精神世界の鉄人

UFOやチャネリング、霊、輪廻、超古代文明などの不思議な話題から、ビジネス、経済、政治、歴史、文化などの社会問題、そして、恋愛や結婚、ダイエット、旅などの現実的な話題まで、幅広く、日々感じたことを、書き綴ってみますね。

ファティマ第三の予言

3月26日(木)は、天気も良かったので、都内大田区にある、池上本門寺に行きました。
ようやく、春の足音が聞こえてきましたね。

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いつもなら、友人達を誘って、ワイワイやりながら、まわるのですが、今年は、なんとなく、いろいろなことを考えたくなったので、一人で花見しました。

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‪子供の頃は、桜の花を見ても、ただ単純に、綺麗だとしか思えませんでした。‬
‪しかし、気がついたら、私も今年、54歳になります。‬
‪見た目が若いので、あまり年齢は気にしないのですが、人生について、深く考えることも多くなりました。

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‪つまり、

「あと何回、桜の花を見ることができるのかな?」

ということです。

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人生の折り返し地点をまわった今だからこそ、湧き上がつてくる気持ちですね。
‪そう思ったら、ますます、桜たちのことが、愛おしくなりました。‬
よく、子供たちの純粋さが話題になりますが、大人になるにしたがって、磨かれる感性や純粋さも、たくさんあるような気がします。

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私は、両親が、二人とも、「カトリック」です。
私自身も、通った幼稚園が、「カトリック」でした。
洗礼も受けています。
それほど熱心な信者じゃなく、小学校にあがってからは、キリスト教のことなど、まったく興味がなくなりました。

しかし、人生のおいて、「聖母マリア」に、2回も命を助けてもらったことに、改めて気が付きました。

最初の頃は、30歳になった時に、母親から初めて聞かされたのですが、私が2歳くらいの頃、母は父と夫婦喧嘩したそうです。
何があったのか、詳しくは知りませんが、まだ、若かったせいもあり、頭にきた出来事があって、つい感情的になって、車を運転していた時に、幼い私と姉の二人を、車の後部座席に乗せて、崖から車ごと、身投げをしようとしたそうです。
私と姉を道連れにして、自殺しようとしたのです。

すると、その時に、「聖母マリア」が、突然、目の前に現れって、立ちふさがったそうです。
そして、
「その子供たちを殺してはいけません…」
こうやさしく諭したというのです。
この話には、ビックリしました。

 

2回目は、私が高校生の頃、複雑な事情で、精神的に追い詰められて、この時、突発的に、自殺しそうになった時がありました。
その時、母からもらった、「聖母マリア」のお祈り用のカードに書いてあった、祈りの言葉を唱えたら、急激に精神状態が良くなり、救われたのです。
このように、「聖母マリア」というのは、本当に危ない時には、救いの手を差し伸べてくれるみたいです。


他にも、小さな出来事を含めると、人生において、この存在からは、何度も助けられています。

 


「聖母マリア」の出現は、昔から、世界中で目撃されています。

有名なのは、ヨーロッパのポルトガルでの事件です。
「ファティマの予言」ですね。
それは、ポルトガルの小さな村、「ファティマ」で起きました。
カトリック教会が公認している、「聖母マリア」の出現です。

 

もともとは、1916年春頃、ファティマに住む3人の子供の前に、「平和の天使」を名乗る者が現れ、祈りの言葉や祈り方を教えたそうです。

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その後も、天使の訪問は続き、1917年5月13日、ファティマの3人の子供たちの前に、聖母マリアが現れて、毎月13日に同じ場所へ会いに来るように言ったそうです。
子供たちは、様々な妨害に遭いながらも、聖母に何度も会い続けて、様々なメッセージを託されたという話です。

その時の3人の子供たちです。

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彼らが目撃したと言われている、「聖母マリア」の姿です。
一人の子供が描いた似顔絵です。

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シュメール文明の女神、「イナンナ」に、似ていますね。
必ず頭には、ヘルメットだったり、布や帽子を被るのが、「イナンナ」の象徴ですね。

「イナンナ」の石像です。

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予言の内容は、簡単に紹介すると、だいたい下記のようだったそうです。

 

「ファティマ第一の予言」は、こうでした。
「今の悲惨な状態は、もうすぐ終わる。しかし、このままいくと、次の法王の時に、再び不幸が起こる」
これは、「第一次世界大戦の終結」のことだったと言われています。

 

「ファティマ第二の予言」は、こうです。
「次の不幸の直前に、神の警告として、夜間に不思議な光が現れる」
この当時、具体的には、1938年1月26日に、約2時間に渡り、西ヨーロッパ全域で、オーロラが観測されたそうです。
普通は、オーロラが見られるのは、北極圏だけなので、このオーロラは、異常だったようです。
その翌年に起こった、「第二次世界大戦の勃発」のことだと解釈されています。

 

「ファティマ第三の予言」は、特別で、聖母マリアは、子供たちに対し、

「第三の予言だけは、決して他言せず、1960年に公表するように」

と固く口留めしたそうです。

それから時は流れて、1960年を過ぎたのですが、「ファティマ第三の予言」は、その年を過ぎても、政府によって隠されたままでした。
それは、その予言を知った、当時のローマ法王、パウロ六世が、その衝撃の内容に卒倒し、
「この予言は、決して世に出してはいけない。私の墓場まで持ってく」

こう叫んで、予言を再度、封印してしまったからです。

 

当時、「ファティマ予言」の事件では、最終的には、何万もの群衆を前に、太陽が狂ったように回転して見えたり、水源のないところから水が湧き、飲む者に奇跡的な治癒があったりしたことから、1930年10月13日には、現地の司教によって、この出現は公認されたそうです。
1967年には、教皇庁によって、最初の聖母の出現のあった5月13日が、「ファティマの記念日」にも制定されています。


「聖母マリア=イナンナ」が乗っていた、UFOだと思われる光の存在が、7万人以上の多くの人の前に、現れた大事件を、もう少し説明しておきましょう。
当時の新聞記事です。

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だいたいこういう内容だったそうです。


1917年10月13日、集まった約7万人の群衆は、雨に濡れていたが、太陽が狂ったような急降下や回転を繰り返し、猛烈な熱で、彼らの服は乾いてしまった。
世界各国の天文台では、当時、こうした太陽の異常行動は、確認されておらず、群衆全員が、同じ幻覚を見たことになる。
居合わせた新聞記者たちも目撃し、ポルトガルのあらゆる新聞に、大々的に掲載された。
群衆を散らすために、山岳兵部隊が動員されたが、彼らも奇跡を目撃して直ちに回心した。


異星人との「オープンコンタクト」なんて、この時から、ヨーロッパですでに始まっていたのです。

 

 

さて、1960年の再封印の後、40年の歳月が流れました。

「ファティマ第三の予言」は、封印されたまま、西暦2000年に、やっと第三の予言が公開されたのです。


その内容とは、
「一軍の兵士たちによって 白衣の司教ら大勢の高位聖職者達が、射殺されるであろう」

こういう謎めいた文章だったそうです。

 

 

ここで、ちょっと話題を変えましょう。

 

「新型コロナウイルスの感染拡大」の話です。

この報道は、何度も書いているように、ダミーです。

一般の庶民の目を核心から逸らすために、世界中のマスコミが組んで行っている大ウソです。

世界中の政府は、本当に大切なことを行う時に、大パニックにならないように、別のちょっとしたパニックを、人工的につくりあげるのです。

 

この事件の本質は、世界中の「悪魔教」の信者たち、いわゆる、悪質なユダヤ人たちを、大量逮捕するための出来事です。

飛行機を飛ばさないようにして、国境も封鎖して、悪党どもを、大量逮捕するための方便が、一連のウイルス感染の騒ぎです。

有名な政治家やスターたちが、逮捕されているのですが、支持者やファンの夢を壊さないように、

「新型コロナウイルスの検査で、陽性反応が出ました。このまま入院します」

表向きは、そういうことにして、刑務所に送り込まれるという筋書きみたいです。

 

詳しいことは、今回は、割愛させていただきます。

まだ読んでいない方は、わりと最近書いた過去記事を、読んでくださいね。

「智略の国・日本」

「静かな戦争」

「ファシズム」

「青人の秘密」

この四つの記事に詳しく書いています。

 

もう一度、ちょっとだけ書いておくと、世界中で騒がれている、この一連の騒ぎは、よくよく調べてみると、アメリカと肩を並べる、もう一つの超大国、ロシアでは、ほとんど話題になっていません。

それは、ロシアでは、悪党どもの大量逮捕は、プーチンが大統領になった頃に、強権を発動して終わらせていたからです。

 

3月中旬の時点でも、ロシア政府による、「新型コロナウイルスによる感染者」は、とっても少ないです。

死亡者は、右下の数字ですが、「0名」と記入されています。

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このロシア政府の発表が、真実だと思います。

感染して死亡した人など、いないのです。

日本でも、道端でバタバタ倒れている人など、私は、この目で一人も見たことありません。

誰か、見たことありますか?

 

アメリカやヨーロッパン、中国、インドなどの国々は、世紀の大芝居で、大ウソをついているのだと思います。

ロシア以外でも、

「感染して死亡した人など、誰もいません」

こう主張している国は、たくさんありますが、日本のマスコミは、アメリカのCIAの傘下なので、こういうニュースが出てくることはありません。

まあ、これは、どちらかというと、パニックを防ぐための善意の嘘などで、悪くはないですが、あまり、振り回されないように、注意してください。

 

 

さて、ここから、少しづつ本題に突入していきます。

 

27日(金)の夕方、用事があって、国会議事堂の近くに行ったのですが、いつもよりも、警備が厳重になっていました。
ウイルス感染だけで、あれほどの機動隊やバリケードが必要でしょうか?
間違いなく、悪い連中たちの大量逮捕が、これから本格的に始まります。
いよいよ、新しい時代の幕開けです。

期間としては、3月27日~4月12日だとも、噂されていますが、もう少し早く終わると思います。

 

悪党どもも、必死です。

最後の攻防戦をしかけてきます。

だから、東京都内を、一時的に戒厳令の状態にしておく必要があるのです。

都民の安全を守るためです。

しかし、私の感じているところでは、国会議事堂の近辺や六本木などの東京の中心地以外は、それほど危険ではないと思います。

逆に言えば、このエリアは、気を付けたほうがいいと思います。

最悪、都市部での銃撃戦もありえます。

小さい規模ですが、戦闘状態になる可能性もあるのです。

 

アメリカのロサンゼルスでは、鉄道で、大量の戦車が運ばれているのが、目撃されていますね。

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ある筋の情報によると、27日(金)には、東京の横田基地に、米軍の精鋭部隊が、特別機で着陸したそうです。

これは、おそらく、トランプ大統領が派遣したと思われる、愛と平和の軍隊です。

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子供の誘拐や殺害など、「悪魔教」の儀式をしていた権力者たちが、これから、バンバン逮捕されます。

この悪党どもの収監所、つまり、現代の「アウシュヴィッツ刑務所」になるのが、東京オリンピックで、選手村になるはずだった建物みたいです。

もともと、これが、目的で建築されたのかもしれません。

よく計画された作戦ですね。

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一部の悪質なユダヤ人たちは、5000年前から、悪魔教の儀式をやってきました。

