精神世界の鉄人

UFOやチャネリング、霊、輪廻、超古代文明などの不思議な話題から、ビジネス、経済、政治、歴史、文化などの社会問題、そして、恋愛や結婚、ダイエット、旅などの現実的な話題まで、幅広く、日々感じたことを、書き綴ってみますね。

宇宙考古学

ヒルコとヒルメ

宇宙考古学の話を、今までにたくさんやってきましたが、主にシュメール文明を中心に文献を読んだり、インターネット上で、情報収集をやっていました。理由は、文字としての記録がキチンと残っているから、検証しやすいということです。この文明は、「アヌン…

熊野シークレットツアー 7 玉置神社

「龍神」について、もう一度、おさらいしておきましょう。 まず最初に、地球の人類全体のルーツの話です。 世界中どこに行っても、龍の神話や伝説、壁画などが存在しています。 特に日本には、龍を祀った神社も多く、神話も山ほどあります。 不思議なのは、…

熊野シークレットツアー 2 ゴトビキ岩

今回の熊野の旅では、拠点を、新宮市に決めました。 やはり、この街が、熊野のエリア内で、一番アクセスがいいみたいです。 熊野のどこにも、わりとスムーズに行けました。 新宮駅の近くには、徐福の公園もあります。 この人物については、今までに何度も書…

熊野シークレットツアー 1 八咫烏

昨日の昼間、「八咫烏」について、いろいろ考えていたら、マンションのベランダに、なにやら変わった黒い物体が、目に留まりました。 ‪近づいてみると、その正体は、カラスでした。‪ここまで間近で、カラスを見ることは珍しいです。‬カラスって、やはり、デ…

能登ユニバーサルツアー 6 玄武

能登半島にも、超巨大な地上絵があります。 わかりますか? まずは、普通の能登半島の地図です。 わかりやすく、シンプルにしたものです。 そうです。 「能登半島」の全体が、「龍型のスペースシップ(UFO)」になっていて、半島の真ん中にある「能登島」が…

能登ユニバーサルツアー 5 龍神

「龍神」について考えてみましょう。 まず最初に、地球の人類全体のルーツの話です。 以前にも書きましたが、これからの話の展開に必要だと思うので、もう一度書きます。 世界中どこに行っても、龍の神話や伝説、壁画などが存在しています。 特に日本には、…

能登ユニバーサルツアー 4 モーゼ

前回、古代の地球には、「エンリル」と「エンキ」という二人の神様がいて、この兄弟が、人間を管理していたという話までやりましたね。 聖書に登場する、有名な「モーゼ」は、どちらかというと、「エンリル派」だったと思います。この人物が、このグループの…

能登ユニバーサルツアー 3 赤鬼と青鬼

ここで、宇宙考古学の復習をしておきましょう。 何度も書いているように、「アヌンナキ」の一族が、地球の歴史には一番影響を与えていたようです。 その最高権力者だった「アヌ王」が、特に活躍していたのは、シュメールの神話によると、今から、ざっと50…

能登ユニバーサルツアー 2 石神様

「コスモアイル羽咋」の話の続きです。 館内で一番見たかったのが、これです。 記念撮影しました。 今回の旅では、このカプセルを、どうしても間近で見たかったのです。 カプセルの正面と横側です。 宇宙飛行士の人形が、中に入っていました。 カプセルの横…

能登ユニバーサルツアー 1 メッセージ

お待たせしました~! 3月3日(日)と4日(月)の2日間という短い滞在でしたが、「宇宙考古学」の調査のために、「能登半島」をまわった時の旅行記です。 今回のメインテーマは、「宇宙」です。 「宇宙」を意味する英語は、いくつかありますが、だいたい…

靖国神社

先日、仲のいい友人たちと、「靖国神社」に行ってきました。 参拝に行ったというよりも、歴史の調査が目的でした。 ここには、幕末から太平洋戦争までの秘密が、たくさん隠されています。 5年くらい前から、本格的に始めた宇宙考古学や古代史の調査が、最近…

天皇家の秘密

何度も書いていますが、大切なことなので、もう一度書きます。 ご存知のように、去年の秋、2018年9月18日に、おそらく日本の神様だと思われる存在から、素晴らしい啓示のようなものをいただきました。 その時に、日本の古代史のビジョンを、サーッと…

九州ミステリーツアー 8 熊

熊本県山鹿市にある「不動岩」にも行きました。 ここも、ずーっと行きたかったのですが、なかなか行けなかった所です。 しかし、今回は、これまた不思議なご縁で、この近所に住んでいるNさんという方に、案内していただけることになりました。 この巨大な岩…

九州ミステリーツアー 7 卑弥呼

この仮説を思いついたキッカケは、2018年のゴールデンウイークの最終日に、千葉県野田市にある、愛宕神社に行ったのが始まりでした。 そこで、友人と参拝した後、2人で神社の近くのファミレスで、「人類創世」の話題になった時のことです。 「旧約聖書…

九州ミステリーツアー 6 ラピュタ

旅行記の続きの前に、ここでも、「ラピュタ」のおさらいを、やっておきましょう。 当時の縄文人、つまり、人間たちの生活は、狩猟採集だったと言われています。こんなかんじですね。 こんなことを言ったら、縄文人たちには失礼かもしれませんが、上記の絵の…

