。
それで無事に、家まで送ってもらいました。

 

あの時に、そのカップルの車が助けてくれなかったら、ギャングたちに撃ち殺されていたかもしれません。

その車の目的地が、私の家の近くだったなんて、

「神様が助けてくれた」

これしか考えられません。

その時は、家に着いたとたん、自然に手を合わせて、神に感謝していました。


こういう経験は、長く生きていると誰でも、一度や二度は経験すると思います。
そして、その時だけでは、「神」に感謝するのです。

その後は、しばらくすると、

「喉元過ぎれば、熱さを忘れる」

という格言通り、その出来事を忘れてしまいます。

まあ、それでもいいのかもしれませんが、たまには、そういうことを思い出し、神様への感謝の気持ちを、忘れないようにすることも、大切だと思います。


番組の中では、他にも、心に残る話がありました。

木原先生は、ある時期に、

「どうしても、人を愛せない…」

と思って、苦しんだ時期があったそうです。


おそらく、キリスト教の「隣人愛」の教えを、実践しようとしたのだと思います。

キリストの教えでは、全ての人を愛することが、良いことだという意味の教えが、たくさんあります。
しかし、これは、本来、「理想」なのだと思います。
現実社会では、全ての人を、好きになれたり、仲良くできたり、愛することは、人間には、難しいのです。

その時に、木原先生が気づいたのは、

「愛することができない」

という自分の本質の部分だったそうです。

それからまず、そういう自分を、愛そうと思ったのだそうです。

つまり、

「愛せないというダメな自分を、なによりも先に愛そう」

こう思ったそうです。

 

これは、私も悩んだことがあったので、とても共感しました。

スピリチュアルなことを、たくさん学んでいると、誰でも大きな愛をもった人間に、なりたいと思うと思います。
しかし、世の中には、それに反して、どうしても愛せないような酷い人間が山ほどいます。

その時に、

「自分には、こういう人たちを愛することができない。自分は、なんて、ちっぽけな人間だったんだろう…」

こう思って、ショックを受けたことも何度もあります。

その時に、まずやることは、

「なによりも先に、そういうちっぽっけな自分を、愛してあげる」

ということです。

これで、だいぶ気持ちが、楽になります。
必要以上の罪悪感に、縛られなくなるのです。

「愛する」を、「許す」に、言い換えてもいいと思います。

今でも、たまに、学生時代やサラリーマン時代の嫌な思い出が、蘇ってくることがあります。
魂の奥底では、全部は、まだ清算できていないのかもしれません。

未だに、

「あれはまだ、ゆるせないな…」

と思うこともあります。

そういう時は、無理やり、

「いやもう、あれは終わったんだ。ゆるしてやろう…」

と思っても、ますます、ゆるせなくなったりします。


そういう時は、まずは自分から、ゆするということです。

特に、

「ゆるせないという気持ちを、自分がもってるという事実。そして、人をゆるせなくてもいいんだという気持ちを、まずはゆるそう」

と思うことです。


「ゆるせない」という自分の意識を、まずはゆるすということですね。
「ゆるし」は、ここから、スタートするといいみたいです。

「ゆるせない」という醜くて、ちっぽけな自分を、まずはありのままに受け止め、認めてあげる。

そして、

「でも、そのままでいいんだ」

と、ゆるしてあげる。

そうすると、だいぶ気持ちが楽になるのです。


「ゆるす」の語源は、「ゆるます(緩ます)」なのだそうです。
人を、ゆるせると、人生そのものが、ゆるくなり、呼吸も楽になり、生きやすくなります。

そして、それにはまず、ありのままの自分をゆるすのが、コツだということです。

「ゆるすと、自分の人生がゆるみ、楽になる」

ということです。


これは、逆もできると思います。

つまり、

「心がゆるむと、身体もゆるむ」

のであれば、

「身体をゆるませれば、心もゆるむ」

ということです。


身体を、温泉、マッサージ、ストレッチ、ヨガなどで、ゆるませると、心もリラックスできて、相手や自分など、いろいろなことを、ゆるせるようになってきます。

瞑想なども、いいと思います。

ぜひ、日常の中に、身体や心を、「ゆるませる」という機会を、たくさん、つくってみてくださいね。

 