これにも、深い意味があったのですが、ここでは書きません。

ただ、言いたいのは、彼らユダヤ人たちは、

「自分たちは、長い歴史の中で、常に迫害されてきた。だから、国がもてなかった」

こいいう被害者面をして、語ることが多いのですが、その理由については、絶対に自分たちでは言いません。

その理由は、こうです。

「世界中で、子供の誘拐と殺害を、行ってきたから」

だから、世界中で嫌われて、どの国にも入国させてもらえなかったのです。

現在でも、特にアメリカにおいて、「ハロウィーン」の時期に、大量の子供たちを、誘拐して殺害することが、大々的に行われています。

しかし、これは、アメリカ中の政治、警察、マスコミが、全員グルになって隠蔽しています。

 

第二次世界大戦の頃には、有名な「アンネの日記」というのを、でっち上げたりして、大ウソをつき、長年の彼らの国、「イスラエル」の建国に成功しています。

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知っている方も多いと思いますが、左が、アンネ本人の筆跡で、右が、偽者が書いた本です。

偽者が書いた本が、世界的な大ベストセラーになったのです。

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このように、悪魔教の人々は、人数は少ないのですが、超権力を持っているので、なかなか、庶民は手出しができずに、5000年間という長い歴史の中、常に泣き寝入りの状態でした。

悪魔教のグループのトップが、イギリスのエリザベス女王、バチカンのローマ教皇、アメリカの大統領、こういう人物だったです。

これでは、警察も逮捕できずに、泣き寝入りするのは、当然ですね。

ケネディー大統領も、これを暴こうとして、暗殺されています。

 

しかし、世界の政治家に、プーチン大統領やトランプ大統領が現れてから、世界の風向きは変わりました。

 

昨日あたりに、エリザべス女王に、

「このウイルスの陽性反応が出た!」

こういうニュースが発表されましたね。

これは、

「エリザベス女王が逮捕された!」

こういう意味なのです。

この瞬間、決着がついたのです。

地球上に巣くっていた悪党の親分が、とうとう追い詰められ、終焉を迎えたのです。

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あと、これも、昨日のニュースですが、

「横須賀に停泊中のロナルド・レーガンという空母の乗組員からも、感染者が出て、陽性反応が出た!」

こういう記事がありました。

私は、このニュースを読んで、目から涙が出てきました。

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知っている方も多いと思いますが、まさに、この空母が、2011年の「東日本大震災」で、人工地震を起こし、何の罪のない東北地方の人々を、人工の津波で虐殺した犯人たちなのです。

これで、ようやく、東北地方の人々も、ほっとしたと思います。

亡くなった方々も、喜んでいると思います。

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ここで、話を再び、「ファティマ第三の予言」に戻しますね。

これも、昨日の記事ですが、

「バチカンで、司祭たちが、8000人逮捕された」

こういうニュースも飛び込んできました。

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もう一度、西暦2000年に公開された予言です。
「一軍の兵士たちによって 白衣の司教ら大勢の高位聖職者達が、射殺されるであろう」

わかりましたね。

つまり、それまで、聖職者として、善人面をしてきたバチカンの司祭たちの正体が、悪魔教の信者たちで、殺人鬼たちのグループだったこことがバレて、白日の下に、真実が晒されることを、聖母マリアは、予言していたとうことです。

 

「ファティマ第三の予言」の真実は、「バチカンの崩壊」だったのです。

当時のローマ法王、パウロ六世は、それを知って卒倒したのです。

 

 もうすぐ、地球が新しい惑星に生まれ変わります。

それは、「愛と平和の星」です。

この瞬間を、人類は、5000年も待っていたのです。

 

 

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青人の秘密

先日の「ファシズム」の記事も、大反響でしたね。

今回も、その続きのような話題です。

宇宙考古学に興味がある方は、「五色人」の中の「青人」の話を知っていると思います。

私は、「あおびと」と読んでいますが、いろいろな表現があるみたいですね。

 


地球には、たくさんの民族や人種が存在しています。

子供の頃から、これが不思議でした。

私の故郷の沖縄は、米軍基地のあるせいで、たくさんのアメリカ人がいます。

いつも、白人や黒人を見るたびに、

「たしかに、同じ人間だけど、どうして、こんなに見た目が違うんだろう?」

と思っていました。

しかし誰も、納得のいく答えを教えてくれませんでした。

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「人種」については、様々な考え方や仮説がありますが、その中でも、特にユニークなのが、日本の「五色人」という考え方ですね。

弊立神宮で行われる、「五色人祭」と言えば、わかる方も多いと思います。


弊立神宮は、高天原の中心の「皇祖発祥の神宮」といわれているそうで、太古の昔から、世界人類の祖神を、祀ったとされているようです。

ここには、「五色神面」と呼ばれる、世界人種の祖神を形どった、木製の彫像面が、奉納されています。

この五色神面の五色とは、

世界の五大人種の肌の色を、表したものだそうです。

黄人(アジア系)、赤人(ネイティブ・アメリカン)、白人(白人系)、黒人(黒人系)、そして、青人です。

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この中で、「青人」だけが、謎なのです。

肌の青い人種というのが、現在の地球には、ほとんどいないからです。

私たちの世代ですと、昔のアニメ「宇宙戦艦ヤマト」に出てくる、敵役のガミラス星人、「デスラー総統」が、すぐにイメージされると思います。

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ある本に、「青人」について、興味深いことが書かれていました。

ある時代には、青人は、オロチョン族とか、オロチ族という名前だったそうです。

この人種は、身長が高く、とても知能の高い人たちだったそうです。

ちょうど、映画の「アバター」に出てくるような人種だったそうです。

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青人たちは、知能はとても高かったのですが、なぜか、女性は身体がとても弱かったそうです。

あまりにも弱くて、子供が産めなかったそうです。

そこで、仕方なく、子孫存続のために、別の土地の人種から、女性を誘拐してきたりしてきて、子供をつくるという文化をもっていたそうです。

 

これを読んで、ようやく、歴史の謎が解けました。

人類史を調べていくと、なぜか、いろいろな時代に、子供を誘拐する人たちのことが出てくるのですが、これの起源が、「青人」だったみたいです。


この青人である、「オロチ族」は、日本にも来ていたようで、子供を誘拐するために、いろいろな村を襲っていたそうです。

一説によると、その時には、8人のオロチ族が日本の村を襲っていたそうです。

その時、須戔鳴尊が、その8人を退治した武勇伝が、有名な「八岐大蛇」の伝説になったそうです。

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「オロチ(オロチョン)族」について、調べてみました。

彼らは、内蒙古自治区の黒竜江(アムール川)領域に暮らす、中国少数民族だそうです。

この民族は、シャーマニズムを信奉し、自然界の事物を崇拝し、万物には霊魂があると信じ、祖先崇拝が、盛んに行われているそうです。

 

これが、彼らの写真です。

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日本の縄文文化ですね。

特に、アイヌ民族に似ていますね。

北海道の網走市では、「オロチョン火祭り」という催しが、毎年開催されているそうです。

この催しは、大陸から樺太ルートで、北海道に渡ってきた名残だと言われているそうです。


これは、「オロチ(オロチョン)族」の祭りで、踊っている写真です。

服装が青ですね。

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このあたりの人たちは、日本人と見分けがつかないくらい、日本人に、そっくりですね。

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英語でも、「Blue blood(ブルーブラッド)」という表現がありますが、これは直訳すると「青い血」なのですが、「貴族・王家の家柄」、「高貴な生まれ」、「名門の出」という意味で、よく使われています。

これも昔から、不思議だったのですが、おそらく、「五色人」の中の「青人」たちが、他の人種たちと混ざった結果、「青人」の血統を、色濃く残している子孫たちのことかもしれません。

つまり、世界中の王侯貴族たちの先祖は、「青人」だったかもしれないということです。

さらにそれを遡ると、その根本のルーツは、中国の黒竜江省まで、行きつくようです。

「陰謀論」などでは、

「世界中の権力者たちは、レプティリアン(爬虫類人)である」

みたいなことが、よく言われますが、このあたりが根源なのだと思います。

 
「青人」たちは、他の人種たちと交わることによって、全ての人種に、自分たちの血を残しているようですが、その中でも、黒人や赤人などは、現在では、その痕跡を見つけるのは、難しいかもしれません。

白人の青い目などは、その名残かもしれませんね。

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地理的には、中国やモンゴル、そして、日本などが、この「青人」の血を、たくさん受け継いでいるような気がするのですが、パッと見た目には、黄人にも、あまり痕跡は見当たりません。


しかし、実は、あったのです。

その痕跡は…

「蒙古斑」

なのだそうです!

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この薄黒いアザのようなものは、「青人」の痕跡なのだそうです。

先祖の青い皮膚が、現在の私たちの肌に、出てきているのだそうです。

一種の先祖返りが、「蒙古斑」だということです。

なるほど…、ですね。


たしかに、黒龍江省を中心にした、中国の一部とモンゴル、それから、日本の幼児に、「蒙古斑」が多いことからも、なんとなく、そうなんじゃないかという気がしますね。

 

どうして、地球人類を創造した神様が、最初に、5タイプの人間を創ったかについては、いろいろな説がありますが、一説によると、「陰陽五行」に基づいて、創ったという考え方もあるようです。

こういう大自然の理のようなものに沿って、人間は創られたというのです。

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ここからが、本題です。

 

ここ数か月、世界中で騒がれている、「新型コロナウイルス」が、実は、ダミーであり、水面下で進行中の凄い大事件から、人々と目を逸らすためのものだということは、何度も書きましたね。

 

このウイルス騒ぎは、どうでもいいのです。

それほど、酷い状況であれば、道端でバタバタと、たくさんの人々が倒れているはずですが、そんな人、一人も見たことがありません。

誰か見たことがある人がいたら、教えてください。

こういう情報が混乱している時は、最後は、自分の肉眼だけが頼りなのです。

テレビや新聞、雑誌、インターネットなどの情報は、皆、間接情報です。

自分の目でみたものだけが、直接情報なのです。

 

何度も繰り返しますが、今回の騒動は、世界中で行われている、「大量逮捕」が、この大事件の本質です。

具体的には、5千年間の長い時代に、世界中で行われてきた、子供の誘拐、それから、その子供を生贄にして殺す儀式、いわゆる、「悪魔教」の人々が、大量に逮捕されているのです。

その数は、一説によると、現在の時点で、数十万人だそうです。

 

全てではありませんが、彼らは、いわゆる、「ユダヤ系」といわれているグループです。

「ユダヤ」にも、いろいろな定義があります。

一般的なユダヤ人は、善良で良い人が多いと思います。

しかし、この中のごく一部が、とても悪質な悪党どもなのです。

そして、彼らの一部が、今回のテーマである、「青人」の子孫たちのようです。

つまり、長期の歴史の中で伝統的に、「子供の誘拐」をやってきた一族たちです。

この流れは、とても複雑なので、詳細は割愛させていただきます。

 

 

1997年から、約6年間、私は、アメリカのロサンゼルスに留学していました。

最初にホームステイした家で、まず驚いたのは、毎朝、牛乳パックやチラシなどで、

「私の子供が、行方不明です。誰か知っていたら探してください!」

こうやって、痛切な叫び声が聞こえてきそうなメッセージでした。

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一説によると、アメリカでは、年間に、数千人から数万人の子供たちが、行方不明になるそうです。

こうやって、牛乳パックやチラシで、そのことを知ったということは、アメリカ中のテレビや新聞、雑誌、書籍などでは、一切報道されないということです。

これは、完璧な報道規制がされていて、政治も警察も裁判所も、マスコミなども、皆、グルだということです。

 

ケネディ大統領の暗殺は、いろいろな理由がありますが、一番の理由は、このことを暴露して、メンバーを大量逮捕しようとしたために、殺されたようです。

 

悪質なユダヤ系のグループは、こうやって、世界中の情報を、一方的にコントロールできるのです。

有名な話ですが、「アンネの日記」も、ほとんどが嘘だったそうですね。

「アウシュヴィッツ」も、かなり誇張された話みたいです。

わりと最近では、「911」も、世界中に、大ウソの報道をしていましたね。

彼らは、強力な「ファシズム」の状態を、一瞬でつくりだせるのです。

 

今回の「新型コロナウイルス」も同じです。

おそらく、この病気そのものが、大ウソだと思います。

感染者など、実際には、ほとんどいない可能性もあります。

 

「ファシズム」という記事でも書きましたが、このウイルス感染を理由に、都市を閉鎖して、ユダヤ系の悪党どもを、封じ込め逃げられないようにしているみたいです。

悪党どもとは、世界中で、子供の誘拐と殺人儀式をやっている、「悪魔教」のメンバーです。

 

最近では、表のニュースでは、真実は報道されませんが、イタリアでは、カトリックの司祭たちが28人、感染して死亡したことになっています。

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しかし、これらの一連の事件は、悪党どもを、感染したことにして、そのまま、大量逮捕して、刑務所に送っているようです。

もしくは、軍隊や警察との銃撃戦で、射殺されたのだと思います。

つまり、この司祭たちは、「悪魔教」の信者だったということです。

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見てください、ただの感染者を運ぶだけで、軍隊が出動すると思いますか?