九州ミステリーツアー 3 アヌンナキ

ここで、「アヌンナキ」の一族について、再度説明しておきます。 なぜならば、この宇宙人ファミリーが、地球という惑星においては、私たち人類にとって最重要な神様だからです。 ほとんどの宇宙人は、宇宙の法律のようなものがあって、地球への直接介入は認…

九州ミステリーツアー 2 邪馬台国

今回の九州旅行では、熊本県と長崎県をまわりました。 長崎県は、島原半島を調査しました。 私が研究している古代史は、今までになかった画期的な切り口だと思います。 誰もやったことのない、「宇宙考古学」と「地上絵」を組み合わせて、日本の古代史を考察…

九州ミステリーツアー 1 設計者

おはようございます! 今日は、スーパームーンですね。‪午前6時くらいの月です。‬ 自宅マンションのベランダから撮影しました。 夜中に久しぶりに、月光浴しました。 気持ちよかったです。 いつも、月を見ると、なんとも言えない気持ちになります。‪昔、こ…

古代日本ヒルコツアー 7 不死身ライン

ご存知のように、日本列島の神社や寺、それから、古墳など、主要なパワースポットを線で結ぶと、しばしば、面白い意味や解釈ができるラインを、発見することができます。 新しい彗星などを発見したら、その発見者の名前を付けることができるように、新しいラ…

古代日本ヒルコツアー 6 縄文土器

面白いことが、最近わかりました。 日本の神話の中には、 「ヒルコは、双子だった」 という記述があるそうです。 それぞれ、「ヒルコ」と「ヒルメ」というそうです。 これは、おそらく、その双子の正体が、シュメール文明では、「エンキ」と「ニンフルサグ(…

古代日本ヒルコツアー 5 ツチノコ

「UMA(未確認生物」について考えてみましょう。これも何度か書いているのですが、面白いので、この機会に再掲載しますね。 2003年の春、UFOの研究で有名な矢追純一さんと二人で、都内の銀座で、ジョイントのトークショーを開催したことがありました。私…

古代日本ヒルコツアー 3 土人形

「人類創世」を強く意識したのは、2017年の2月くらいに、佐賀県の「吉野ヶ里遺跡」を訪れた時からです。 ここの遺跡の中に、まったく目立たない、「古墳」がありました。 どうですか?普通の古墳でしょう? 看板には、「北墳丘墓」と書かれていました。…

古代日本ヒルコツアー 2 艮の金神

これは、初公開する地上絵です。 去年の12月に発見しました。 まずは、普通の地図です。 場所は、長野県を中心にしたエリアです。 次に、山や川や平野が、見やすくなった陰影のある地図です。 ちょっとわかりにくいと思うので、いつものように、赤ペンを入…

古代日本ヒルコツアー 1 地上絵

お待たせしました~! 去年の12月、それから、今年の1月に、主に長野県を、2回に分けて旅したのですが、その時の旅行記です。 今回のテーマは、古代の最大の謎だと言われている、「ヒルコ」です。 このテーマは、とても奥深いので、今回の旅行記と、その…

琵琶湖ミラクルツアー 5 都

最初に問題です。 日本の中心は、どこでしょうか? 東京でしょうか? 京都でしょうか? 兵庫県明石市でしょうか? 富士山でしょうか? フォッサマグナでしょうか? 九州でしょうか? この一番大切なことを、知っている人は、あまりいません。 その答えは、学…

琵琶湖ミラクルツアー 4 シリウス

宇宙考古学において、太古の時代、地球に関わった宇宙人が、3タイプいたことを何度か書いていますが、その中でも、「ゲル」と呼ばれている存在も、琵琶湖近辺では活動していたようです。 ここで、復習しておきましょう。 「ゲル」と呼ばれているグループは…

琵琶湖ミラクルツアー 3 糸

今回の琵琶湖の旅では、久しぶりに、温泉にも行きました。 湖の周囲の温泉は、琵琶湖のエネルギーを体内に吸収できる気がします。 大ヒットした映画「君の名は。」は、数年前に、琵琶湖から近い、近江八幡市のショッピングモールの中映画館で観ました。 「君…

琵琶湖ミラクルツアー 2 ヴォルテックス

今回の旅でも、友人の車の乗せてもらい、「琵琶湖」の周辺をドライブしました。 この巨大な湖は、地元の人は見慣れていて、なんとも思わないかもしれませんが、私が、19歳の頃に、初めて、一人旅で、琵琶湖に来た時に、小さいながらも、「波」が立っていた…

琵琶湖ミラクルツアー 1 イザナミライン

年末に2回、琵琶湖の周辺を、古代史の調査でまわりました。 理由は、マイブームの新しい地上絵を、二つも発見したからです。 今回は、この時の旅のことを、旅行記としてまとめます。 だんだん、仕事が忙しくなってきたので、以前のような長編の旅行記は書け…

悪魔のナンバー 666 

「また、小さな者にも大きな者にも、富める者にも貧しい者にも、自由な身分の者にも奴隷にも、すべての者にその右手か額に刻印を押させた。そこで、この刻印のある者でなければ、物を買うことも売ることもできないようになった。この刻印とは、あの獣の名、…