精神世界の鉄人

UFOやチャネリング、霊、輪廻、超古代文明などの不思議な話題から、ビジネス、経済、政治、歴史、文化などの社会問題、そして、恋愛や結婚、ダイエット、旅などの現実的な話題まで、幅広く、日々感じたことを、書き綴ってみますね。

福岡セミナー ~魂の設計図~

いよいよ、11月18日(日)、福岡セミナーを開催します。

この福岡市でのセミナーは、あと3席残っています。

受講希望者は、お早めに、私、トーマまでお申し込みください。

 


いろいろな生き方の講座がありますが、

「魂(本当の自分)の今生での設計図は、どうなっているのか?」

これを知っているのと知らないのでは、やはり、生き方が違ってきます。

この機会に、ぜひ自分の人生の大まかなブループリント(青写真)を、確認してみてください。

 

他にも、ブログやメルマガなどのインターネット上では、書けなかったことなども、このセミナーでは話せます。

いろいろな話を深く語りあえるのを、楽しみにしています。

 


<福岡セミナー ~魂の設計図~>

 

〇日時:2018年11月18日(日)13時45分(受付開始) 14時00分~17時00分


〇場所:リファレンス大博多会議室 1207号室

〒812-0011 福岡県福岡市博多区博多駅前2-20-1 

http://www.re-rental.com/hakata/access/

 

〇内容:仕事こと、恋愛や結婚などの人間関係で悩んでいる方、そして、本当に幸せな人生を生きたいと思っている方に、オススメのセミナーです。


最初に、簡単なキネシオロジーを覚えていただき、その後、それを使って、自分の心の奥底を見つめるワークをやります。

特に、人生において大きな岐路(ターニングポイント)を迎えたと感じている方に、ぜひ受けていただきたいです。

「トーマ流の生き方講座」みたいな内容になると思います。


「運命は、決まっているのか?」

「自分が現在やってる仕事は、本当に魂が望んでることなのか?」

「ライフワークは、いつ頃見つかるのか?」

「自分が付き合っているパートナーは、本当のソウルメイト(運命の人)なのか?」

「本当のソウルメイトには、いつになったら出会えるのか?」
こういうことを、キネシオロジーで遊びながら、確認してみてください。

 

〇定員:12名 定員に達し次第、申し込み締め切らせていただきます。


〇受講料:2万円 

お振込み方法などは、別途メールでご連絡いたします。


〇その他:脚を上げるワークもやるかもしれないので、女性の方はズボンスタイルでお願いします。

ペットボトルの「お水」も、1本持ってきてください。(お茶やジュースは、不可です)

セミナー終了後、懇親会も予定しています。

こちらも、時間や場所などは、別途ご連絡いたします。

 


☆参加ご希望の方は、私、トーマまでメールお願いします。

お手数ですが、下記のメルアドをコピーして、送信してください。

 

トーマ

toma_atlas@yahoo.co.jp

 

 
☆キネシロジー、楽しいですよ!

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不思議な体験談や精神世界の探求が、たくさん書いてあります。
現在は、ほとんど更新していませんが、遊びにいってみてくださいね。
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ぜひ読んでみたください!

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 ☆私が自信をもってオススメする、ヒーリンググッズの王様、「不思議なペンダント・アセンション」のサイトです。

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アセンションペンダントの体験談集

新しい読者の方も、たくさん増えたので、また紹介させていただきます。

「不思議なペンダント・アセンション」の話題です。

このペンダントの体験談が、たくさん届いているのですが、その中から、掲載許可をいただいたものを、シェアさせていただきます。

 

これは紹介して、11年以上になりますが、ずーっと静かなロングセラーを続けています。

このペンダントに惚れ込んで、

「このペンダントを、ぜひ、世界中に広げましょう!」

と言って、仲間たちとチームを組んで、いろいろと活動してきました。
たくさんの人に、感動してもらって、とっても嬉しいです。


全部、手作りなので、大量販売できないのですが、私は、できれば、世界中の人に、首から下げてもらいたいくらいです。

何も感じない人もいますが、エネルギーは、確実に魂レベルに流れています。
感じる人は、首から下げた瞬間に、感動して泣きだすくらいです。
これくらいの完成度のヒーリンググッズは、これだけです。

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皆さんの感動を、シェアします。

 


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

 

〇Yさんの体験談

 

トーマ様
ブログをいつも楽しんで拝見させていただいております。
たまにあがってくるアセンションペンダントが気になり、
とうとう先月にわたしの手元にもやってきました。
ちょうど一ヶ月ぐらいたって・・・
やはり、いろいろ自覚がある変化がありましたので感想を送りたいと思いました。
まず、最初につけたときは・・胸が圧迫するような、やはり強いものを感じました。
お風呂と、寝るとき以外つけ続けています。
そして・・・一ヶ月すぎて。
一番は気力が出て、いろいろやりたいことにスムーズに手をつけられるようになりました。
わたしには難しいと思っていた、断食ができるようになりました。
そして、体を鍛える毎日のエクササイズをたんたんとこなせるようになりました。
子供のころのように、毎日何も感じず元気に軽く過ごせているような感じです。
仕事が忙しくても、掃除やアイロンがけなど、毎日のルーティンを楽にこなせて、一日が充実しています。
そんな毎日を過ごすうちに、気力がアップして、小さなことでもそのまま動けるということは、なんて幸せなんだろうと感じるのです。
掃除もはかどり、贅肉も落ち、目の前のことに集中できる。心も穏やかで行動はエネルギッシュ。
気がついたらそんな変化が起きていました。
エネルギーのバランスがとれたのかなと思います。
今後も変化を楽しみたいと思います。
ありがとうございました。

 

〇Iさんの体験談

 

トーマさん、アセンションペンダントを紹介して頂きありがとうございました。

今年に入ってから、これまでの人生で最大のショックな出来事があり、昨年からの体調不良も悪化し、入院したりで昨日まで時が止まっていました。
ところが、ペンダントが届いたその日のうちに意識がガラッと変わったみたいで、再び以前の気持ちが戻ってきたように思います。私はもともとエネルギーを感じたり見えるという事はなく、今回も体が温かくなるとかボーっとするような感じはありませんでした。
しかしペンダントを付けてしばらくしたら、手付かずになっていた事にいつの間にか取り組んでいました。ひと段落して「あれっ」と我に返り、昨日までの自分がウソのような清々しい気分に驚いています。原因はペンダント以外に考えられず、すぐにでもトーマさんにお礼を言わなければと思いました。
私のようなエネルギーに鈍い者でもこんなに効果があるのか、と本当にびっくりしています。付けて初日にこの様ですから凄くいとしか言いようがありません。これからどのような人生の続きがあるのかわかりませんが、心強い味方ができたことに感謝しています。本当にありがとうございました。

 

〇Kさんの体験談


アセンションペンダントを購入させて頂きました、Kと申します。

トーマさんのサイトを10年位前から、拝見させて頂いてて、すごく面白くて引き込まれて、当時はずっとパソコンに釘付けでした^ ^
で、すごく久しぶりに何かのきっかけでブログを発見したら…アセンションペンダントのことが書かれていて、すごーく欲しくなりました!!
で、注文させて頂いて届いて確かにパワーを感じていたのですが。
驚いたのは、次の日彼氏とデートで服の中に付けて行ったのですが、まず、
「その黒い紐何なん?」
と聞かれたので、ペンダントを出して説明をしました。普段はパワーストーンなど全く興味を示さないのに、すごく興味深々で、
「ちょっと貸して」
と言うので付けると、、
「これすごい!凝りがなくなっていく!」
「なんか、常に瞑想してるみたいな状態」
などと言って感激してくれました(๑˃̵ᴗ˂̵)
もともと感受性はすごく高いです^ ^
彼氏の誕生日が近かったので、そのままあげました♪それから、無理せず穏やかに過ごせてるみたいです。
私もなんだかすごくスッキリしました!
そして、もういいかな、、と思ってたんですが私も欲しくなってきたので、もう一つ注文したいと思います^ ^
ペンダントすごいですね!本当にありがとうございます
これからも、必要な人に届いたらいいですね。


〇Yさんの体験談


ペンダントの紹介をありがとうございます!

感想を伝えたいと思いました。
早速、付けてみた時には、ペンダントのあたりが圧が強くてちょっと苦しい感じでした。
夜は、つけてませんが、次の日は、前の日より気になりにくくなってました。
そして、その次の日、身に着けてお昼寝をしてしまったのです。
すると、夢を見たのです。
起きて、小学校の時にあった事のある、ほぼ似た出来事でシンクロしていたので、とても悲しい思い出での夢だっのでビックリしました。。
起きて、とても胸が痛かったです。

で、その気持ちをマインドマップのように書き出してみました。
すると、ずっと気になっていて、でも胸の奥にしまい込みたかった事だったのです。
その出来事は、小学校の事だったのですが、この2週間前にこの時の一番仲良かった友達が亡くなってお葬式があったのです。

なんか、心残りを気付かされる夢でした。
それから、他の心の奥にしまい込んでいた痛みも思いだしました。
今、必然だったのかなと思っています。

もうこれで、昇華したのかなと前向きに取ってます。

不思議な体験をありがとうございました。

つい、最近トーマさんのブログに出会い、面白くて見るようになりました。

これからも、益々の活躍を楽しみにしてます。


〇Iさんの体験談


こんばんは!