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これは、世界中で、第三次世界大戦が、本格的に始まったということです。

 

ドイツでは、メルケル首相が、感染したと言い始めましたね。

おそらく、この後、表向きは、

「病院に入院した」

ということにして、刑務所に行くと思います。

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アメリカでは、トムハンクスの息子が、

「悪魔教の儀式に参加していた」

こういうニュアンスの発言をしていますね。

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スウェーデンの環境保護活動家のグレタさんも、自身が感染したと発言していますね。

もしかしたら、彼女も、「悪魔教」のメンバーだった可能性があります。

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これから、日本でも、沢山の有名な政治家や芸能人などが、

「私も感染した!」

と言い始めると思います。

全部ではありませんが、彼らの何割かは、「悪魔教」の儀式に参加して、急激に地位と名誉を得た人々だと思います。

もちろん、入院したことにして、そのまま、刑務所行きです。

 

「日本人は、呑気だ! 危機管理の意識が低い!」

こういう外国からの批判もあるようですが、欧米に比べると、日本には、それほどの悪党が少ないので、露骨に都市封鎖をする必要がないからです。

 

あと、これは、大切なポイントです。

アメリカに並ぶ超大国の「ロシア」が、現在の時点でも、ほとんど感染者や死亡者がいないのは、なぜだと思いますか?

 

それは、アメリカのCIAの命令など聞かない体質もありますが、本当の理由は、プーチンが大統領になったばかりの頃に、ロシア国内にいた、「悪魔教」のメンバーを、すでに大量逮捕して、浄化作戦が、とっくに終わっているからです。

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だから、今のような世界中で行われている、このバカ騒ぎには、のってこないのです。

もうやる必要が無いのです。

プーチン大統領、凄い!

 

 

ここでもう一度、「青人」の話題に戻します。

 

青人が、「Blue blood(ブルーブラッド)」で、「青い血」の意味で、「貴族・王家の家柄」でしたね。

だとしたら、この反対の「赤い血」は、「庶民・平民の家柄」という意味になるかもしれません。

つまり、「青い血」が、「悪魔教の人々」であり、「赤い血」が、「生贄になる人々(普通のアメリカ人)」のシンボルかもしれないのです。

 

これは、あくまでも噂ですが、トランプ大統領は、この両方のグループの中間的な存在だそうです。

この重大な時期に、大統領に選ばれたのは、両方のグループに顔がきくからなのだそうです。

 

そして、ネクタイの色が、「青」と「赤」の二色が多いのは、一説によると、「青」の時は、「悪魔教の人々」へのメッセージを読みあげて、「赤」の時は、「生贄になる人々(普通のアメリカ人)」へのメッセージを読みあげているとのことです。

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これっ、本当だったら、面白いですね。

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結論です。
「新型コロナウイルス」のことなど、どうでもいいのです。

現在は、5千年間、誰も手出しできなかった、「悪魔教」のグループが、終わりを迎えようとしているのです。

世界最終戦争なのです。

だから、世界中に外出禁止令が出され、戒厳令下になっているのです。

痛ましくて悲しい、「子供の誘拐」や「殺人儀式」が、ようやく、地球上から無くなるのです。

 

 

PS このブログ記事を、今ままでの歴史の中で、誘拐され殺害された、全ての子供たちと親に捧げます。

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東京セミナー ~悪の根源~

3月22日(日)と23日(月)の二日間に渡っての特別イベント、「新しい地球へ」も、楽しく終了しました。

参加された皆さん、ありがとうございました。

今回は、伊勢神宮ツアーの前日に、突然、インスピレーションが降りてきて、伊勢神宮の秘密が、全部わかってからの参拝になりましたね。

この神からの予期せぬプレゼントで、イベントが、何倍も楽しくなりましたね。

 

22日(日)の名古屋セミナーの後の懇親会です。

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23日(月)の伊勢神宮ツアーです。

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やはり、ここは、太古の時代から地球を管理してきた神々たちの総司令塔でもあり、総本山でした。

この伊勢神宮の秘密、ファイナルアンサーは、4月くらいに、ブログで書く予定です。

楽しみにしていてくださいね。

 

 

3月29(日)の東京セミナー、満席になりました。

今の時期、沢山の方々が、真実を知ることを、渇望しているみたいですね。

追加のセミナーを、同じ内容で、4月26日(日)に東京で開催します。

ぜひ、こちらにもご参加ください。

 

 

何度も書いていますが、東京大空襲の話題です。

東京大空襲も実は、とても謎の多い出来事です。

いろいろ調べると、これも黒幕は、広島や長崎と同じグループみたいです。

ただし、動機は部分的には違うものもあるようです。

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去年の秋、これの調査で、東京の下町をまわりましたが、凄い新発見が、たくさんあり驚愕しました。

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ちょっとだけ、ネタばらしをやっておきますね。

東京大空襲の最大の謎は、「爆撃された場所」よりも、「爆撃されなかった場所」にあります。

つまり、単純に、

「爆撃されなかった場所に、アメリカのスパイ、それから、太平洋戦争の司令塔があったのではないだろうか?」

こう考えると、浮き上がってくるものが、たくさんあります。

他にも、

「何かの事件で、犯人がわからない場合、基本的な考え方として、最終的に誰が得をしたのか?」

この大原則を大切にしながら、推察していくと、見えてくるものがあります。

 

東京大空襲は、約10万人が亡くなったと言われています。

現在の品川駅から、現在の新宿駅や上野駅のあたりが見えたそうです。

それくらい、何もない焼け野原になっていたのです。

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下記の写真において、ピンク色のエリアが攻撃された土地で、白色のエリアが攻撃されなかった土地です。

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上記の地図ではわかりにくいのですが、大切なことは、「国会議事堂」が無傷だったということです。

本来ならば、ここだけ、攻撃されてもいいはずですよね?

それが、ここを除いて、周辺が攻撃されているのです。

ということは、ここが司令塔であり、アメリカとグルだったということです。

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戦後は、国会議事堂の前の土地が、無傷だったということで、人々は、この前に畑をつくり、土を耕して、野菜などを育てて、食べていたことが記録に残っています。

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どうですか?

私のセミナーでは、こういう本質を突いた話が、バンバン出てきます。

 


‪2019年3月から、‬「悪の根源」というテーマで、全国各地で、このセミナーを開催していますが、毎回、衝撃と感動の波動で会場全体が包まれます。


2019年になって、ようやく、ずーと調べていた、戦争や陰謀のことを、とうとう全て解明することができました。
地球における悪の枢軸は、悪魔のような極悪人ではなく、「絶対平和主義」で、「神の愛」の持ち主達でした。
この究極のパラドックスに、いつも皆さん、呆然とします。‬

 

振り返ってみれば、ちょうど平成の世に入ったばかりの頃から、世界の裏側を調べてきました。

だから、もうこれについて考え始めて、30年以上になります。

そして、そのファイナルアンサーが、とうとうわかったのです。

これを知った時に、人類史の本当の根源がわかり、魂が喜び、そして、癒されていくのがわかりました。

 

「陰謀論」を調べている人は多いのですが、

「地球の支配者たちが、私利私欲のために、お金と権力のために悪さをしている」

こういう結論ばかりです。

しかし、よく考えてみてください。

たしかに、こういう人たちもいるのですが、だいたい、下っ端で一部のグループです。

本当のトップの人たちは、お金も権力も、ずでに有り余るほど持っているのです。

だから、そんなことをする必要などないのです。

「どうして、その悪さをしているのか?」

この根源的な問いに、ちゃんと答えられる人は、とても少ないということです。

 

「悪」にも、いろいろな種類があります。

もちろん、ニュースで目にする犯罪など、一般的でわかりやすい「悪」もあります。

しかし、地球上から、なかなか戦争が無くならないような、「究極の悪」は、人知を超えている部分もあるので、なかなかわかりにくいのです。

 

その答えは、2014年から始めた、宇宙考古学にありました。

なんと、720万年前に行われた、人類と宇宙の創造主との契約だったのです。

この時の「神との契約」が、「悪の根源」だったのです。

その場所は、日本の京都の丹後半島から始まっていました。

そして、この歴史こそが、日本の天皇家の真実の歴史でもあり、最大の秘密だったのです。

 

この究極のファイナルアンサーを知った時に、私は、しばらく目から涙が止まらなくなりました。

話を聞いた友人たちも、そうなる人が多かったです。

それは、世界情勢や政治や軍事だけではなく、私たちの普通の日常生活の中にも、影響していたからです。

自分の中の一番奥底にあるトラウマが、癒されるのです。

 

何回か書きましたが、私は、中学生の頃、大変な「いじめ」をうけていました。

自殺したくなるほど、辛かったです。

その時に、思ったのは、

「どうして、この世界には、平気で人をいじめる人間と、いじめられる人間が存在するのだろうか?」

このことです。

 

いじめてくる連中も憎かったし、本当に殺してやろうかと思っていましたが、もっと嫌だったので、いじめをやるよう最低の連中に、歯向かえずに、言いなりになり、殴られっぱなしになっている情けない自分が、もっと嫌いでした。

肉体的も苦しかったのですが、精神的な苦しさは、もっと過酷でした。

 

 周囲の友人たちは、

「一言でも言い返したり、一発でも殴り返したら、いじめは終わるよ」

こう簡単に言いました。

でも、それができないから、苦しんでいたのです。

 

古代史をとことん学んでわかったのは、それは、太古の大昔、地球が始まったこ頃に、創造主が、そういうDNAを、一部の人類にプログラムしていたのです。

ある意図と目的のために…

 

この真実は、現代において、学校や職場など、ありとあらゆる所で行われている、「いじめ」の問題のファイナルアンサーでもあります。

私は、これを知ってから、「平成」の最後の時期に、心の底から、「平安に成る」という状態になることができました。

これによって、私の「平成」の時代は終わったのです。

 

ここから先は、話がとても長くなります。

すでに、「平成」の世も終わり、新しい時代、「令和」が始まっています。

この大切な時期に、この凄い内容をお伝えしようと思います。

たくさんの人ではなく、「本当に、世界の真実を知りたい!」という方のための少人数セミナーになります。

 

 

<東京セミナー ~悪の根源~>

 

<満員御礼! 予約申し込み締め切らせていただきました。ありがとうございました。>

 