 

「子安神社」には、「木花之開耶姫」も祭られていました。

「聖母マリア」でもありますね。

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ほとんどの大企業や大きな組織では、人間の仕事の能力だけを重視し、

「あいつは、仕事ができねえ! あいつは、使えない!」

などと、酷い言葉で、一人の人間の存在を、全否定したりします。
これは、「地獄の世界」、もしくは、「修羅の世界」です。

こういう弱肉強食の世界では、強くないと生きていけません。
これも、この世界の一面の真実だと思います。
しかし、人間は、こういう世界を変革するために、この時期に、地球に生まれてきたのでは、ないでしょうか?


人間は、この地上で、様々な経験を通して、

「自分は、弱い存在だったんだ」

と、気づいた時に初めて、神様を感じることができるようです。

ある意味、この意識が、成熟した大人の魂と呼べるのかもしれません。
自分の中の弱さに気がつくことで、他者の弱さにも気がつくことができます。

皆が、お互いの弱さに気がつき、全員がそれぞれの苦しみを、共感しあい助け合い、励ましあう世界が、「神の国」と表現される社会なのだと思います。

 

私は、いつかは、この地上も、そういう「神の愛」に溢れた、「愛の世界」になるだろうと信じています。

キリスト教の「神の愛」というのは、

「一番強い者の気持ちに、目を向けるのではなく、一番弱い者の気持ちに寄り添う」

そういう愛のことみたいです。
神は、一番弱い存在を、一番かわいがってくれるのです。

 

人間には、そういうことはできません。
もしかしたら、今の段階では、人間は、そこまで、やらなくてもいいのかもしれません。
だからこそ、その愛は、「神の愛」、もしくは、「キリストの愛」と、呼ばれるのです。

 

冒頭の言葉を、もう一度思い出してください。

「あなた方の中で、罪を犯したことのない者が、最初の石を投げなさい」

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現在、5000年という長い長い間、地球上で隠れていた、「悪魔教」の実態が、白日の下に晒されています。

ご自分で、いろいろ調べて、初めて彼らの実態を知り、ショックを受けている方も多いと思います。

 

「ゆるせない!」

こう思っている人も多いと思います。

私もそうです。

ここで提案です。

彼らを、「十把一絡げ」にするのではなく、いくつかの段階に分けて考えてみませんか?

 

彼らの中には、同じ人間とは思えないほど、冷酷非道な人々もいます。

本当の外道であり、悪魔です。

しかし、悪魔教の信者の中には、ちょっとした好奇心で、数回だけ、悪魔教の儀式に参加しただけという人も、たくさんいると思います。

そして、例の「アドレノクロム」という麻薬のようなもので、中毒にされ、「ゾンビ」にされた人々も、多いと思うのです。

彼らには、まだ良心も残っているし、人間らしさもあります。

こういう弱い人々は、ゆるしてあげてもいいのではないでしょうか?

 

何よりも大事なのは、今、「悪魔教」との最終決戦で、ちょうど、人類が勝ったところですが、この「悪魔」たちを、どこまで許せるかが、もしかしたら、地球における、人類の卒業試験かもしれません。

彼らを、ゆすることができれば、地球は、次の段階にいけるような気がします。

 

そして、さらに、大事なことは、その時に、

「ゆるせない自分を感じたら、そのゆるせない自分を、まず最初に、ゆるしてあげる」

こういうことだと思います。

それが、まさに、「キリストの愛」なのだと思います。

 

友人から送られてきた写真です。

先日の「スーパームーン」の時に撮ったら、「十字架」が写っていたそうです。

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 地球には、「キリストの愛」が、宇宙から注がれているのかもしれません。


「キリストの愛」とは、
「異なった価値観を、融合させること」
でもあるのです。
「悪魔」との融合、この一番難しい試験が、今、神様から、私たちの目の前に出されているのです。

 

 

 

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