ペンダントが届いて、一カ月がすぎました。

トーマさんのブログを17才から、偶然?見るようになって、ペンダントの紹介があったので、お金を貯め、買う事を決意しました!

トーマさんのお話は、凄く面白く引き込まれるので、50回以上は読んだと思います(笑)

さっそく、ペンダントの感想なんですが、着けてしばらくは、何も効果は、感じませんでした。
しかし、今月になって、突然あまり乗り気ではなかった用事が中止になったり、12月12日にバシャールの本が届いたり(バシャールの本は、その5日前に届くはずでした!)と、シンクロが多くなり、ベストな環境になってます!

また一昨日、寝ていると、なぜか夜中に目が覚めました。
その時、部屋は暗くて何も見えなかったのですが、何故か左手に黄緑色の豆を持っていると分かりました。
5~6粒の豆でした。
その時は、家族のイタズラ?とおもいながら、また寝ました。
翌朝、豆は消えていました!

まぁ、気のせいかと思いながら、バシャールの本を読み始めると、、本の中でこのような記述がありました。

夢の中で、他の惑星に行ったりしている人もいる。
バシャール達の食べ物は、主にエネルギーだが、物質的な食べ物は、黄緑色の豆。

そのページをみた途端、凄くおどろきました!!!!!
私が握っていた豆は、それだったのかー!!っと、叫んじゃいました(笑)

こんな、夢とリンクした不思議な体験は、初めてなので、凄く嬉しかったです。

あれは、夢にしてはリアルすぎて、豆の感触があったので、バシャールの惑星に探検しにいったのかなーと、勝手に思ってます笑!

また、これから不思議なことがたくさん起こりそうです!!!!
トーマさん、紹介してくださり、ありがとうございます。

ミトコンドリアクリーナーも愛用してますが、凄く良いです!
これからも、トーマさんのブログ応援しまーす!!!


〇Sさんの体験談


トーマさん こんばんは

初めてメールします。
トーマさんのHPや、ブログは毎日チェックさせていただいてます。
いつも、共感・共鳴できるお話で、
読んでいてとても楽しいです。
いいお話をありがとうございます。

短期間でかなり「精神世界の鉄人」にのめりこみ(笑)、
実は本も購入し、
ペンダントも購入し、
次はミトコンドリアクリーナーか
といったところです。

今日は、アセンションペンダントのご報告をさせていただきたく
メールしました。
数え切れないほど多くの改善がみられましたので、
お知らせいたします。

落ち着いた時間にゆっくりケースを開けたところ、
頭がモアーっと熱くなりました。
視力が急に良くなったというか、
瞬間的に視界が開けたようです。

次に、首にゆっくりかけました。
心臓がカァーっと熱くなりました。
心臓のまわりの脂肪が溶けた感じです。
(イメージです)

熱を感じて、こんなに刺激的な体験するとは!
普通はイヤな熱なのに。。
気持ちいい熱ってあるんですね。

その夜、トイレでかなりのデトックスがなされました。
こんな○んちは、見たことないという
記録的なものです。
(すみません)

夜は、必ず朝3~5時に目覚めていたのに、
朝7時まで熟睡できました。

納品されて24時間で、
これだけの変化ってペンダント恐るべしです、まったく。

その後、時々身に付けたり、
一緒に寝たり、
仕事先に持っていったり、
一緒に行動するようにしました。

・風邪のひき始めで頭痛と咳があったのに、すぐ治った。
・6日間連続でハードなイベントだったのに、全然疲れなかった。
・熟睡できた。
・ニキビ続きの肌がきれいになった。
・いつも困っていた生理痛がまったくなかった。
・陶芸中、2時間が普通なのに4時間も集中できた。
・お腹がすかなかった。
・常に甘いものを食べたいのに、それほどでもなくなった。
・頭皮や肌の乾燥でいつもかゆさがあったのに、かゆみがなくなった。

非常にヒジョーーーーに驚くとともに、
自分を大切にしたくなりました。
生活しやすくなって、
ありがたいことこの上ないです。

ペンダントに頼るのもなんだかなーという思いもありますが、
これは次元上昇のための必須アイテムだ!と、
言い聞かせ(笑)、
ことあるごとに、
おともしています。
ありがたい気持ちをこめて、
きれに磨いて、
太陽に光をあてています。

トーマさんとのブログでの出会いに感謝するとともに、
有明さんやペンダントを作ってくださった方に
お礼を申し上げます。
ありがとうございます。

私だけ健康になっては申し訳ないので、
今は、主人や友人や職場の皆さんが体調が悪いと聞きつけると、
「ちょっと首にかけてみて」と
体験してもらっています。

貸しただけでも以下の改善がみられました。

・主人が首凝り肩こりの時に首にかけたら、
 朝かけて、昼には治った。

・風邪で声が小さい友人とお茶したとき、
 出会ってすぐ首にかけてあげたら、
 3時間で通常に戻り、喉も痛くなくなった。

・冷え性の友人に貸したら、ビリビリ体感後、
 すぐに手があったかくなった。

・40代男性に会話中1時間くらい貸しただけで、
 翌日毎朝やっている筋トレが軽かった。

・40代男性に会話中1時間くらい貸しただけで、
 その夜の飲み会で飲みすぎた。
 でも次の日はだるさもなく、フットワーク良かった。

・人生で一番ひどい生理痛と胃腸の痛みのダブルで弱っていた
 友人に貸したら、3時間で背筋がピンとして、なんとか仕事は乗り切れた。
 首にかけてその夜は熟睡し、朝はちょっと痛みが。。
 しかし、その日どうしても出席しないといけなかった結婚式では、
 まったく痛みがなかった。
 夏でも寒がりの彼女が、カイロなしで薄着の結婚式で
 体が熱い!と感じながら式の受付ができたとのこと。

・30分だけ貸した奥さんは、その後目がはれぼったくなった。
 普段しないのに、夜、子供に思い切り説教して頭がカァ~っとなった。
 いつも冷静で動じない奥さんなので、ある意味発散できたのかもしれません。

本当に不思議なペンダントですね。
不思議としかいいようがありませんが、
友人には大変好評です。
皆、宇宙の話には比較的受け入れてくれる人ばかりなので、
感受性がいいのでしょうね。

また、キネシオロジーももちろん興味ありありです。
オーリングも日々訓練していますし、
「パワーかフォースか」を読んでますますワークショップに
参加してみたくなりました。

私は福岡に住んでいますので、
東京は遠いですが、
機会を見つけて、
トーマさんのセミナーに行けたらなあと思っています。

それでは長くなりましてすみません。


〇Rさんの体験談


すご~い事が、昨夜パパをヒーリングしてると、起こりました

私はレイキも、その他のヒーリングも、どこかに習いに行った事はないけど、半年前から身内限定で、病人に触れる事が続いていました。

私って幼い頃から時々氣で、ボールを作って遊んでいて、ある人に、3年前から、とても氣が出やすいと、言われていました。

氣というものが、私から、とても出てるのを、実感したのは、健康のために、習いに行った太極拳(気功)の先生から、言われての事だった。

3年前からはじまった、私の霊的学びの中で、自分が憑依体質で、周りの氣に、敏感なのは理解していたが、この半年ぐらい前から、周りの影響を受けにくくなったせいもあり、しんどそうにしている人を、みると、つい手が伸びて、背中などをさすっていた。

決まって身内の者だけと、限定していたけど、入院中の祖母をさする事が、きっかけで、私の手が異常に熱く、ホッカイロのようになっていくのを

「これは、なんじゃ???」

と不信に思いつつ、さすっていたが、要は、氣が大量に出ていると、うすうす、感じだしていた。

去年は、3人の重病患者(すべて身内)をさすることが、多くなった私は、自分が影響を受けているのを、なんとかしたいと思い、瞑想やチャクラの掃除に、いそしむが、バタバタしていると、なかなか時間がとれず、少しずつ蓄積しては、疲れ⇒瞑想・チャクラの掃除⇒蓄積⇒掃除を、繰り返していた。

ん~~もっと、効率的に宇宙エネルギーを、充電できないものか??
と考えて、今まで興味もなかった、パワーグッズなるものを、手にしてみようと、考えた 。

すると、いつものごとく、天然石についての情報が、色々なところから
運ばれてきたが、私に合うものはなく、結局その情報と石は、友達の妊婦さんに、届けられた。

ん~~何かあるはずなのに・・・

意識が働いていわゆる、「引き寄せの法則」が、動き出したんでしょうね。

精神世界の鉄人さんが、紹介しているではありませんか 、「アセンション」と言うペンダントを・・・

もともと、ペンダントやパワーグッズに、興味を示さない私が、衝動的に
「これや!!!」
と購入をしておりました。

このペンダントが届いたのが、12月はじめです。

待ちに待ったペンダントが届いた日は、末期ガンで入院している、叔父の見舞いに行く前でした。

叔父のお見舞いに行く時の私の体調は、12月の忙しさと二日酔いの
せいもあり、頭は痛く、肩こりはピークにきており、身体は重だるい状態だったので、

「これは、ペンダントの効果が、実感しやすいはずだ 」

と良いように考え、病院までの1時間かかる道のりで、自分の身体の変化を、観察してみた。

10分後・・・ん?んん? 身体が軽くなってきた
30分後・・・ん?んんん? 肩こりがなくなってきた

その後・・
   
ひゃぁ~ 頭の中に、ミントを入れられたみたいに、スッー っとしてきた 。
叔父の病院についた時は、すでに、私の状態が良くなっていた。

でも、なぜか疑いよりも

「そうやろなぁ~」

と納得している自分が、いるのに驚いた 。

このペンダントをつけて、叔父の病院に見舞いに行くたびに、身体をさすっても、私が疲れることはなくなり、叔父も私にさすってもらうのが、気持ちいいようで、楽しみにしてくれているのが、伝わってきた。