〇日時:2020年4月26日(日)13時45分(受付開始) 14時00分~17時00分

〇場所:東京都大田区西蒲田にある、私のオフィスで開催します。
詳しい住所などは、別途、メールにて連絡させていただきます。

〇内容:この世界の悪について、古代史から現代までの流れを話します。

とてもユニークな戦争論になると思います。

〇定員:10名 深い話がしたいので、少人数とさせていただきます。
定員に達し次第、申し込み締め切らせていただきます。

〇受講料:2万円 
お振込み方法などは、別途メールで、ご連絡いたします。

〇その他:セミナー終了後、懇親会も予定しています。
こちらも、時間や場所などは、別途、ご連絡いたします。


☆参加をご希望の方は、私、トーマまでメールお願いします。
お手数ですが、メルアドはコピーして貼り付けてください。
最近、メールが返信できないことが増えています。
3日経っても、私から返信がない場合は、別のメルアドから送信してみてください。

トーマ
toma_atlas@yahoo.co.jp

 

 

PS この世界は、「光と闇」の陰陽で、構成されています。

そして、その闇には、いろいろな種類があるようです。

しかし、「究極の光」と同様に、「究極の闇」は、やはり、「愛」だったのです。

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ファシズム

連日の「新型コロナウイルス」の騒動、そろそろ、ウンザリしてきた人も多いと思います。

いろいろな裏話を知りたいと思っている方も、多いと思うので、今回も、裏の政治の話題です。

 
私の話は、宇宙考古学の視点から眺めた政治の話なので、かなりユニークな内容です。

 


「ファシズム」という言葉を知らない人は、いないと思います。
でも、これの本当の意味を知っている人は、少ないと思います。

世の中には、人を支配したがる人が、たまにいます。
そして、その人に支配される人々がいます。

理由は、たくさんありますが、支配したがる人は、人嫌いの人が多いということです。

いろいろな意味で、強がっていることが多いのですが、心の奥底では、「対人恐怖症」だということです。

つまり、人から支配されるのを極端に恐れていて、その反動で、

「誰かから支配される前に、自分が支配してやろう」

と無意識レベルで思って、行動することが多いようです。


こういう人が、不安などを煽って、人々を支配するテクニックを覚えた時に、支配者となり、支配構造が始まるようです。

これは、宗教団体や企業、そして、国家などでも、よくあることです。

ネガティブな感情をもった人物が、職場の中で権力を持ち、人を支配しはじめる。

こういう人物が、自分の会社のトップだったり、上司だったりすると、地獄の毎日になります。

 

大学の頃、「社会学」という講座で、講師が、面白い話を聴かせてくれました。

「皆さん、ファシズムという言葉を、知っていますよね? これは、日本語では、全体主義などと訳されたりしますが、もともとは、イタリア語で団結という意味です。さらに、ファッションという単語とも語源は同じみたいです」

続けて、

「つまり、皆が、同じ考え方になり、同じ行動をとるようになる現象のことです。全体主義イコール、独裁主義ではありません。同じような意味に、解釈している人も多いですが、独裁者が、しばしば全体主義を利用することが、多かったということなんですよ」

こう話してくれました。

 

ミニスカートが、ある時期に流行ったり、日本中の女子学生が、突然、ルーズソックスをはいたり、豹柄の服が、大流行したりするかんじで、皆が、ある時期から、同じような言動や行動を始める現象のことを、「ファシズム」というのだそうです。
「ファシズム」そのものは、良いものでも、悪いものでもなく、「中立」の現象だということです。
ここが大切なので、よく覚えておいてください。

 

ヒトラーのナチスも、皆が、同じ行動をした、「ファシズム」でした。

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同様に、バブルの頃、皆が同じように、お立ち台の上で踊ったのも、「ファシズム」だったのです。

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簡単に言うと、

「世の中の人々が、同じ価値観を持ち、同じ行動をすると、支配者が全体を動かしやすくなる」

ということです。


「ファシズム」の中には、

「自然発生的に生じたもの」

「仕掛け人が人工的につくりあげたもの」

の二つがあるということです。

現代では、ほとんどが後者だと思います。


さらに、「人工的なファシズム」の中にも、

「善意のファシズム」

「悪意のファシズム」

が、存在しているということです。


たとえば、高級車を製造しようと思ったら、その企業が、バラバラだと製造できません。

こういう場合は、車の品質を向上させるために、その企業の社員の意識や技術などを、統一する必要があるのです。
これは、善意のファシズムです。
反対に、死の商人などが、戦争を起こしたい場合、マスコミなどを使って、二国間に、憎悪をつくり、軍隊などを使って、殺し合わせたりもします。
これは、悪意のファシズムです。

 

付け加えておきますが、「ファシズム=戦争」というわけでもありません。

たとえば、江戸時代などは、全国の大名に、参勤交代などを強制したりして、かなりのファシズム状態だったのですが、この間に、大きな戦争は、ほとんど起こっていません。

だから、支配者が、どういう意図で、何のために権力を握っているのかによっても、話は全く違ってきます。

「ファシズム」にも、状況などによって、実は、いろいろな種類があるということです。


大切なことは、自分の思想や行動が、世の中全体に流されていると感じた時には、

「今の世の中には、どういう種類のファシズムの流れが、生じているのだろうか?」

と意識して考えてみると、いいと思います。

 

 

まず、見分け方です。

今回の「新型コロナウイルス感染拡大」のニュースのように、どのテレビ局も、同じ内容や結論になります。

新聞も雑誌も、書籍なども、皆で、示し合わせたように、

「感染が拡大している。大変なことになっている」

こういう一方的な報道が、大量に垂れ流されます。

つまり、「反対意見が無い」という状態になるのです。

明らかに、報道する側に、偏った意図があるということです。

 

正常に民主主義が作動していれば、真逆の意見も出てくるはずです。

「本当に、感染者などいるの?」

「危険と言いながら、政治家やアナウンサー、マスクしてないでしょ。これは、どうして?」

「天皇陛下の誕生日に集まった人たち、皆、健康そうだったよね。これは、どうして?」

こういう異論や反論を言う学者やジャーナリストが、テレビに登場することはありませんね。

これは、予め思想チェックが行われていて、政府に都合のいいことしか言わない人しか、テレビに出られないからです。

万が一、不適切な発言があっても、そのシーンは、編集時に削除されます。

 

天皇誕生日に、招待された人たちが、日本のVIPであり、支配者層です。

誰もマスクなど付けずに、呑気に食事していました。

これは、ここにいる人々が、このウイルスが、実は、大したことがないと知っているということです。

本当に危ないと思っていれば、そもそも、こんなパーティーなどやりません。

こういう矛盾に気がつくことができる眼力が、大切なのです。

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国家やマスコミは、いざという時には、平気で嘘をつくものだということは、太平洋戦争の時に、全ての国民は学んだはずです。

これが、現在、世界中で行われているということです。

 

「大本営発表」というのがありましたね。

 「太平洋の島々で、日本が勝ちまくって、快進撃を続けている!」

こういう嘘の情報を、垂れ流していました。

99%の人々は、それを鵜呑みにして、信じていたそうですね。

 

しかし、1%の賢い人々は、報道よりも、自分の目で見たことを優先させていました。

敵の偵察機が、日本の上空を飛んでいるのを見て、

「そんなに、日本が勝っているのであれば、どうして、ここまで、アメリカ軍の戦闘機が、来ているんだ? この新聞やラジオの報道は、全部嘘のではないか?」

こう言っていたようです。

でも、そういう真実を話す人々は、

「非国民!」

と呼ばれ、場合によっては、特高警察に逮捕されました。

「欲しがりません、勝つまでは」

こういう標語も広がり、国民の一人一人に、質素倹約を強制しましたね。

 

現在も、同じです。
「中国から始まったウイルスが、感染拡大を続けて、世界中が大変なことになっている!」
こういう大袈裟な情報を、垂れ流しています。
99%の人々は、自分の頭で疑うという作業をやらずに、それを全て信じています。

しかし、1%の賢い人々は、報道よりも、自分の目で見たことを優先させています。
国会などで、ほとんどの政治家が、マスクをしてないのを見て、
「そんなに危ないのであれば、どうして、政治家たちは、マスクをしていないんだ? これらの報道は、全部嘘なのではないか?」
こう思っています。

さらに、道端で、うずくまったり、倒れたりしている人も、誰もいないのを、ちゃんと肉眼で見て、安全だと自分の頭で判断しています。
でも、そういう真実を話す人々は、

「不謹慎!」

と言われて、白い目で見られています。

もちろん、実際に感染者もいるのでしょうが、かなり大袈裟に報道されていることは、間違いありません。

 

ほとんどの政治家が、マスクしていません。

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「外出しません、沈静化するまでは」
こういうムードが広がり、国民に引き篭もるように強制していますね。

 

繰り返しますが、「ファシズム」というのは、善悪を別にして、国民をコントロールすることが、目的なのです。

 

他にも、今までの例をあげましょう。

1990年代に、当時の人気力士、貴乃花、それから、人気女優、宮沢りえが、お付き合いを始めた当初、マスコミが、一斉に騒ぎましたね。

「婚約するぞ!」

と言って、

「わ~!」

と騒ぎました。

そのあとに、

「やはり、婚約は破棄します!」

こう言って、また、

「わ~~!!」

と大騒ぎしました。

この一連の騒動、覚えている方も多いと思います。

これも、「ファシズム」でした。

 

実は、本当の狙いは、この騒動の裏で、密かに、

「皇太子殿下と雅子様の婚約」

これが、水面下で進んでいたそうです。

この本当に凄いことから、マスコミや国民の目を逸らすことが、本当の目的だったようです。

もしかいたら、宮内庁から、日本相撲協会に、そうやって、目を逸らしてくれるように、極秘で依頼があったのかもしれません。

 

21世紀になったあたりから、今度は、「オレオレ詐欺」というのが、日本中に広がりました。

ちょっと考えたら、わかるのですが、たしかに、これに引っかかった老人もいるでしょうが、かなり少数だと思います。

それほど、間抜けな人は、少ないのです。

 

なぜ、全てのマスコミが、大袈裟に報道したかというと、一説によると、当時、ほとんどの銀行が、いろいろな事情で、紙幣を印刷して、大量に保管することが、システム上、できなくなっていて、たくさんの人たちが、一度に何百万いう大金を、ATMから引き出したら、銀行が潰れそうな状況だったそうです。

 

そこで、

「オレオレ詐欺を防ぐために、一日のキャッシングの限度額を、お一人様、50万円までとさせていただきます」

こういう理由をつくり、銀行の倒産を防いだとも言われています。

 

現在は、「振り込め詐欺」という名称に変わっていますが、現在でも、あちらこちらに、ポスターが張られていますね。

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こういう一連のキャンペーンも、「ファシズム」の一つです。

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2011年に起こった、「311」も、そうでしたね。

たしかに、津波では、2万人くらいの人々が、亡くなったと言われています。

しかし、福島第一原発の放射能で、亡くなった人が、どれくらいいるでしょうか?