そんな時、病室にクリスマスツリーを飾りに行くと、叔父はぐっすり
眠っており、微動だに動かないので、試しに氣を送ってみた 。

叔父の身体はピクピク動き出し、電気治療を受けているようになった。

私はこれを見て、エリックパール氏の【リコネクション】で、エリックが体験した様子を、思い出した。

このペンダントを手にしてから、私の意図とペンダントが、共同作業に、取り組んでくれたようで、身内限定から近しい友人に、手をかざす事が増えた。

ペンダントで、私自身が中和されているからか、前にも増して手をかざすと、様々な変化を体験しだした。

冷えがきつい人に、手をかざすと、(腰と下腹部)手は熱いのに、手の平の真ん中だけ、風が通り抜けるように冷たい感じがあり、痛みのある人の場合、痛みの患部に右手をあて、左手を首の後ろのくぼみ(エネルギーが、入りやすいと言われる場所)にあてると、右腕をピリピリと電気が皮膚の表面を走るように、感じたりするようになった。

受けた側は、下腹部に手を当てた人は、いつまでも下半身が温く、温泉に入ってるみたい という人もいたり、痛みのあった人は
「とれた 」
という人もいた。

そして、冒頭に書いた旦那様のヒーリングで
「すっすごい 」
と実感することが起きた

1月4日、年末年始を、とってもとっても、忙しく動いていた私は、ペンダントのおかげで、本当に疲れることがなくなり、お正月最後に
、子ども達を楽しませるために、家族ででかけていたら、帰り道に旦那様が
「あかん・・・痛い 」
と言い出した。

歯茎にあきらかに、大きなふくらみがあり、膿がたまっているような
袋ができていた。

頭は痛く、首のリンパ節まで痛みと、腫れがひどくなり、虫歯のせいか、又は菌が身体に入ったようだった。

旦那様は私の体質やスピ系についても、理解のある人で、さすがの痛みに
「ヒーリングしてくれ!!!」
と言ってきた。

上に書いたように、最近体験している手順で、ヒーリングをして一時間後、痛みがまったくなくなり、あれだけ腫れていた歯茎が、風船がしぼんだようになって、身体が軽くなった と、めずらしく旦那が大喜びした。

私はヒーラーとして、この施術を職業にするつもりは今はない。

私は沢山の人達が、この天からの贈り物に触れて、心を癒す人・身体を癒す人・魂を癒す人が、どうしたらもっと増えるのか?
をいつも自分なりの答えを探している。

もちろん答えは一つではなく、とってもとっても、シンプルであるともう一人の私は知っている。

旦那様のヒーリングの時、こんなに効果があったのは旦那様が、協力してくれたからだと思う。

いつも私が瞑想するときに、金色に光るエネルギーを呼吸と共に、身体に取り入れ、足の裏から、自分のマイナスのエネルギーを、出すのを、ヒーリング後に行ってくれたから、効果が早かったのでは?
と思う。

私は、とても体験したがるタイプの人間で、今回は、自分を光を通すパイプ役の体験を望んでいた。

このペンダントは、未熟な私が色々なことを経験したがるもんだから、サポートするために、私のところに来てくれたんだと思っている。

最後に、エリックパール氏の著書より・・
すべての人が、人生の目的・・・・
すなわち、他者に供するための独自の贈り物や特別な才能を、もっている。
この独自の才能を、他者への奉仕に結びつけたとき、私達は、至福を感じ、スピリットの歓喜を体験するのだ。
それこそが、目標のなかの究極の目的である。

沢山の方々が、独自の贈り物に、気がつかれるのを、心より願っています。

又、手作りで、1点1点ペンダントを作られた発明家さんとトリプル向日葵さんと私にこのペンダントとの縁をつなげて下さった、精神世界の鉄人さんに、心から感謝いたします


〇Iさんの体験談


はじめまして、トーマさん☆
いつもエッセイを楽しく読ませてもらってます。
ペンダントアセンションを購入しました
Iと申します。まだほとんど時間が
たってないのですが、感想を送ります^^

まず最初に来た時に大きいのと銀ではなく
金色だったのに驚きました。よくわかりませんが
プラーナの管みたいなものなのかなと思いました。
そのあと急に眠くなったり、悪夢をみたりして
つけたり、つけなかったり
時々やすませていました。
腰にしていた低温やけどの跡が
すぐなくなったり、健康への意識が高まって
とてもシンクロが増えました。

ペンダントのエネルギーが陽という感じがしました。
外出時につけると自分が人をひきつけるかの
ように会うべき人に会うので驚きます。
家で水漏れや機械の故障などが起きたのですが
なぜかベストなタイミングで工事がおこなわれて
お家が少しづつ綺麗になっていきます。

磨き粉で磨くと真っ黒になるので、驚きました。
ついでにいろいろな自分のアクセサリーも綺麗にしました。
あと水漏れのタイミングで磨き粉であらゆる
蛇口を綺麗にしてみたら、新品みたいになって
磨き粉にも家族全員でわくわくしました。
輝くものを輝かせるっていいですね~
他には珍しく家族と喧嘩をしてしまい
でもこれもまた解放かしらと思って
散歩にでてダイエット気分にひたったり
何だかこれもまたいいか!という
ような気持にさせられます。
ありがとうございます^^

というわけで、なんとなく思いたって
お手紙いたしました。いつもエッセイがとても面白い
ので、感謝というか、楽しみにしています。
不思議な話や21の法則やラズベガスのお話、演じると
いう話やバシャールのお話、体を鍛えてらっしゃるからか
一方向じゃないお話が深くて何とも面白いです。
では、長くなりましたが
今後ともご活躍を楽しみにしています^^

 
〇Kさんの体験談


期待しまくって しまくって
なかなか届かなくて、3週間以上経って やっと届いたので
寝るときも 起きてる時も つけている。
私の場合は つけて 冷たいとか 温かい、とかは 全くない。

すごい!と思ったのは、
仕事上、繁忙期であり 通常の倍以上の量を こなさねばならず
それは 電話によるお客様対応と 書類の記入量が
倍以上になっている、ということである。

ゆえに休日出勤も含めて、
2連休が1カ月もない、というありよう。

ふだん、肩など こらない私なのに
熱をもったかのように 右肩が ひどく こった。

月祥天家では、私を含め 2人しかいないので
お風呂を 滅多に 入れず シャワーだけで 過ごしていた。

・追い炊きじゃないこと
・毎日は お湯を 洗濯に有効活用しきれないこと
・経済的理由

からである。

しかし あまりの肩の こりように
「湯に!! 湯に浸からないと イカン!」と確信し
夕方から ひたすら眠りこけている夫が
すぐ入ってくれないと 湯が冷めてしまって
最も もったいない状況になるのは 承知で

湯を入れて 浸かった。
生き返った。

しかし。

肩こりが ない状態を 0として
肩のこり具合が 10だったとしたら
湯に浸かったおかげで 治るかと思ったら
8ぐらいにしか 治まらなかったのである。
この時、ペンダントは まだ届いていなかった。
うー、(・Θ・;) このままでは 繁忙期が終わる4月末まで
この ひどい肩こりは 治らない ということか、と思っていた。

それが。
ペンダントが届いたのは 仕事が終わって帰宅しての夜。
つけて 過ごして ふと気づいたら
無いのである。
肩のこりが。
度合1~1.5くらい。
ガーンマジですか。と私自身が 驚いてしまった。

更にもうひとつ。
身体の一部分が 湿疹でもう15年くらい 続いていて
複数の医者に行っても 血液検査をしても 治らず、
大神島で作られた塩を もってしても
一時的に 治まったが
結局は完全に かゆみが 治まることは なかった。
シャワーの時などは 思いっきり かいてしまうくらいだったのに
「かゆい」ということを すっかり 忘れている。

このペンダントをしたまま、水晶クラスターを持って瞑想してみたら
まばゆいばかりの光が 自分自身の各チャクラから視えたり
どこかとつながって(高次元とかでなくて)
誰か男の人が 一方的に しゃべっているのが ひたすら聞こえる。
話は全く わからないんだけど。
ただの世間話っぽい。

以前 どこかの空港と つながって(?)
ポンポンポンポーン
なんたらかんたら・・・と英語で 飛行に関する場内アナウンスが
聞こえてきたりと いうことがあった。

どうも私の場合は どこか別の場所に 意識だけ瞬間移動して
そこに居て 聞いているかのように 聞こえてくるようなのだ。
そんなのも 最近パッタリ なかったのだが
久しぶりに 何か聞こえた、という体験をした。


〇Nさんの体験談


先月、ブログを読んでいて夜中に衝動買いしてしまいました。(^_^;)
独身貴族の時代ならあり得たことですが、私は現在無職の専業主婦で小遣いすらありません。
独身時代の貯金は確かにありますが、自分の服や美容院代も我慢して息子に回してしまうのに、こんな高価なものを買ってしまった~!!と気づいたのは決済ボタンを押した後でした。(笑)
寝る前だったので、思い出してドキドキしてなかなか眠れませんでした。

それが昨日の満月に届きました!!
ジャスト2週間ですが、満月に届くのはきっと何か意味があるんだと思います。
事前にブログで説明は読んでいたんですが、届いた時にすでにずっしりと存在感を感じ、3歳の息子の前で開けると触られまくると思い、寝てからの開封でした。
居ても立ってもいられずに早速首からかけてしまいましたが、本当は優しく拭いてあげてから・・・と読み後からふきふきさせてもらいました。

首からかけながらプチ瞑想をしましたが、胸からお腹にかけてずっしりと重いような何かで押さえられるような感じがしました。
新しい自分へ変化するのにやはり抵抗があるみたいです。
なので、焦らずに少しずつ慣らしていこうと思います。
あと普段猫背の私が、かけた瞬間スーッと背筋が伸びたのにびっくり。
そして、アセンションの効果なのかわかりませんが、昨日は寝る前に3回トイレに行き夜中にも1回、朝も普通に出て、それほど水分は摂ってないと思うのですが浄化なのでしょうか?
さらに先ほど滅多に夜に大の方(汚い話ですみません(^_^;))はでないのですが、お腹を壊しているわけでもないのに、まるで浣腸をしたかのように水のような便が腹痛もなく自然にでました。

発明家の方がホピ族の酋長とアトランティスの過去世を持つと書いていましたが、私もホピ族のカチナダンサーやアトランティスでの過去世があります。
どこかでご縁があったのか、繋がっているのか、どうしても欲しくなったのかもしれません。
これからどんな不思議体験があるのかとっても楽しみです♪
また何かあったら報告させていただきますね。
ありがとうございました~♪(*^_^*)

 


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 


たくさんの体験談、ありがとうございました!

 

なんの変哲もない普通のペンダントに見えますが、凄まじいヒーリングパワーを放っています。
首から下げると、すぐに宇宙のエネルギーが全身をまわるのを感じると思います。
大切な方へのプレゼント用に、購入される方も、多いみたいですね。

f:id:tomaatlas:20180720072023j:plain

 

☆購入希望の方は、下記のサイトから、友人の有明さん(トリプル向日葵さん)に、お願いします。

〇「トリプル向日葵」

http://triplehimawari.ocnk.net/

 

 

 

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琉球王国シークレットツアー 7 守護神

一般的な「沖縄県」のイメージは、「沖縄本島」だと思います。

南北を逆にしていますが、なんとなく、「小さい島」に見えますね。

「沖縄」という単語を聞くと、自動的に、この島のイメージが浮かんでくると思います。

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しかし、実際の沖縄県の面積は、無数の離島、それから、海の部分も含みます。

さらに、その海には、深い海溝もあるので、海を含んだ体積は、とてつもない大きさになります。

沖縄という文化圏は、元々は、「南西諸島」の大半を占めるエリアでした。

小さな島ではないのです。

 

見てください!

海の部分を含めると、その面積は、もしかしたら、日本の本州よりも広いです。

これが、本当の「沖縄県」です。

f:id:tomaatlas:20181103062723j:plain

 

特に、「琉球王国」の時代には、一時は、現在の「沖縄」を「大琉球」と呼び、「台湾」を「小琉球」と呼んでいた時代もあったそうです。

「台湾」も「琉球」だったのです。

 

しかも、琉球民族は、船を巧みに操縦して、現在の中国だけでなく、遠くのエジプトや地中海のあたりまで、行き来していたことも、わかっています。

それくらい、勢力範囲が広く、とてつもなく大きな王国だったようです。

 

 

 

では、旅行記に戻ります。

 

私たちの一行は、沖縄本島の中部を回った時に、「普天間神宮」にも、立ち寄りました。

実は、私は、ここで参拝するのは、生まれて初めてでした。

学生時代は、本島の中部が生活圏だったのですが、なぜかここには、一度も立ち寄りませんでした。

今回、ようやく準備ができたのか、初参拝になりました。

 

さっそく、記念撮影しました。

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案内板です。

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手水舎です。

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ドラゴンのUFOですね~

f:id:tomaatlas:20181011123020j:plain

 

ここにも、「アヌ王」のシンボルがありました。

男根やキノコの形ですね。

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そして、息子の「エンリル」です。

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そして、「エンキ」です。

f:id:tomaatlas:20181011123106j:plain

 

神社参拝も、こうやって、神様の正体や意味がわかると、楽しさが倍増します。

 

拝殿です。

この前でも、写真を撮りました。

f:id:tomaatlas:20181011123539j:plain

 

貫禄のある文字ですね。

「三つ巴」が、「補陀落渡海」や「天照派」を表現していますね。

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屋根にあるシンボルも、深い意味があります。

f:id:tomaatlas:20181011123223j:plain

 

わかりましたか?

f:id:tomaatlas:20181011123239j:plain

 

もう一度、お見せしますね。

ハイ!

皇室の紋章ですね。

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これも、「アヌ王」のシンボルです。

ゾロアスター教の最高神である「アフラ・マズダー (Ahura Mazdā) 」でもあるし、日本の「八咫烏」でもあります。

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この拝殿の後ろには、洞窟もあり、そこが奥宮になっています。

写真撮影が禁止なので、写真はありませんが、素晴らしい空間です。

ここにも、ぜひ入ってみてください。

 

洞窟の入口には、見張り番のシーサーがいます。

口が閉じているので、「エンキ」ですね。

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この日に集まったメンバーで、記念撮影しました。

f:id:tomaatlas:20181011123523j:plain

 

 

 

では、いよいよ、「琉球王国」の最後の秘密の扉を開きます。

ここからは、本当のトップシークレットです。

 

まず、沖縄本島を南北逆にしてみてみましょう。

これは、普通の地図です。f:id:tomaatlas:20181011024520j:plain

 

次は、ちょっとむき出しの地形の地図です。

これでも、まだよくわかりませんね。

 

これで見ると、現代になって、埋め立てた土地、大昔から存在している古いサンゴ礁の島の土地と、大きく分けて、2種類の土地があることがわかります。

大昔からある部分は、数千年前~数万年前にできたと思われますが、詳しい年代は、わかりません。

f:id:tomaatlas:20181011023059j:plain

 

さらに、細かい部分のわかる地図です。

これだと、むき出しの地形が、よくわかると思います。

この中の真ん中のあたりに、「地上絵」があるのが、わかりますか?f:id:tomaatlas:20181011023153j:plain

 

まだ、わかりませんか?

では、わかりやすいように、赤ペンで囲ってみますね。

f:id:tomaatlas:20181011024349j:plain

 

その部分を、さらに拡大します。

f:id:tomaatlas:20181011023219j:plain

 

さらに拡大して、黒ペンで囲ってみました。

ジャ~~~ン!!!f:id:tomaatlas:20181011024444j:plain

 

すっ、凄すぎるんじゃないですか~~!!

 

私が、これの第一発見者だと思いますが、これに気が付いた時に、

「うわ~~~~!!!」

と大声を張り上げてしまいました!

 

私の仲間内では、「マッチョマン」と名付けたのですが、この絵が、沖縄本島の中部に描かれていたのです。

まるで、アメリカのボディービルダーのような絵ですね。

 

この「マッチョマン」が、琉球王国の「守護神」だったのです。

超巨大な地上絵として、とうとう、現代の私たちの前に、姿を現したのです。

 

ちなみに、これは、若き日のシュワルツェネッガーが、「ダブルバイセップス」というポーズをしている写真です。

まさに、こんなかんじですね。

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しかも、顔は、「レプティリアン(爬虫類人)」です。

もう一度、「イナンナ=聖母マリア=稲荷」の写真です。

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奈良県の法隆寺にある石仏です。

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大阪市の「正圓寺」にある秘仏です。

世の中の終わりに、人類を救済しに来るといわれている救世主の姿だそうです。

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これも、もう一度、首里城にある、琉球王国の国王が使っていた印鑑です。

「マッチョマン」の地上絵に描かれている顔とソックリですね。

おそらく、同一神だと思います。

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「琉球王国の守護神」の姿、衝撃的ですね~!

まさに、「龍神」と「人」が、合体したような姿です。

シュメール文明の神々の「アヌンナキ」の一族、そのファミリーの中でも、「エンキ」や「イナンナ」のグループだと思います。

 

面白いのは、服装が、思いっきりアメリカンなのです。

ジーンズに、Tシャツ姿なのに驚きます。

 

これにも、深い意味が隠されているのです。

 

ここからは、私の個人的な解釈になります。

おそらく、この「守護神」は、数千年~数万年前に、未来がわかっていたのだと思います。

つまり、第二次世界大戦の「沖縄戦」も、完璧に予測していたのだと思います。

 

見てください!