いろいろな意見がありますが、一説では、ハッキリと因果関係のわかる死亡者数は、ゼロだそうです。

いずれにしても、ほとんど、死人がいない事件だったのです。

 

その時も、全てのマスコミは、

「東京が危ない! 放射能汚染されている!」

こう言って、不安を煽っていました。

 

これの理由は、大きく二つあったようです。

一つは、

「人工地震による津波を、ごまかすため」

だったようです。

その時、太平洋側では、海底で使用された核爆弾の放射能が、広がり、ここは、本当に大変危険だったようです。

それが、バレるとパニックになるので、福島第一原発のせいにするために、特殊な爆弾で爆破したようです。

 

二つ目は、

「当時、東京に潜伏していた不良外国人、テロリスト、スパイなどを排除するため」

だったようです。

あれの大袈裟な報道をおかげで、これらの悪党たちは、自主的に国外退去になりました。

日本は、いざという時に、こういう智略を使うのです。

 

この時も、

「本当に危険だったら、皆、逃げているでしょう。天皇も政治家も、新聞社や大企業のトップも、偉い人、誰も逃げていないでしょう。おまけに、警視庁、各国大使館、防衛庁、自衛隊、米軍基地の人たちも、誰も逃げていないでしょう。これは、どういうことですか?」

こう言って、自分の肉眼のほうを優先させて、本質を見極めた人は、「おかしな人」や「変な人」だと思われて、白い目で見られました。

 

わりと最近では、「南海トラフ地震」でも、不安を煽っていましたね。

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これなども、発表したところが、東大地震研究所みたいですが、その発表をしている研究所が、

「東京も危ない!」

と言いながら、自分たちが、東京にある研究所で、呑気に研究してます。

だから、可能性はゼロではありませんが、その程度の確率だということです。

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「南海トラフ地震」のことを、民放で放送している時には、コマーシャルを見てください。

だいたい、スポンサーが、保険会社、住宅建設、自動車なのです。

「大地震に備えて、今のうちから、地震保険に入っておいたほうがいいですよ。丈夫な家に引っ越してはどうですか? ついでに、新車にも買い替えてはどうですか?」

こう言っているのです。

 

NHKが放映している場合は、そのエリアの評価を下げることが、目的かもしれません。

つまり、

「このエリアは、大地震がくるから危険だ!」

こう言って、外国人たちに、ここの土地を買い占められないように、国が動いている可能性もあります。

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さて、前置きが長くなりましたが、今回の「新型コロナウイルスの感染拡大」の報道の裏側です。

ここからが、本題です。

 

結論から先に言うと、この騒動は、前述した分類では、どちらかというと、もちろん、「人工的なファシズム」ですが、「善意のファシズム」だと思います。

 

「静かな戦争」や「智略の国・日本」、先日の二つの記事でも書いたように、現在、世界中で、「大量逮捕」が行われているようです。

つまり、この騒動を隠れ蓑にして、今までに、数千年間も、世界中で悪さをしてきた連中が、水面下で、どんどん逮捕されてるようなのです。

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イタリアでも、都市が封鎖されたり、隔離されたりしていますが、これは、実は、イタリアは、どうでもよくて、バチカン市国の悪党どもが、逃げられないようにしているようです。

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いよいよ、バチカンでも、大量逮捕が始まったようです。

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イギリスでも、エリザベス女王が、逃げ始めたようですね。

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これの直前で、ヘンリー王子が、イギリス王室から離脱しましたね。

これは、

「僕は、関係ないから、逮捕しないでください」

こう言っていたのだと思います。

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アメリカでも、国家非常事態宣言が出ていますね。

ハリウッドでも、トムハンクスなど、映画俳優が、

「自分は、感染した!」

こう発言していますね。

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これは、一説によると、これらの感染者たちは、病院に入院したことにして、そのまま、少しづつ刑務所に送られるとのことです。

つまり、たくさんの有名人の逮捕は、ファンたちに大ショックを与えて、パニックになるので、それを防ぐためだそうです。

あとは、ファンたちの夢を壊さないための配慮かもしれません。

日本では、こういうのを、「武士の情け」と言いますね。

 

 

今回の騒動は、私が長年調べてきた、地球文明の歴史の総決算でもあります。

 

セミナーでも話していますが、日本には、二つの神々のグループがいます。

一つ目は、シュメール文明を起点とする、アヌンナキの宇宙人グループがいます。

これは、武闘派のグループで、神武天皇をリーダーにした、「神武派」でしたね。

 

二つ目は、日本の丹後半島を起点とする、イザナギとイザナミ、つまり、八百万の神々のグループもいましたね。

これは、穏健派のグループで、聖徳太子をリーダーにした、「天照派」でしたね。

 

今回は、これらの二つのグループの最終決戦みたいです。

中国の「武漢」から始まっていますね。

「武の漢(おとこ)」ですね。

 

中国の武漢市にあった、「武漢国立生物安全研究所」という、ウイルスの研究所です。

ここで、「人工ウイルス」が作られたという噂もありますね。

2020年2月20日に、何者かによって爆破されたという噂もあります。

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例の海鮮市場から、数マイルのところにあったようです。

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さらに、コロナは、「日食」の時に見られるものですね。

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これは、「天照派」のシンボルですね。

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さらに、「武漢」の土地には、「三国志」で有名な「赤壁の戦い(レッドクリフ)」の舞台でもあったそうです。

諸葛孔明が、「智略」を使って、戦った場所ですね。

さらに、「赤い壁」は、古代ユダヤの「過ぎ越しの祭り」に使われた、「羊の血」のシンボルでもあります。

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いよいよ、地球の頂上決戦の始まりみたいです。

しかし、これは、あっけなく終わりそうです。

新しい時代は、「愛と平和」を望んでいるので、新しい地球は、「愛と平和」のグループ、「天照派」の圧勝で終わるのです。

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最後に、もう一言、付け加えておきます。

世の中が、「ファシズム(全体主義)」になったときは、真逆の姿勢を貫くと、楽になるし、バランスがとれます。

つまり、

「みんなが、そう言っているから」

こういう他人軸ではなく、自分軸を基軸とするのです。

「自分が、どう感じているのか?」

常に、これを優先させるのです。

 

「オリンピックが中止になりそうだって? 私が出場するわけではないから、関係ないよ!」

「外国に旅行に行けなくなりそうだって? 私は外国に行く予定がから、関係ないよ!」

「預金封鎖の可能性がありそうだって? 私の銀行口座に、大金などないから、関係ないよ!」

これくらい、個人主義になってもいいのかもしれません。

 

日本人は、他人の意見に振り回されすぎるのです。

もっと、自分の肌感覚や自分の意見を、大切にしたほうが、この騒動の中で、幸せに生きられるのです。

 

 

もっと書きたいのですが、これ以上のことは、セミナーや懇親会で、公開することにします。
ぜひ、私のセミナー、「悪の根源」に、さらに裏側にある話を聴きにきてください。

 

 

 

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福岡セミナー ~悪の根源~

去年の秋に、仲のいい友人たちと食事した時に、紹介されたアニメがありました。

「最終兵器彼女」というタイトルの作品でした。

最終回の場面で、久しぶりに大泣きしてしまいました。

アニメで、こんなに泣いたのは久しぶりでした。

意味のわからない涙でした。

どこか、魂の古い記憶からこみ上げてくるような感情が出てきました。

 

この作品は、どこにでもいるようなドジで、オッチョコチョイで、大人しい女子高生が、地球を破壊できるほどの最強の兵器に、ある日、生まれかわるというストーリーです。

その女の子には、彼氏がいるのですが、その彼が、自分の彼女が、地球を破滅させるような武器、「最終兵器彼女」になって、とまどうというのが、全体の内容です。

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この天使のような風貌の女神は、間違いなく、「イナンナ」がモデルだと思います。

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「イナンナ」です。

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私は、太古の時代、これと同じことが、地球上であったような気がするのです。

もしくは、別の惑星かもしれないし、パラレルワールドだったかもしれません。

なんとなく、このアニメを観ていると、自分が、遠い昔、どこかで、これに関係していたような気がするのです。

このブログを読んでいる読者の方たちも、私と同じような記憶がある方がいるかもしれません。

 

このアニメの中では、

「どうして、こういう普通の少女が、最強の兵士にもなり、最終兵器を体内に備えているのか?」

これに対する明確な答えは、出てきません。

しかし、長年、真相究明をしてきた私には、なんとなく、そのヒントがわかったのです。

 

30年くらい前の話ですが、ある日本人ジャーナリストが、ドイツに行って、そこの学者たちと戦争について、間に通訳を入れて、ディスカッションをしたそうです。

 

すると、ドイツの学者たちが、面白いことを言ったそうです。

それは、

「徴兵制は、とてもいい制度だ!」

こう言ったそうです。

日本では、この思想は、軍国主義以外の何物でもなく、諸悪の根源のような考え方ですね。

不思議に思って、その理由を尋ねると、

「もしも、どうしようもない理由で、戦争が起こってしまった場合、希望者だけを軍隊に入れるようにすると、戦争が好きで血の気が多い人たちばかりが、入隊してくるだろう。そうなれば、戦場で、無駄な殺し合いが多くなる。そういう事態を防ぐために、戦時中には、なるべく、戦争が嫌いで、人殺しをしたくない人たちばかりに、軍隊に入隊してもらいたいのだ。その一番良い方法が、一般の普通の人々を、強制的に入隊させる徴兵制なのです」

こう言われたそうです。

 

これは、日本人の発想の中には、皆無な考え方ですね。

そのジャーナリストは、この意見を聞いた後、しばらく考え込んでしまったそうです。

 

そうなのです。

「最終兵器彼女」というアニメは、それがテーマなのです。

地球を木端微塵に砕け散らせるほどの最終兵器を、文学少女のようなオタクの女子高生に、持たせているということなのです。

これが反対に、傭兵部隊に志願してくるような血の気が多い、野蛮な男性だったら、すぐに、この兵器を使いたくなり、あっという間に、地球は滅びるでしょう。

彼らにとっては、「最初の兵器」になるからです。

だから、普通の女子高生だったのです。

しかも、女性のほうが、母親になり、赤ちゃんを産むので、より命の尊さを知っています。

男性ではなく女性に、最終決定を委ねているのは、そういうことなのです。

 

現代でも、中絶や堕胎をするときは、最後は母親が決めると思います。

この世の中で、唯一、自分の子供を殺してもいい権利をもっているのは、もしかしたら、母親だけかもしれません。

もちろん、そんな最悪な状況にならないようにするために、事前に対策をとるのが、ベストだということは、言うまでもありません。

 

戦争だって、やらないにこしたことはないのです。

しかし、何らかの事情が複雑に絡み合って、最悪の事態になり、最終的に、多くの人類をリセットして、次の段階に進むという選択肢を突きつけられた時、それを決めるのは、好戦的な男性ではなく、一番愛情深く、戦いを好まない、普通の幸せを願っている女神だったのだと思います。

それが、「イナンナ」であり、「聖母マリア」なのです。

このアニメの主人公の女の子の正体でもあります。

 

そして、太古の時代から現代まで、その役割をしてきたのが、世界で一番やさしい心をもち、愛に溢れた、「天皇家」だったのだと思います。

 

その一族の中でも、特に愛情深い、「天照派」のグループがやってたのだと思います。このグループは、「イザナギ」と「イザナミ」を始祖とする、「八百万の神々」のグループなのですが、なんでもありの「八百屋さん」です。

そして、江戸の町、「八百八町」という平和な理想郷をつくることにも成功しています。

 

愛と平和のためには、時として、「嘘八百」もつきます。

そして、「八百長」もやるのです。

「八百長」だからいいのです。

たとえば、プロレスなどは、予め台本のある八百長ですが、これが、毎回毎回、真剣勝負で戦ったら、どうなるでしょうか?