沖縄戦における、米軍の上陸地点です。

これも、わかりやすいように、南北を逆転させていますが、今だからわかることですが、米軍が、「鉄の暴風」と呼ばれている凄まじい艦砲射撃をやったのが、この「マッチョマン」なのです。 

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しかし、この「マッチョマン」は、そんなことを、あざ笑うかのように、存在しているように見えます。

まるで、

「カモ~ン、ベイビ~!」

と叫んでいるようです。

 

もう一度、「マッチョマン」の地上絵です。

f:id:tomaatlas:20181011024444j:plain

 

私は、この地上絵を見ていると、沖縄戦において、この琉球王国の「守護神」が、アメリカ軍も日本軍も、沖縄に呼んで、そこで戦争をさせたような気がするのです。

全てが、この神様の掌の上で、転がされていたように感じるのです。

 

つまり、わざと沖縄本島を、一時的に地獄にしたのではないかと思うのです。

それは、人間の狭い了見では、とうてい推し量れない、地球規模の大いなる計画があったのかもしれません。

つまり、「地獄」を体験しないと、対極にある「天国」は、わからなかったのかもしれないのです。

 

そこで、とても魂が成熟していて、本当の愛と勇気と知恵をもった、琉球王国の末裔たちに、地球を天国にするために、この試練を与えたのかもしれません。

「この沖縄の地から、本当の地上天国をつくりはじめなさい! 沖縄から、世界平和を実現させるように動き始めなさい!」

こう言っているように思うのです。

 

そして、なんと、米軍基地の建設も、どうやら、この神様の想定の範囲内だったようなのです。

 

沖縄では、小学校の社会科の時間に、黒船で有名な「ペリー提督」が、日本の浦賀沖よりも先に、沖縄に来ていたことを習うので、沖縄の人からすれば、当たり前の話なのですが、沖縄以外の人に、その話をすると、

「えー? ペリーって、沖縄に最初に来ていたんですか?」

と、ビックリされます。

 

それどころか、日本の「幕末」というのは、沖縄から始まったと言っても過言ではないくらい、「琉球」が最重要地だったことを、歴史マニアの方も、案外知りません。

ちょうどいい機会なので、沖縄から始まった幕末の話を紹介します。

 
まず、この絵です。

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首里城の建物の中に掲げてある絵です。

ペリーが、黒船で沖縄に上陸して、首里城に登城した時の様子です。

ちなみに、このペリー提督は、当時のアメリカの「フリーメーソン」の最高位の人物です。

「エンキ」のグループですね。


この時に、ペリーは、沖縄本島を測量してまわっています。

その時から、米軍基地を置くことは計画していたのです。

現在の沖縄の基地問題は、戦後から始まっていたわけではないのです。

この頃からです。

江戸時代後期で西暦では、1853年です。

 

私は、いろいろ調べた結果、ペリーは、オリオンの宇宙人グループ、「ぺル」のエージェントのような人物だったと思っています。

同時に、琉球王国の「守護神」からも、メッセージを受けて、動かされていたとも推測しています。

「ここに、普天間基地を建設しなさい!」

こう命令されていたように思うのです。

 

これは、状況証拠になるかは、わかりませんが、紹介しておきます。

 

下記のエリアに、薄っすらと斜めに直線がありますが、これが、「普天間飛行場」の滑走路です。

 

驚嘆するのは、ちょうど、「マッチョマン」が履いているジーンズの布を継ぎ合わせている箇所が、そうなのです。

このことから、「マッチョマン」が、わざとここに、自分のファッションを完成させるために、基地を建設したように思うのです。 

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これは、オマケの話ですが、「マッチョマン」のイチモツの辺りに、現在はありませんが、「真栄原社交街」という赤線地帯がありました。

これも、興味深い事実です。

男性の神様って、やはり、秘め事が好きなのかな?(笑)

 

もっと面白い話をしましょう。

「マッチョマン」の顔の部分を拡大しました。f:id:tomaatlas:20181103070328j:plain

 

すると、目の部分に当たる所に、「沖縄県立博物館」があることに気が付きました。

建物の航空写真です。

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屋上の部分に、このような建造物があります。

通気口だと思いますが、何かに似てませんか?

f:id:tomaatlas:20181103062633j:plain

 

 ハイ!

「プレアデス星団」ですね。

f:id:tomaatlas:20181102145409j:plain

 

「プレアデス」の宇宙グループの中に、「二ビル」という星も含まれます。

つまり、「アヌンナキ」の一族の母星です。

いやー、見事にすべてが繋がりましたね。

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 あと、これは、この博物館に展示してある石板です。

有名な「沖縄のロゼッタストーン」です。

f:id:tomaatlas:20181103071410j:plain

 

描かれている絵の中には、明らかにUFOだと思われるものがありますね。

スイスのコンタクティー、ビリーマイヤーが目撃したUFOですね。

これは、御存じのように、「神武天皇」のスペースシップでもありました。

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f:id:tomaatlas:20181103071440j:plain

 

これも、博物館の中に展示してある石像です。

「沖縄の守護神」だそうです。

「龍神」ですね。

「神武天皇」でもあり、「アヌ王」でもあります。

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これも、那覇市の壺屋で見かけた、シーサーです。

これも、「沖縄の守護神」だと思います。

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もう一度、地上絵です。

この地上絵は、おそらく、全長40キロくらいのエリアにまたがっています。

南は、那覇市から、北は、北谷のあたりまでです。

簡単に40キロと書きましたが、これが、石像で垂直に立てると、富士山の高さの10倍以上になります。

凄まじい建造物です。

f:id:tomaatlas:20181011024444j:plain

 

実は、この地上絵を発見したとき、直感的に、

「あっ! これは、自分のことだ!」

こうも思ったのです。

つまり、私が学生時代に、筋トレを始めたばかりの頃、よく、ジーンズとTシャツ姿で、「ダブルバイセップス」のポーズをやっていたのです。

さらに、実家では、よくバカなことばかり、やっていたので、母親から、「カバ!」と呼ばれていました。

この「マッチョマン」の顔が、「カバ」にも似ているので、笑ってしまいました。

さらに、「カバ」を逆から読むと、「馬鹿」になり、「馬」と「鹿」の意味になります。

 

さらに、私が、筋トレをやっていた場所が、宜野湾市と那覇市と中城村なのですが、この地上絵の中に、すっぽりと入るのです。

しかも、なんと、私が生まれたのは、那覇市の開南という所なのですが、ここは、ちょうど、「マッチョマン」の「脳」の部分なのです。

 

このことから、

「自分は、この守護神の申し子なのかな…?」

とも、思えてきました。

 

つまり、この「守護神」は、未来において、第一発見者が、私、トーマになるということまで、見通していたのかもしれないということです。

これに気が付いた時には、ゾ~ッとして、全身に鳥肌が立ちました。

 

「現代の現状は、古代の神々において、全て決められていたのだ!」

このことに気が付いたのです。

しかし、これは、運命に縛られるという意味ではありません。

逆説的ですが、

「運命は決まっていたとうことに気が付いた瞬間から、全ての運命から自由になれる」

こういうパラドックスになっているような気もするのです。

 

これは、科学的な根拠があるわけではなく、なんとなくの感覚からくるものです。

 

最後に、「琉球王国」の壮大な暗号についても、気が付いたので、ここでシェアしておきますね。

 

「沖縄本島」が、「龍神」であり、沖縄の守護神でもあります。

これは、シュメールの神々の中でも、最上位の神様です。

つまり、「アヌ王」であり、「父」です。 f:id:tomaatlas:20181103062805j:plain

 

実は、「八重山諸列島」を南北逆にすると、下記の地図になりますが、文字通り、主に八つの山(島)からなる離島を重ねてみると、一つの大きな島の塊になることに気が付きました。

 

これを見ながら、全部くっつけた地図をイメージしてみてください。

右側が頭部で、左側が尻尾の動物になりますね。

そうです!

「スフィンクス」

この形になるのです。

息子の一人であり、地球の表の王様、「エンリル」ですね。

これは、「子」で表現されますね。

f:id:tomaatlas:20181103062739j:plain

 

 それから、これは、「宮古島」です。

これも、周辺の島々を、全部くっけると、「三角形」の形になるのがわかりますか?

そうです!

「プロビデンスの目」

になります。

地球の裏の王様である、「エンキ」ですね。

この存在は、太古の時代から、「聖霊」とも呼ばれていたようです。 

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そうです。

キリスト教のミサの冒頭で詠われる、
「父と子と聖霊の御名において、アーメン」

という言葉とシンクロするのです。

これの意味については、諸説ありますが、世界中で、たくさんの人々の口から唱えられている表現が、沖縄の島々とリンクしているというのが、面白いです。

 

やはり、「琉球王国」という国は、古代において、とても重要な神々の拠点だったようです。

この旅行記を読んで、沖縄に行きたくなった人も、多いと思います。

次回、行くときには、ぜひ、「地上絵」を意識しながら、車でドライブしてくださいね。

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「琉球王国シークレットツアー」、これで最終回です。

最後まで読んでいいただき、ありがとうございました。

次回は、東北地方を回った旅行記を書きますので、こちらも楽しみに待っていてくださいね。

 

沖縄滞在の最後の日は、久しぶりに、那覇市の国際通りを散歩しました。

この通りは、沖縄の守護神である、「マッチョマン」の頭部にあたる場所です。

それを意識しながら散歩すると、さらに楽しくなってきました。

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羽田空港に飛び立つ直前に、友人たちが、ミニ送別会をやってくれました。f:id:tomaatlas:20181015222906j:plain

 

いろいろな話題で、大盛り上がりでした。

また行きますね!f:id:tomaatlas:20181015222848j:plain

 

 

 

おっと、もう少しで、いつも恒例の締めの言葉を、忘れるところでした。

今回は、これだな!

 


でいごの花が咲き 風を呼び 嵐が来た
でいごが咲き乱れ 風を呼び 嵐が来た
くり返す悲しみは 島渡る波のよう
ウージの森であなたと出会い
ウージの下で千代にさよなら

島唄よ 風に乗り
鳥とともに 海を渡れ
島唄よ 風に乗り
届けておくれ 私の涙

 

by The Boom

「島唄 」

 

 

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琉球王国シークレットツアー 6 龍神

ここで、「龍神」について考えてみましょう。

 

まず最初に、地球の人類全体のルーツの話です。

以前にも書きましたが、これからの話の展開に必要だと思うので、もう一度書きます。

 


世界中どこに行っても、龍の神話や伝説、壁画などが存在しています。

特に日本には、龍を祀った神社も多く、神話も山ほどあります。


不思議なのは、これほど身近な存在でありながら、ほとんどの人が、

「空想上の動物だ」

と思っていることです。

たとえば、

「干支の中でも、龍だけが空想の動物であり、架空の存在だ」

というのは、よく聞く話ですね。


しかし、世界中に龍に関する話が、たくさん存在していること自体、簡単に、空想だけで終わらせてはいけないと思います。

「龍は実在の動物だ」

と考えたほうが自然なのです。

 
これはチャネリング情報ですが、ある本によると、宇宙が誕生して、しばらくしてから、神様は、自分の姿をある程度形作ろうと思い、試行錯誤したそうですが、いろいろとやってみた結果、二つの形が好きになったようです。


全知全能の神が好んだ姿は、

一つは、龍の形。

二つ目が、人間の形。

理由は、この二つの姿が、オシャレで機能的、そして、いろいろな体験を、楽しめそうな形だったからみたいです。


それで、しばらく、この二つの形のまま、宇宙空間を旅していたそうです。

いろいろな神話で、龍の上に人間が乗って、一緒に飛んでいる場面がありますが、それをイメージしてくださいね。

「まんが日本昔話」のオープニングのアニメーションが、一番わかりやすいかな?

f:id:tomaatlas:20181101184732j:plain

 
この時点では、どちらかというと、物質的な肉体ではなく、非物質な霊体だったみたいです。

存在している次元も、現在の私たちが、暮らしている3次元ではなくて、もっと自由度の大きい、5~8次元くらいだったようです。

 

これは、南米の壁画です。

龍の形の宇宙船に、人間型の宇宙飛行士が乗船して、操縦しているようにも見えます。

もしかしたら、霊体から肉体に、変化している最中の様子かもしれませんね。

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長いこと、いろいろな宇宙や惑星を、旅したそうですが、しばらくして、この地球を見つけたそうです。

それから、この惑星での体験を楽しもうと思って、物質化しようと思ったらしいのですが、その頃は、まだ地球ができたばかりだったので、少し環境を、整える必要があったみたいです。

f:id:tomaatlas:20181101184931j:plain

 
環境が過酷だったために、最初は、人間の姿の神様ではなく、龍の姿の神様から、地球に降り立って、生態系のバランスなどを調整したようです。

最初に地球に降り立ったのは、「龍神」のほうだったのです。

さらに、その時には、霊体の龍の姿ではなく、3次元の過酷な地球の環境に適応するために、振動数を落として物質化して、「恐竜」という姿になったそうです。

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その恐竜も、大きく三つの姿に、分かれたそうです。

空を飛べるようになったものが、「天龍」で、地面を走れるようになったものが、「地龍」、海を泳げるようになったものが、「海龍」みたいです。

 

それから、環境が整った時点で、次にいよいよ、「人間」が誕生したそうです。

話が長くなるので、このあたりは、省略させていただきます。

 


考えてみれば、

「人間が、サルから進化した」

という進化論が一般的ですが、これなどは、150年くらい前に、ダーウィンが言いだしただけで、もし、それが本当ならば、世界中に、それらしい神話や伝説があってもいいのに、どこにもありません。


しかし、

「人間と龍が戦った」

「人間と龍は仲良しだった」

というように、人間と龍との関わりを残した神話や伝説は、世界中に山ほどあります。

このことから、やはり、人間の誕生には、龍が関係していたと考えるのは、自然なような気がするのですが、どうでしょうか?

 

特に、日本の神話には、龍に関する話が、たくさんあります。
有名な「因幡の白うさぎ」の物語などにも、「ワニ」が登場しますが、学者たちが、

「その時代に、日本の海にはワニなどいなかったから、サメだったのだろう」

と解釈していますが、これもそのまま、海の恐竜である「海龍」だったと解釈することもできます。

 

他にも、大昔の書物で、日本の天皇の姿を、書きしるしているものがあるそうですが、それなどを読むと、初代から16代くらいまで、龍の姿、もしくは、龍と人間の混血を思わせるような姿だったようです。

初代の神武天皇などは、

「身長が3メートル以上あって、角が二本あって体には鱗があった」

と記述されているようです。

  

他にも、最先端の科学でも、アメリカの大学などで、人間の遺伝子を徹底的に調べると、

「爬虫類的な水生動物の遺伝子が一番多く、他にも、サル、ネズミ、コウモリなどのありとあらゆる動物の遺伝子情報が、人間には含まれている」

という調査結果も、出てきているそうです。

「サルから進化した」

というのも、間違いではないそうです。


ここでいう、「爬虫類的な水生動物」という表現は、現在の動物に当てはまるものが、見当たらないから、こういう表現をしてるそうですが、一説によると、強いて当てはめるならば、

「タツノオトシゴ」

みたいな動物らしいです。

「龍が、落とした動物」

ということですね。

やはり、龍が遺伝子的にも関係しているようです。

面白いですね。(笑)

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こうなってくると、もう既存の学問の全てを、根本的に見直さなくてはいけない時期にきているということが、わかりますね。

 

人間と龍に関する、世界中の神話や伝説などが、ぜんぶ本当の話だったかもしれないと思ったら、ワクワクしてきませんか?

 

学問の世界では、頭の堅い学者が多いみたいので、なかなか、表のメディアでは、ニュースとして報道されませんが、マンガやアニメ、映画、ゲームの業界では、現在、龍に関わる話がたくさん出てきていますね。

 
私の感じてるところでは、龍たちは、地球の環境が、ある程度整ったのを見届けて、表面上は、「大洪水による恐竜の絶滅」という姿で、3次元の世界からは、消えたのだと思います。

高次元といってもいいし、パラレルワールドと表現しても、いいかもしれません。

とにかく、役割を終えたから、地上から去ったのです。


しかし、現在でも、高次元の世界で、「龍神」として、地上にいる私たち人間を、サポートしていると思います。

霊感がある人たちには、それが見えるようですが、無い人たちにも、しばしば、雲を龍の形にした、「龍雲」として、自分たちの存在を、そっと教えたりしているみたいです。


「龍雲」が、空に現れたら、人間と龍の大昔からの関わりについて、いろいろ想像してみると、楽しいと思います。

太古の大昔に、一緒に宇宙空間を旅していた時のことも、思い出すかもしれませんよ。

 

 

 

これは、数年前に、「首里城」に行った話題です。

 

首里の街は、私が青春時代を過ごした場所でもあり、思い出の詰まった土地です。


有名な「守礼の門」です。

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正殿です。

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記念撮影しました。

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琉球の国王の座っていた椅子です。
立派な椅子ですねー!

両側に立っている二体の龍の正体は、もちろん、わかりますよね?

そうです。

「エンリル」と「エンキ」の兄弟神です。

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ちなみに、沖縄の「龍」は、指が、4本というのが特徴です。

日本の龍=3本

沖縄の龍=4本

中国の龍=5本

こうなっているそうです。

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ちゃんと、4本指ですね。

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ここでも、記念にパチリ。f:id:tomaatlas:20181101190327j:plain

 

城内には、いたるところに、龍がいました。

正殿の前の二体の龍も、「エンリル」と「エンキ」ですね。

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堂々としていますね。

身体を、棒状の真っ直ぐにして、直立姿勢で立っている姿の龍の石像は、中国や朝鮮半島、そして、日本にも、あまりなく、沖縄独特の龍の形だそうです。

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そうです。
古代の琉球王国には、直立して歩いていた龍族が、たくさんいたということです。
つまり、龍の姿をした宇宙人、「アヌンナキ」の一族の拠点だったということです。

 

 

もう一度、復習の意味で書きますね。


「エンリル」という宇宙人は、

「人間たちを、奴隷のままにしておこう」

と考えていて、

「人間は、何も知らないほうが幸せだ」

と思っていたようです。

奴隷にするかわりに、サポートも熱心で過保護だったみたいです。


一方の「エンキ」という宇宙人は、

「人間たちを、少しづつ教育して、宇宙人と同じくらい賢い存在になってもらいたい」

と考えていて、

「知恵を与えることによって、自立していくように」

願っていたようです。

サポートは、必要最小限で、放任主義だったみたいです。

 

地球の人類の歴史は、この二つの宇宙人グループの対立の影響を、かなり受けていたみたいです。

 

この後の話です。

そういう時、この二つのグループの関係に、大きな変化が訪れます。


人間同士でも、そうなのですが、二つの国が仲が悪く、戦争ばかりしている時に、一番有効な解決策があります。

それは、「政略結婚」です。


たとえば、Aという国とBという国が仲が悪く、ずーっと戦争を続けていた場合、お互いに、たくさんの人も殺されてて、恨みもたまってくるので、ちょっとやそっとの話し合いなどでは、和睦したり和解したりはできません。