強すぎるレスラー同士が、ガチンコばかりやっていては、死人が続出するし、大怪我もします。

だから、お互いが傷つかずに、そして、お客さんを楽しませるエンターテインメントが、たくさんできるように、「八百長」をやっているのです。

 

太平洋戦争も、もちろん、「八百長」です。

世紀の大芝居です。

歴史を調べると、聖フランシスコ・ザビエルが、日本に初めて上陸した日が、1549年8月15日で、聖母被昇天の祭日だったそうです。

このように、上陸した日まで決まっていたのです。

これも、別に悪気があったわけではなく、ザビエル本人は、

「聖母の保護のもとに置けば、日本国民は、幸せになれると思った」

と記述しているそうです。

 

太平洋戦争が始まったのは、1941年12月8日ですね。

この日は、「無原罪の聖マリアの祭日」という記念日でした。

太平洋戦争が終わったのが、1945年8月15日です。

この日は、「聖母マリアの被昇天の祭日」です。

戦後のサンフランシスコ講和条約の調印の日は、1951年9月8日です。

この日は、「聖母マリアの誕生日」だそうです。

 

どうですか?

きっちり仕上げていますね。

これは、アメリカ合衆国だけではできません。

日本側にも協力者がいなければ、こういう八百長はできないのです。

そして、その協力者は、日本で一番偉い人だったに違いありません。

それは、「天皇」です。

 

一説によると、太平洋戦争の時に、天皇家の二人の担当エリアは、こうだったともいわれています。

〇「昭和天皇」=「裕仁(ひろひと)」=「ひろ」=「広島」

〇「香淳皇后」=「良子(ながこ)」=「なが」=「長崎」

 

そして、2隻の戦艦の中に、本当の新型爆弾は、隠されていたようです。

〇「戦艦大和」=「広島県呉市」=「リトルボーイ」

〇「戦艦武蔵」=「長崎県長崎市&佐世保市」=「ファットマン」

 

では、この二つの新型爆弾は、どこで製造されたのでしょうか?

私は、もちろん、アメリカでも製造されていたとは思いますが、それはダミーだと思っています。

本当の製造場所は、日本だったのです。

 

そして、地理的に、「呉市」と「長崎市&佐世保市」の中間くらいの距離に位置していたのが、「八幡製鉄所」だったのです。

 

 「八幡」は、「はちまん」とも読みますね。

「八百万の神々」が、関わっていると思います。

さらに、「やはた」とも読みます。

ユダヤ教の最高神である、「ヤハウェ」であり、この神の正体は、「エンリル」です。

狛犬の「阿」のほうであり、日本では、「不動明王」です。

背中に炎を背負っていますね。

「アヌンナキ」のグループでは、火をつける係かもしれません。

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私は、太平洋戦争に関わった神々は、「アヌンナキ」の一族がメインだったと思っています。

背後には、「アヌ王」がいて、兵器の開発には、「エンキ」が関わり、火をつけるのが、「エンリル」で、最終的に責任をとったのが、「イナンナ」だったのかもしれません。

この役割分担は、あくまでも、私の想像です。

 

 

こういう仮説を立ててから、「八幡製鉄所」を訪れたのでした。

無料で、いつでも誰でも入れます。

これほどオープンな施設も珍しいです。

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 記念撮影しました。

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「戦艦大和」も「戦艦武蔵」も、その製造された鉄の大部分は、ここだったと思います。

そして、「リトルボーイ」と「ファットマン」も、そうだと思います。

 

ちなみに、「戦艦大和」と「戦艦武蔵」は、ほとんど双子の兄弟のように、同じ大きさだったようです。

 

「戦艦大和」です。

全長、263m
水線長、256.0m
幅、38.9m

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「戦艦武蔵」です。

全長、263.0m
水線長、256.0m
最大幅、38.9m

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どうですか?

2隻とも、八幡製鉄所から、同じ距離の港に停泊してたのですよ。

しかも、2隻だけ、74年たった現在でも、まだ引き揚げ作業が進んでいません。

これは、よほど見られてはヤバいものが、いまだに艦内に積まれているのだと思います。

 

建物の中です。

人形が置かれていて、当時の様子を再現していました。

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建物の内部には、昔の写真が、パネルで展示してありました。

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これらの写真の中で、腰を抜かしそうになった写真が、3枚ありました。

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まず、これは、北九州市役所だそうです。

地元のビルの鉄骨は、昭和46年に、ここがやったと言っているのです。

これは、特別に珍しいことではないと思います。

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これには、驚きました。

昭和5年に、国会議事堂の鉄骨も、ここがやったと言っているのです。

こういう国家機密のようなことに、関わっていたということです。

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 そして、これです!

「うわ~~~!!!」

と、大声を張り上げてしまいました!

 

昭和42年に、ニューヨークの「ワールドトレードセンター」に、「特殊鋼材」をいれたのは、ここだったと言っているのです。

ちょうど、2001年9月11日に、2機の飛行機が衝突したと言われているとことが、剥き出しになっている状態で、撮影されています。

この写真は、驚きながらも、何度も何度も凝視しました。

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言っている意味が、わかりますか?

「八幡製鉄所」=「北九州市役所」=「国会議事堂」=「ワールドトレードセンター」

この四つが、同じ組織で繋がっていると言っているのです。

もっと具体的に言いますね。

「911には、日本の八幡製鉄所が、関与していた」

こういうことなのです!

建物内の鉄骨の融解する温度などは、ここが、全部知っていたということです!

 

記念撮影しました。

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ここで、しばらく、考えこんでしまいました。

普通、「国家機密」のようなものは、絶対にバレないように、隠蔽するはずです。

それを、ここまでオープンして、一般公開している意味がわからなくなったのです。

しかし、しばらく考えたら、わかってきました。

「そうか! もう全部、公開しようと思ったんだな~!」

そう理解しました。

 

戦争が終わって、74年以上たちます。

推測ですが、当時の八幡製鉄所で、新型爆弾の製造に関わっていた人々は、おそらく、一人残らず亡くなっていると思います。

そして、遺言のようなかんじで、

「ある時期になったら、この写真を公開してください」

こう言い残したのかもしれません。

 

そういえば、ケネディ大統領の暗殺があったのが、1963年ですが、それから、76年後の2039年に、全てを公開することが、アメリカの最高裁判所で決まっていますね。

 

一説によると、あまりにも大きな事件は、全部一度に公開すると、社会不安を増大させ、場合によっては、国家転覆にもつながるということで、時間をかけて、ゆっくりやらなくてはいけないと、考えられているようです。

特に、アメリカやヨーロッパなどは、中世の魔女狩りみたいに、集団ヒステリー状態になりやすく、時には、「リンチ」という制裁になりやすいからだそうです。

悪事を働いた本人だけでなく、その子供や孫など、家族までもが、巻き添えで殺される可能性があるということです。

 

だから、太平洋戦争の真相も、

「70年以上たってから、情報公開するように!」

ということになっていたのかもしれません。

 

建物内には人形が、当時の鉄の運搬作業を再現していました。

ここから、小川のように、熱い鉄の塊が、溶岩のように流れていたようです。

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そして、この貨物列車に積んだのだと思います。

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2回から撮影したものです。

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1階に降りてから、列車の前で撮影しました。

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これを見てください!

一目瞭然ですね~!

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「リトルボーイ」と「ファットマン」は、ここから、それぞれ、広島と長崎に運ばれたのです。

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そして、それぞれを、広島市内と長崎市内、この2か所に置いて、長崎県の「針尾送信所」から、プラズマ弾をレーザー光線のように照射して、爆発させたのかもしれません。

目的は、「集団自決」のようなものだったかもしれません。

 

模型がありました。

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この高炉が、1901年に建造されたので、「1901」という名前になっているという説明ですが、違うと思います。

並べ替えると、「9110」ですね。

そういうことです。

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外からの全体像です。

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 「911」の主犯は、「ロックフェラー」などではありません。

彼らは、協力者や手下だと思います。

本当の実行部隊は、日本の「天皇家」だったと思います。

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 その最終目的は、

「世界中の人たちに、世界には、こんなに酷い陰謀や謀略が存在していたのだ!」

こういうことを、白日の下に晒して、地球を急激に良くするためだったのだと思います。

だから、あんなにマヌケなことばかりやって、わざとバレるようにやったのです。

これが、「911」の真相だったのです。

もしかしたら、それを連動している、「311」も、そうだったのかもしれません。

 

もっともっと書きたいのですが、やはり、文章では表現に限界があります。

うまく表現できない部分もあるので、これ以上詳しいことは、私のセミナーを受講してくださいね。

 

一番大切なことは、これからは、もう新しい時代に突入するのだということです。

過去の遺物である、20世紀の憎しみや悲しみからは、そろそろ卒業してもいい頃だと思います。

もう十分、ネガティブな感情は出し尽くしたと思います。

これからは、新しい時代、未来に向かって生きる時代です。

22世紀の準備をする段階にきています。

 

具体的には、22世紀は、私たち地球人が、今までの経験を生かして、他の遅れた惑星のサポートをする番になるということです。

つまり、まだ、20世紀の地球のように、戦争をやっている後輩のような惑星を、先輩として、UFOに乗って、助けにいかなくてはいけなくなるのです。

 

その時に、「イナンナ」や「聖母マリア」のように、より高度な先輩の宇宙人から、「最終兵器」を手渡されて、

「はい! あとは、たのみましたよ。最後どうするのかは、あなたが決めててね!」

こう言い渡される場面もあるかもしれません。

「その時、自分だったら、どうするのか?」

これからは、そういうことを、視野に入れなくてはいけない時代になるということです。

 

 

前置きが長くなりましたが、福岡県でも、「悪の根源」のセミナーの開催が決まりました。

ぜひ、参加してくださいね。

いろいろ語り合いましょう。

 

 

<福岡セミナー ~悪の根源~>

 

〇日時:2020年4月19日(日)13時45分(受付開始) 14時00分~17時00分

〇場所:リファレンス大博多会議室 1207号室

〒812-0011 福岡県福岡市博多区博多駅前2-20-1 

http://www.re-rental.com/hakata/access/

〇内容:この世界の悪について、古代史から現代までの流れを話します。

特に、幕末から太平洋戦争の話、その中での原爆の秘密もお伝えします。

とてもユニークな戦争論になると思います。

〇定員:10名 深い話がしたいので、少人数とさせていただきます。
定員に達し次第、申し込み締め切らせていただきます。

〇受講料:2万円 
お振込み方法などは、別途メールで、ご連絡いたします。

〇その他:セミナー終了後、懇親会も予定しています。
こちらも、時間や場所などは、別途、ご連絡いたします。


☆参加をご希望の方は、私、トーマまでメールお願いします。
お手数ですが、メルアドはコピーして貼り付けてください。
最近、メールが返信できないことが増えています。
3日経っても、私から返信がない場合は、別のメルアドから送信してみてください。

トーマ
toma_atlas@yahoo.co.jp

 

 

PS この世界は、「光と闇」の陰陽で、構成されています。

そして、その闇には、いろいろな種類があるようです。

しかし、「究極の光」と同様に、「究極の闇」は、やはり、「愛」だったのです。

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☆祝☆19周年 特別イベント ~新しい地球へ~

特別イベント、3月22日(日)の名古屋セミナー、それから、23日(月)の伊勢のツアー、両日とも、あと2名様で、予約申し込み締め切らせていただきます。

参加をご希望の方は、お早めに、私までメールください。

 


私が「精神世界の鉄人」というタイトルで、ブログ記事を書き始めて、19周年を迎えます。

 

19年前の2001年の春くらいに、ロサンゼルスで、当時通っていた大学を休むかどうかで、悩んでいました。

当時、学生だったのですが、同時にあるビジネスもやっていました。

そこでの人間関係で、ゴタゴタが起きて、身も心も疲れきってしまい、大学の授業に行けないほど、衰弱してしまったのです。

「そのまま頑張って、大学を卒業するのか?」

「それとも、日本に帰国するのか?」

かなり、迷って苦しみました。

その時に、

「そうか! どちらにも決められないのであれば、その中間で妥協すればいいんだ! 通学もできず、卒業も苦しければ、休学という手段があるじゃないか!」

と考えて、それを実行したのです。

それで、仲のいいドクターである、本間先生に、「鬱病」だというカルテを書いてもらい、大学のオフィスに提出して休学しました。

約7ヶ月間の長期休暇でした。

その有り余る時間で、最初にやったのは、ひたすら、眠り休むことでした。

 

それも、だいぶ落ちつた頃、「精神世界の鉄人」というホームページを作成しようと思ったのです。

 

それも、師匠である本間先生の一言が、キッカケでした。

先生から、「ヒーリングの奥義」を教えていただいたのです。

その奥義とは、
「ヒーリングというものは、人からもらうものではない。人にあげるものだ」
とういうことでした。

要するに、
「本当に人を癒そうと思ったら、まず、人を癒してあげるのが、一番良い」
ということらしいのです。

それまで、人から癒されることばかり考えていたのですが、少し方法を、変えてみようと思いました。 

確かに、周りを見回しても、「癒されている人達」よりも、「人を癒している仕事をしている人達」の方が、心身共に元気なようです。

人を癒すことで、自分も癒され、その結果として、本当に人を癒せる人になれるという意味みたいです。


「では、自分が人を癒せるとしたら、どの方法が、一番よいのだろうか?」 

そう思って、試行錯誤を始めました。

「なんとか、自分のできる範囲で、世の中に貢献できることは、ないだろうか?」

などと、いろいろ考えたのです。

そこで、思い浮かんだのが、それまでの自分のスピリチュアルな体験をまとめて、文章にして、インターネットで発信することでした。

ちょうど、2001年の2月くらいから構想を練って、3月くらいに、エッセイの下書きを大まかでまとめ、それから、4月~5月に、サイトの管理の仕方を学び、それから、その年の6月、晴れて、グランドオープンしたのです。

 

あれから、19年の歳月が経ったのかと思うと、感無量です。
2001年の6月1日から書き始めたのですが、3ヶ月後には、ニューヨークで、「911」が、ありました。

 

最初は、おっかなびっくりで、文章を書いていたのですが、だんだん、慣れてきました。
自分には、文章を書くという仕事が合っていたようで、だんだん、楽しくなってきました。

 

 

日本に帰国してから、本格的に起業もしました。

最初は、「キネシオロジー」というヒーリングで、個人セッションをしたり、セミナーを開催したりして、収入を得ました。

運よく、すぐに成功できましたが、そのあと、数年してから、いろいろなトラブルや事件にも巻き込まれ、大変な思いもしました。


今回は、「成功」について、少し書いてみます。

成功者というのは、いくつか共通点があるようですが、その中の一つに、「記憶力」があるそうです。

成功している人は、皆、例外なく、記憶力が、とてもいいそうです。

これは、学校の成績が優秀というのではなく、過去の出来事を正確に、覚えているのだそうです。

記憶力がいい人は、

「子供の頃、自分が、何が得意だったのか?」

「学生時代、苦手だった科目は、何だったのか?」

「好きなタイプの異性は、どういうタイプだったのか?」

「どうしても、仲好くなれなかったのは、どういう人だったのか?」

こういうことを、よく覚えているために、同じ失敗を繰り返さないのだそうです。

反対に、記憶力が、あまりよくない人は、すぐに忘れてしまうために、何回も同じ失敗を繰り返すようです。

仕事や恋愛などで、何回も同じパターンの失敗を、繰り返す場合には、

「自分は、もしかしたら、記憶力が悪いのではないだろうか?」

と、一度疑ってみたらいいと思います。

そこから、いろいろなヒントが、見つかるかもしれません。

 
あと、成功には、「一時的な成功」と「本当の成功」の二つが、存在するという話を、聴いたことがあります。

ほとんどの成功者が、2回の成功を体験するそうです。

 

最初の成功は、「一時的な成功」です。

「一時的な成功」というのは、たとえば、若いころに、「努力」もしながら、「勢い」や「運」の力などで、一時的に大成功するようなことです。

歌手が、デビューして、すぐに大ヒットを出したり、タレントが、お笑い番組で、人気者になった後に、すぐにいなくなる、いわゆる「一発屋」などが、このパターンですね。

だいたい、一回で大成功してしまうと、ほとんどの人が、自分の才能を過信したり、傲慢になったりします。

そこで、妬まれたり嫌われたりして、ダメになることが多いようです。

「人生には、三つの坂がある。上り坂と下り坂、そして、『まさか』という坂だ」

と、よく言われますね。

この「まさか」に、あたることが、最初の大成功の後に出てくることが、多いようです。

「まさかー!!」

と叫びたくなるような事件や出来事が、起こるのです。

 

それから、まっさかさまに転落していくのですが、大切なのは、この転落した後です。

9割の人は、そのまま転落したまま、二度と再起することはないそうです。

ただ、1割の人が、その後に再起して、再び成功するのだそうです。

 

転落したままになる9割の人と、再起する1割の人の違いは、

「人のせいにする」

という姿勢だそうです。

転落する人は、

「あいつのせいで、私は蹴落とされた、絶対に復讐してやるぞ! このままでは、終わらないぞ!」

「自分は何も悪くない。周囲の人間が、バカばっかりだったから、失敗したんだ…」

こういう言い訳で、自分を納得させるのだそうです。

傲慢さを、捨てきれないのです。

 

それに対して、再起する人は、

「自分が思いあがっていたから、皆から嫌われたんだ。もっと思いやりをもって、人と接しておけばよかった。これからは、もっと皆に、親切にしよう」

「これからは、もっと人格を磨こう。もっと謙虚に生きよう」

こういうふうに反省して、生き方を改めるそうです。

謙虚になるのです。

この2回目の成功は、最初の成功ほどでは、ないのですが、そのかわり、「安定」するのが特徴らしいです。

2回目の成功に入ったら、その後は、ずーっと安定して、成功し続けることが、多いそうです。

この2回目の成功が、「本当の成功」だそうです。

 

イメージすると、ちょうど、ジェットコースターが、最初に、一番高い所に上がって、それから、真っ逆さまに落ちた後、最初の高さほどではないのですが、それからは、いろいろな高さや角度を楽しめるような感じです。

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「一時的な成功」は、「努力」、「勢い」、「運」で達成できるのです。

しかし、「本当の成功」を、続けたかったら、「人格」を磨きながら、「謙虚さ」を、身につけることが大切みたいです。

 

ジェットコースターは、最初に、急降下で落ちます。

その後も、楽しめるかどうかのカギは、「謙虚さ」にあるようです。

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19年間の間には、私にも、「まさか」という坂はありました。

しかも、何度も落ちたのです。

 

ちょっと思い出してみても、たくさんあります。

個人セッションで、クライアントさんを、いつものように、完璧に癒した後、ニコニコ笑いながら、元気に帰っていった後姿を見送り、喜んだあと、1か月くらいして、その方の家族方から、

「あなたのセッションを受けた帰り道に、電車に飛び込み自殺をしたようです」

こう教えてもらい、大ショックを受けたことがありました。

自分が、ヒーラーとして、その方の魂の奥底に隠れていた、深い傷が見抜けなかったのだと思い、自信を無くして、半年くらい、個人セッションでできなくなり、休業したこともありました。

 

ビジネスで組んだパートナーが、後から、とんでもない人だとわかり、その人から、人間関係を、ぐちゃぐちゃにされて、大変な事件に発展したこともありました。

詐欺事件になり、テレビでも報道され、裁判でも争いました。

 

これは、仕事ではありませんが、プライベートでも、恋愛において、失恋して、何も手につかなくなったり、結婚の直前までいった女性と、いろいろな事情から、最悪の展開になって、婚約破棄になり、とても苦しんだこともありました。

 

酷く足を痛めて、歩けなくなり、松葉杖で仕事をしていた時期もあります。

 

ほかにも、山ほど、試練に遭いました。

でも、パワーリフティングという競技を通して身に着けた、強靭な精神力で、そのたびに、乗り越えてきました。

やはり、私にとっては、「鉄のバーベル」を持ち上げて鍛えた精神が、一番の原動力でした。

あとは、どん底に落ちた時には、必ず、天の助けがあったり、周囲の友人たちが、助けてくれたりしました。

 

このように、波乱万丈の19年間でした。

前述したようなネガティブなことも、たくさんありましたが、その10倍以上、ポジティブで楽しいことも、たくさんありました。


これからも、文章は書き続けていきます。
「精神世界の鉄人」のブログは、まだまだ続きます。
皆さん、これからも応援を、よろしくお願いしますね。

 

 

さて、前置きが長くなりましたが、19年間の活動を記念して、スペシャルイベントを開催します。

この機会に、いつにも増して、読者の方々と、深く語り合おうと思います。

 

愛知県名古屋市で、セミナーを開催します。

これは、いつものように、屋内で座ってやります。

大人気の「悪の根源」の話もやりますが、

「未来の地球、そして、こらからの人類は、どう生きていったらいいのか?」

こういう話を、メインテーマで話そうと思います。

そして、セミナーの後も夜まで、いろいろ語ろうと思います。

 

さらに翌日は、電車で移動して、伊勢神宮に行く予定です。

ここでは、外宮と内宮、おかげ横丁、それから、近辺の神社をまわると思います。

この日は、移動式の屋外セミナーになります。

境内を歩きながら、宇宙考古学的な視点で、日本の神様について、話そうと思います。

片方だけの参加も、両日とも参加も、どちらも可能です。

 

では、具体的な案内です。


<☆祝☆19周年 特別イベント ~新しい地球へ~>

 

☆Aコース(屋内セミナー)

〇日時:2020年3月22日(日)13時45分(受付開始) 14時00分~17時00分
〇場所: TKP名古屋伏見ビジネスセンター 会議室6B
〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦2丁目8-26 宮井名古屋ビル
http://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/bc-nagoya-fushimi/access/
〇内容:過去の地球の歴史について、驚愕の裏の歴史をお話します。

そのあと、これから先の地球の未来についても、語ります。

〇定員:12名 定員に達し次第、申し込み締め切らせていただきます。

〇受講料:2万円 
〇セミナーの後、食事会も予定しています。

 

☆Bコース(屋外セミナー)
〇日時:2020年3月23日(月)10時00分~16時00分

〇場所: 伊勢神宮の外宮と内宮。(現地集合で現地解散)

〇内容:宇宙考古学の視点から、日本の神様や裏の日本史を話します。
〇定員:12名 定員に達し次第、申し込み締め切らせていただきます。
〇受講料:2万円 
〇伊勢神宮参拝の後、おかげ横丁で、食事会も予定しています。

 

☆Cコース(Aコース+Bコース)

〇受講料:3万5千円

 

☆宿泊をご希望の方は、各自でお願いします。

上記の受講料以外に、電車やバスなどでも交通費、食事代などが、別途かかると思います。

 

☆参加をご希望の方は、コース名を明記して、私、トーマまでメールお願いします。

詳細を、メールで送ります。
お手数ですが、メルアドはコピーして貼り付けてください。
最近、メールが返信できないことが増えています。
3日経っても、私から返信がない場合は、別のメルアドから送信してみてください。

トーマ
toma_atlas@yahoo.co.jp

 

 

 

☆オマケです。


「精神世界ランキング」も登録して、だいぶ経ちました。

だいたい、ある程度の位置をを、キープしています。

長いこと、一定の位置をキープしているのは、私だけだと思います。

こういう息の長い、ヒットも読者の皆さんのおかげです。

これからも、よろしくお願いします。

クリックして、現在の様子も、見てみてください。

だいぶ、顔ぶれも変わりましたね。

 