そういう時、昔から、双方の国の王子様とお姫様を結婚させることが、停戦や休戦、もしくは、和平条約を結ぶのに、最適な選択肢になっていたようです。


つまり、Aという国の王子様と、Bという国のお姫様が結婚して、子供が生まれれば、その子供は、Aという国の王様からもBという国の王様からも、大切な最愛の孫になります。

だから、Aという国とBという国が戦争しそうになったら、

「おじいちゃんたち、お互いに殺し合いなんかしないでー!」

と、その孫が叫んだだけで、戦争しにくくなるのです。


よく、昔の童話や劇や映画などで、違う国同士の王子様とお姫様が、結婚した後に子供が生まれて、双方の国の民衆たちが熱狂的に喜んでいるシーンがありますが、あれなどは、子供が生まれたから祝福しているわけではなくて、

「よかったー! 孫が生まれたー! これでしばらくは、双方の国の王様たちは、孫の前では戦争しないぞー!」

と、これから平和になる世の中を、喜んでいるのです。

 
興味深いのは、「エンリル」と「エンキ」という二つの宇宙人グループも、どうやら、これを、やったらしいのです。
「エンリル」と「エンキ」のファミリーで、政略結婚をやったみたいなのです。

そして、誕生したのが、「イナンナ」というシュメールの女神です。

バビロニアでは、「イシュタール」という名前で、この二人の女性神は、同一人物という説が有力です。

 

「イナンナ=イシュタール」の壁画です。

豊満な身体からもわかるように、「出産や豊穣」に繋がる「性愛の女神」の意味もあったようです。

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これは、有名なシュメール文明の「レプティリアン(爬虫類人)」ですね。

実はこれも、「イナンナ=イシュタール」だと言われています。

シェイプシフトして、本来の姿に戻った姿かもしれません。

子供を抱いているのが特徴です。

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何回か紹介しましたが、これは奈良県の法隆寺にある、「レプティリアン」の像です。

僧侶の姿で、座っている像です。

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「イナンナ」は、「エンリル」と「エンキ」の二人の祖父の考え方を、融合させるような姿勢を、もった可能性があります。

 

最近では、世界中の「女神伝説」の主役は、ぜんぶ、この「イナンナ」だったのではないかとも、言われています。

様々な時代に、タイムトラベルしていき、そこの土地に合わせた姿で、「女神」となって、人間をサポートしてた痕跡が、残っているのです。

 

詳しいことは、省略しますが、日本の「天照大神」や「卑弥呼」なども、「イナンナ」が、変身した姿だったとも言われています。

いくつかの状況証拠が、見つかっているのです。


ご存知のように、高度な宇宙人は、自分の姿を洋服やアクセサリーみたいに、自由自在に変えられるのです。


また、ある説によると、「イナンナ」は、様々な宗教グループを陰からサポートしていたようですが、「聖母マリア」も、彼女が人間型の女性に変身した姿だったとも言われています。


そして、この聖母マリアが、「イエス・キリスト」を産み、「キリスト教」を、広めたということです。

「キリスト」という子供を抱いていますね。

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これで、地球の歴史の謎が、だいぶスッキリと、整理できたと思います。


これらの仮説から、導き出される結論は、

「イナンナという女神は、二人の祖父である、エンリルとエンキの相反する価値観を融合するために、地球に誕生した。まったく違う価値観を認め合うというのが、愛である。そして、その実行者は、自分ではなく、息子のイエス・キリストに行わせた」

ということです。


もっと、簡単に言いますね。

「キリストという人物は、当時、地球上で、二極化しはじめていた価値観を、一つにまとめるために活動を始めた」

ということです。


キリストの説く、「神の愛」とは、

「違う価値観を、認め合う」

ということだったのです。


今でも、世界中の主要な国々で、「西暦」が使用され、「紀元前」と「紀元後」に時代が、分けられていますね。

「キリストの誕生」というのは、それくらい、地球文明の時代の流れを、大きく変える、劇的な出来事だったのです。

 

「紀元前」→「対立の時代」
「紀元後」→「和解の時代」

「大きな地球の歴史の大転換」という大仕事をしたのが、「イエス・キリスト」であり、その活動を、陰でサポートしていたのが、「聖母マリア」に変身していた、「イナンナ」だったということです。

 

「イナンナ」が、「出産や豊穣」の神様だとしたら、勘のいい方は、すぐに、ピンときたかもしれません。

「伊勢神宮」の「外宮」に祀れている、「豊受大御神」が、もしかしたら、「イナンナ」だった可能性もあるということです。

「豊受大御神」=「聖母マリア」=「イナンナ」

だったかもしれないということです。

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では、「内宮」の「天照大御神」は、誰だったかというと、「イエス・キリスト」ですね。

「天照大御神」も「イエス・キリスト」も、性別や民族は違いますが、二人とも、いったん世間から隠れた後に、復活するというストーリーが、似ています。

このことから、

「もしかしたら、同一人物だった可能性がある」

と、推測できるのです。

「天照大御神」=「イエス・キリスト」

だったと思います。

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この仮説が、本当だとしたら、「伊勢神宮」という場所は、「聖母マリア」と「イエス・キリスト」を祀っている聖地だということになります。

 

さらに、「イナンナ」は、日本では「稲荷」の神様でもあります。

「イナンナ」の顔、「キツネ」に、そっくりではないですか?

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昔の日本人で、「イナンナ」を見た人は、他に、ピッタリ当てはまる動物がいなくて、一番姿が似ている「キツネ」だと認識して、それが全国に広まったんじゃないかな?
「稲荷(いなり)=イナンナ」
音も、そっくりですね。

昔から、日本の各地で、
「狐の嫁入りを見た!」
という目撃談がありますが、それは、「イナンナ」が、部下を引き連れて歩いていたのを、たまたま、目撃したんじゃないでしょうか?

これは、あるお祭りで、女性がキツネのお面を被って、花嫁衣裳を着ている姿です。

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「イナンナ」が、上記のような素の顔で、頭から、ヘルメットのようなものを被って、歩いていたら、こういう姿なんじゃないでしょうか?

 

他にも、昔から、

「稲荷=イエス・キリスト」
こういう説もありましたね。

たしかに、十字架にかけられた時のキリストの名前は、「INRI」ですね。
これは、読み方によっては、「イナリ」と発音するそうです。

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「キリストの罪名」だという説が、有力だったのですが、いろいろ調べているうちに、私はハッと気が付きました!
違うのです!
この名前は、母親である「聖母マリア」の本名なのです。
「イナンナ」
これが、その名前の真意だったのです。


つまり、この時代に、「イナンナ」が、やろうとしていた、
「地球全体を、愛の惑星にしよう!」
こう思って、息子のキリストに、いろいろな活動をさせていたら、この活動を、よく思わない、何らかのグループから、キリストは、迫害された可能性があるということです。


「イナンナのグループ」
こういう意味で、書かれた文字だったのかもしれません。


「シュメール文明の石像の女神」が抱いている子供が、「イエス・キリスト」だったということです。


首里城の正殿前には、たくさんの可愛いシーサーが、建てられていますが、よくよく見てみると、それらのいくつかは、子供を抱いています。

狛犬の中にも、よく子供を抱いているのがいますが、あれは皆、「イナンナ」だと思います。

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 つまり、首里城の正殿の前は、

「二頭の龍」=「エンリル」と「エンキ」

「子供を抱いたシーサー」=「イナンナ」=「聖母マリア」と「キリスト」

これらを祀っているという世界でも、とても珍しい特別な聖地だということです。

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これは、2000年(平成12年)の7月に開催された、「沖縄サミット」の時の写真です。

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当時の森元首相、クリントン大統領、プーチン大統領などが、写っていますね。

もしかしたら、「イナンナ(聖母マリア)」が、彼らを、この聖地に呼んだのかもしれませんね。

首里城の正殿のどこかにある、秘密の部屋に全員を呼び出し、

「あなたたち、いつまで喧嘩してるの? もうそろそろ、お互いの違う価値観を認めあったら? いい加減に少しは成長しなさい!」

こう言って、叱りつけていたかもしれません。(笑)

 

この日、首里城から出て、近くを散歩していたら、突然空に、龍の形をした雲が出てきました。

その雲はまさに、沖縄独特の直立した姿の龍でした。

沖縄を常に見守っている龍神様ですね。f:id:tomaatlas:20181101192953j:plain

 

 

 

では、そろそろ、今回の旅行記に話を戻しますね。

 

私たちの一行は、「浜比嘉島」の後に、「伊計島」方面に向かいました。

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「平安座島」と「宮城島」を経由して、「伊計島」に着きました。

この島も学生時代、友人たちと、よく遊びに行った思い出の場所です。

途中で休憩した場所からの眺めです。

素晴らしい景色です。

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伊計島の入口付近の橋からの景色です。

この岩も、「スフィンクス」に見えますね。

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伊計島にも、縄文時代の集落跡がありました。

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仲原遺跡という場所です。

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縄文文化ですね。

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伊計島を探索した後は、また沖縄本島に引き返しました。

途中で、「宮城島」を経由して、「平安座島」を車で走行していた時に、ふっと、面白い形の島があったので、そこで車を路上駐車して、海にある複数の島々を眺めました。

 

場所は、「平安座島」の道路沿いですが、こんな所があったなんて、今までに、まったく気が付きませんでした。

「トナチ神御墓」と書かれています。

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祠の前で、記念撮影しました。

海の向こうには、不思議な形の島があります。

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祠の中には、「月」と「星」のシンボルがありました。

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二つの島の正体は、「亀」と「スフィンクス」です。

左の「亀」は、「UFO」ですね。

右の「スフィンクス」は、「エンリル」です。

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特に、「スフィンクス」は、ハッキリしています。

これくらい、明確な輪郭のものは、めったにないと思います。

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「亀」、つまり、「爬虫類型のUFO」と「宇宙飛行士」ですね。

つまり、前述した、中南米の宇宙飛行士の写真に戻ります。

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ちなみに、これは、有名な「沖縄のロゼッタストーン」です。

上のほうの絵は、明らかに船の上に、何者かが乗っていますね。

私には、これが首の長い龍に見えました。

さらに、その龍の首のあたりに、黒っぽい影がありますが、これは人の頭に見えます。

上記の中南米の写真に似ていますね。

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近くに、「鳥居」もありました。

「竜宮門」と書かれています。

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そこから眺めると、さきほどの二つの島は、合体して、「ネッシー(首長竜)」のような「龍神」になります。

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わかりましたか?