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宇宙エネルギー

新しい読者の方も増えたので、再掲載させていただきます。

 

スピリチュアルなことに興味をもち、この世界に足を踏み入れて、もうかなりの年月がたちました。

その間に、いろいろなことを試してきました。

だから、経験も豊富だし、本物と偽物の区別も、すぐにわかります。

 

その中でも、12年以上、首からさげている、「不思議なペンダント・アセンション」は、別格です。

本物中の本物のヒーリンググッズです。

これをつけると、本当に元気になります。

「元の気が戻ってくる」という感覚ですね。

「気」だとか、「プラーナ」だとか呼ばれている、「宇宙エネルギー」って、こんなに、大切だったんだなーと改めて思います。

 

これを身に着けてからの変化は、たくさんあります。

内臓が正常に戻って若返るせいか、食事も美味しく、たくさん食べられます。

そのわりには、あまり太らない。

どんなに仕事をしても、まったく疲れない。

寝起きがさわやか。

熟睡できると、本当にビックリです。

また、12年前に、これを知ってから、すぐに沖縄の実家の両親に、プレゼントしたら、母が大喜びしていました。

今までのどんな親孝行よりも喜んでもらえたようで、こちらも嬉しいです。

母は、今でも身に着けています。
 
注文された方のお手元に製品が届いていてから、多くの体験談も、私のところに届いています。

たくさんの感動メール、ありがとうございます。

 


ここで少し、製品の説明をしますね。

といっても、私も実は、よく原理や仕組みはわからないので、あくまでも、個人的な感想です。


これは宇宙エネルギーを、正常に戻すような作用があるような気がします。

本来のエネルギーを加速させる感じかな? 

 

これ自体が、「陰」と「陽」のエネルギーを、完璧にバランスよく放出しているそうですが、もっと、わかりやすい表現をすると、「ブラックホール」と「ホワイトホール」の空間が、もしかしたら、ペンダントの周りに、できているのかもしれません。

なんか、悪いエネルギーを、全部吸い込んで、それを全部、いいエネルギーに変換して、放出しているような気がします。

ひたすら、なにもかも、よくしてしまいます。

 

自分の感じたところでは、ペンダントの半径、3メートルくらいに、そういう空間ができるようです。
この宇宙エネルギーは、生命体を若返らせる効果が、あるみたいですね。

動物はもちろん、植物や鉱物も元気にするみたいですね。

特に、女性の肌が綺麗になりますね。

やはり、どんな美容法よりも、細胞に、宇宙エネルギー(プラーナ)が入ることが、アンチエイジングには、大切みたいですね。
ペンダントをつけて、しばらくすると、ビリビリとしたエネルギーを感じる人も多いみたいですが、急速に、自分の周りの宇宙エネルギーが、正常な方向に加速しているのだと思います。

急速に、いいエネルギーに変換されていくということですね。

 

 

宇宙存在である、バシャールの講演会を、昔聴いたときに、バシャールが大変興味深い話をしていました。


バシャールによると、宇宙の根本のエネルギーは、「ネガティブ(陰)」と「ポジティブ(陽)」からできているそうです。
さらに彼によると、「ネガティブ(陰)」と「ポジティブ(陽)」の定義は、それぞれ、こう定義できるようです。
「ネガティブ(陰)」=破壊、争い、攻撃、戦争、競争、分裂、こわさ、恐怖
「ポジティブ(陽)」=創造、助け合い、受容、平和、共生、統合、やさしさ、安心

あくまでも、バシャールの個人的な定義です。


人間は、この「ネガティブ(陰)」と「ポジティブ(陽)」割合を、「50%:50%」だと考えている人が多いみたいですが、実はこの割合だと、力が完璧に拮抗している状態なので、エネルギーが停滞し進化しなくなるそうです。

 

本当の宇宙のエネルギーの秘密は、この「ネガティブ(陰)」と「ポジティブ(陽)」の割合は、「49%:51%」なのだそうです。
「ポジティブ(陽)」のエネルギーが、実は2%上回っているのだそうです。
この割合だと、「ポジティブ(陽)」の力のほうが、上回って優先するので、エネルギーが動き出し、進化するのだそうです。


大切なことは、間違っても、ネガティブな方向にはいかないということです。

時間はかかりますが、少しづつでも、宇宙はポジティブな方向に動くのだそうです。
この仮説は、科学的な検証は難しいのですが、なんとなく、自分は直感的に正しいような気がします。

地球の歴史をみても、小さいスパンで見れば、悪いことも、たくさん起こっていますが、大きなスパンで見れば、少しづついい方向に向かっていますよね。

 

やはり、「怖さ」よりも、「優しさ」のほうが、全体としては、上回っているような気がします。そういえば、「優しさのほうが、先に行く」という漢字が、「優先」ですよね。

昔の人も、ことことを感覚で、よく知っていたのかもしれません。
 

 

このペンダントは、表面が真鍮で構成されています。

そして、いろいろな科学的な理由から、この金属部分は何も加工しないで、そのままになっているようです。

だから、すぐに錆がつきやすくなります。

また汚れやすいです。

少しキズがつくくらいは、効果に影響はありませんが、錆は大きく影響するみたいです。
だから、なるべく地肌には触れないように、T-シャツや下着の上から下げるかたちがいいようです。

 

触ってもいいのですが、その場合、身体の脂で汚れやすくなるので、こまめに磨く必要がでてきます。

また、ポケットにいれたり、部屋に置いておくだけでもいいですが、一番効果があるのは、胸の位置に下げることみたいです。

ここはご存知のように、ハートチャクラがあり、7つの主要チャクラの中心になります。

だから、ここからエネルギーが、上と下の他のチャクラ全体にも流れていくそうです。


ごくまれに、水晶部分が欠けることもありますが、万が一そうなっても、特に効果に変わりはありません。

どうしても、気になる方は、接着剤などでくっつけてみてくださいね。

 

他のパワーストーンやお守り、波動グッズとの併用も可能です。

他のこれらのものも、ペンダントはエネルギーを、3~5倍にパワーアップさせるようです。
 
具体的なメンテナンス法です。

下の写真のように、3日~7日で酸化して、表面に錆がついてきます。

錆で汚れると、パワーが半減するみたいです。

 

これは、汚れまくった状態のペンダントです。

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パワーストーンのように、セージや塩水などによる浄化は必要ありませんが、金属部分を、こまめに磨く必要があります。

 

これは、金属磨きの液体で、磨いている場面です。
いろいろ試しましたが、下記の写真の製品、ドイツ製の精密機械を磨く専用金属磨き粉、「GLANOL(グラノール)」が、一番いいみたいです。

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あと、仏具店などで売っている、真鍮磨きもいいみたいです。

基本的には、金属磨きができるものであれば、なんでもいいみたいです。

 

布にあらかじめ、液体をしみこませてあるような金属磨きもありますが、これは、あまり、よく磨けないようです。
磨くのは、普通の乾いた布でしたら、なんでもいいです。

家にある布巾や雑巾、ハンカチなどでもいいです。

 
磨き方は、クロスに、GLANOLを少量つけます。

かなり伸びますので、少しの量でいいです。

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それから、金属部分を磨きます。

錆が、取れている様子です。

黒い汚れがクロスについています。

3日~7日で、こんなに汚れます。

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磨き終わったペンダントです。

ピカピカに磨かれ、パワーがまた戻っています。

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ペンダントの紐は、電気を通す導体の紐、つまり、金属製の紐はさけてくださいね。

特別な電流も流れていので、紐を金属製にすると、この電流が逃げて、効果が半減するそうです。

だから、下げる紐は、必ず絶縁体である皮や布、麻などを使ってくださいね。


他の波動グッズと併用してつける場合、それらの金属は、特に影響はうけないようです。

ペンダントにつける紐だけ、絶縁体にするように注意してくださいね。

 

私は、お風呂などの水に触れそうなときは外しています。

自分にとっては、エネルギーが強すぎるので、眠るときも外しています。

元気になりすぎて、眠れなくなります。


水晶の部分に、ほこりや糸くずなどが、たまることもありますが、あまり効果には関係ないので、気にしないでくださいね。

気になるようでしたら、綿棒などを水で湿らせて拭いた後、また乾いた綿棒で、水を拭きとってくださいね。
超高性能で、永久機関の精密機械です。

高価なものなので、生涯大切に使ってくださいね。

 

これは、とても重要なので、強調しておきますね。
「最初の頃は、パワーを感じたけど、だんだん、パワーを感じなくなってきた」
こういう感想も、たまに聞きます。
その場合、ほとんどの場合が、「日光」に当てていないのです。
このペンダントは、「太陽エネルギー」が、原動力なので、たまに日光に当ないと、パワーは、無くなってしまいます。
最低でも、1~2週間に一度は、数分間は日光浴をさせてあげてください。

私の感じているところでは、「宇宙エネルギー」の大半は、「太陽エネルギー」と関係しているような気がします。
そういう意味でも、「日光に当てる」というのは、とても大切みたいです。

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「日光」がペンダントの上部にあるパワーストーンを介して、内部に入り、そこにある特別なコイルに、太陽エネルギーが充電され、そこから、「宇宙エネルギー」が発生し、動き出すそうです。
そして、そのエネルギーが、ハートチャクラを回転させ、結果として、全てのチャクラが、連動して動き出すというのが、このペンダントの効果の秘密だそうです。

 

「宇宙エネルギー」とは、具体的には、私の理解している範囲では、

「地球を自転や公転させているエネルギー」

だと思っています。

地球という惑星は、回転していますが、その動力源は、永遠で無限にあふれている、「宇宙エネルギー」ですね。

 

20世紀には、よく、科学者たちが、

「永久機関をつくるのは、不可能だ!」

こう言っていましたが、そんなことは、ありません。

地球をはじめてとして、太陽系の惑星も、銀河系も天の川も、天体は、ほとんど永遠や無限と思われる時間、動き続けています。

 

そして、「宇宙エネルギー」とは、「太陽エネルギー」でもあると思います。

このペンダントの効果の秘密は、この回天エネルギーを、人体のハートチャクラの空間に、創り出すことから、生じるみたいです。


あと、「愛」もエネルギー源みたいなので、ペンダントを愛してあげてくださいね。
パワーが落ちているような感じがしたら、すぐにペンダントを磨いて、それから、日光に当てるというのが、大切みたいです。

 


このように、このペンダントは使い続けていると、よくわかるのですが、とても強力な「宇宙エネルギー(神のオーラ)」を発しています。

私などは、それまでは、恋愛運や金運などが、パワーグッズで上がるということを、あまり信じていなかったのですが、これを身に着けてからは、劇的によくなったので、今では、そういうこともあるのだと確信しています。


今までに、いろいろな人に試してもらいましたが、スピリチュアルに関心のある人は、8~9割の人が、何かを感じるみたいです。

スピリチュアルに関心のない人でも、3~4割の人が何かを感じるみたいです。

どうして、この割合なのかはわかりません。

あと、男性よりも、女性が感じやすいみたいですね。

 

 

PS なんの変哲もない普通のペンダントに見えますが、凄まじいヒーリングパワーを放っています。
首から下げると、すぐに宇宙のエネルギーが、全身をまわるのを感じると思います。
大切な方へのプレゼント用に購入される方も、多いみたいですね。

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☆購入希望の方は、下記のサイトから、友人の有明さん(トリプル向日葵さん)に、お願いします。

〇「トリプル向日葵」

http://triplehimawari.ocnk.net/

 

 

 

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