この龍神が、琉球王国の本当の守護神です。

 

ちなみに、これは、首里城に展示してあったものです。

当時の琉球王国の王様が、日本や中国などと貿易をするときなどに使用した、一番大切な印鑑です。

 

琉球王国の守護神である、「龍神」の形の印鑑ですね。

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裏側です。

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捺印したら、こうなるそうです。

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「龍神」の前で、記念撮影しました。f:id:tomaatlas:20181011125336j:plain

 

「龍神」=「亀(UFO)」+「スフィンクス(エンリル)」であれば、相方の兄弟、「エンキ」が必ずいるはずだと思って探したら、やはりいました。

この鳥居を挟んで、ちょうど反対側の山がそれでした。

 

見てください!

「プロビデンスの目」です。

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 ちゃんと、「目」もあり、その場にいた皆で、

「おおっ~~~!!!」

と大声をあげて、驚きました。f:id:tomaatlas:20181011125316j:plain

 

「エンリル」と「エンキ」がそろったら、父親の「アヌ王」もいるはずだと思ったら、やはりいました。

鳥居から歩いてすぐのところに、男根型でキノコの形をした、「アヌ王」のシンボルがありました。

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つまり、ここも古代において、地球の支配者だった、「アヌ王」と「エンリル」と「エンキ」のトライアングルのある聖地だったのです。

この三者が、「琉球王国」を陰で支配していた守護神なのです。

 

皆で、そういうことを話ながら、感動していたら、空に、不思議な雲が現れました。

 

「プロビデンスの目」です。

今回の旅も、この神様に見守られ、導かれた旅でした。

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では、準備ができたところで、「琉球王国」の守護神が、再登場します。

その真実の姿が、とうとう、再び形を変えて現れます。

次回、「琉球王国シークレットツアー」、驚愕と感動のフィナーレです。

驚きすぎて、腰が抜けないように、注意してくださいね。

 

二つ目の最後の扉です。

では、とても重たい秘密の扉を開きますね。

 

ギッ、ギ、ギギギギギギ……

 

 

 

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琉球王国シークレットツアー 5 琉球開闢の祖

ここで、またまた、古代史の復習しておきましょう。

 

「アヌ王」、それから、その二人の息子たち、「エンリル」と「エンキ」の話は、シュメールの神話によると、今から、ざっと50万年前の出来事みたいです。


ご存知のように、このグループのサポートしてきた文明は、中近東から始まり、ヨーロッパや中国、それから、アメリカなどを中心に、広がったのですが、そもそもの始まりは、「エンリル」と「エンキ」の兄弟喧嘩であり、「対立」です。

 

しかし、日本の国は、それよりも、もっともっと古く、なんと、720万年前に始まったようです。

そして、その始まりは、二人の男女の「愛」からだったようなのです。

 

以前に、「アヌンナキ」の宇宙人ファミリーの中の、「アヌ王」と呼ばれている、太古の地球における、最高位の王様の話、それから、その二人の息子たち、「エンリル」と「エンキ」の仲が悪かったのを、二人の共通の孫娘の「イナンナ」の出現で、急速に、地球が、「対立」から「和解」の流れになったという話までやりましたね。

 

 

繰り返しになりますが、この王様には、「エンリル」と「エンキ」という二人の息子がいた話までは、それから、さらにもう一人、「ニンフルサグ」という一人の娘がいたそうです.

3人とも、母親は違うようです。

 

「エンリル」は、人間の姿だったようです。

これは、「エンリル」の母親が、人間のような姿をしていたからだと言われています。

一方で、「エンキ」は、「人間+竜(蛇)」の姿だったとも言われています。
そして、二人の妹、「ニンフルサグ」も、「人間+竜(蛇)」の姿だったようです。

これは、父親である、「アヌ王」が、「竜座」と呼ばれる宇宙空間にある惑星の女性の宇宙人と恋をしたことが、その理由みたいです。

この星座に住んでいる宇宙人たちは、「竜(蛇)」の姿だそうです。

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「エンキ」と「ニンフルサグ」の母親は、「竜座」と呼ばれる宇宙空間にある、惑星の出身だったので、身体が、「竜(蛇)」の姿だったのです。

それで、息子の「エンキ」、それから、娘の「ニンフルサグ」の二人は、下半身は、「竜(蛇)」の姿だったそうです。
ただし、これは元の姿の話で、彼らは、人間と違い、超科学のような魔法が使えたので、いくらでも、自分の身体の形を変えることも、できたようです。

 

下記の絵は、「エンキ」と「ニンフルサグ」が、下半身も、普通の二本足になっている姿が描かれています。

シュメール文明の粘土板に描かれている絵で、右が「エンキ」で、左が「ニンフルサグ」だそうです。
真ん中の木は、「生命の樹」と言われていて、人類創世に関わっているそうです。

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なんと、この兄と妹は、日本にも来ていたのです。

最近の古代史の研究でも、科学的に解明されてきているのです。

 

比較言語学などを使って、縄文土器の模様などを、詳しく調べた結果、いろいろな史実が、浮かび上がってきたようです。

シンボルの数、それから、シンボルの形などで、土器の模様の意味が、シュメールの神様を表現してることが、どんどんわかってきているのです。

 

例えば、この縄文土器の中央にある模様は、「エンキ」の精子を、「ニンフルサグ」の子宮に入れて、遺伝子操作で、クローン人間を創っているということが、文字を解読して、わかったそうです。

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さらに、面白いことも、わかっているようです。
比較言語学の専門家たちが、「アヌンナキ」の一族の正体を、「古事記」に書かれている単語や表現から、読み解いたそうです。

それによると、彼らのグループは、「古事記」の中に現れる、「国つ神」を信仰する、「地祇族」だということが、わかっているそうです。


他にも、もっと凄いことが、解明されているそうです。

縄文土器や縄文土偶には、絵文字(象形文字)、シンボル記号、シンボル数、シュメール語などが、表現されているそうです。


「エンキ」は、日本語に翻訳される時に、「牡牛神ハル」とも言われているそうです。

詳しいことは省略しますが、これを専門家が読み解いたら、

「エンキ」=「牡牛神ハル」=「3と4の男」

となるそうです。

さらに、シュメール語では、

「エシュ・ア・ラム・ギッシュ」

これが、長い期間の間に、

「エシュ・ア・ナン・ギ」

さらに、

「イシャ・ナ・ギ」

というふうに、変化したようです。

そうなのです。

この単語が、日本に入ってきてから、

「イザ・ナ・ギ」=「伊弉諾尊」

になったというのです。


もう一方、「エンキ」の妹であり、奥さんでもあった、「ニンフルサグ」は、「蛇女神キ」とも言われています。

「ニンフルサグ」=「蛇女キ」=「3と4の女」

となるそうです。

さらに、シュメール語では、

「エシュ・ア・ラム・ミ」

これが、長い期間の間に、

「エシュ・ア・ナン・ミ」

さらに、

「イシャ・ナ・ミ」

に変化したようです。

日本に入ってきてから、

「イ・サ・ナ・ミ」=「伊弉冉尊」

になったのです。

 


最高に面白いですね~!

日本の神様の姿が、具体的になってきましたね~!

 

縄文土器や縄文土偶の7割以上の模様が、この二柱を表現しているそうです。
縄文時代には、この二人の兄妹が、日本人に、とても愛され、親しまれていたということです。


「伊弉諾尊」と「伊弉冉尊」。

この二柱の前で、執り行う結婚式が、「神前結婚式」なので、どれだけ深く、日本人と関わっているのか、わかると思います。
こういう本質的なことは、あまり知られていませんね。

 

ご存知のように、この二人は、「国生み」にも関わっています。

この二人の兄妹が、日本の国土も創ったのです。
シュメールの神話では、「エンキ」と「ニンフルサグ」ですが、日本神話では、「伊弉諾尊」と「伊弉冉尊」になります。

「日本」も「日本人」も、二人が創ったのです。
「日本のルーツ」なのです。f:id:tomaatlas:20181101145352j:plain

 


この絵は、「伏羲氏と女媧図」という古代の中国の伝説に登場する神様です。
この二人の神様は、「伏羲」と「女媧」という兄妹です。
「エンキ」と「ニンフルサグ」だと思います。

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中国の伝説によると、大洪水が起きたときに、二人だけが生き延び、それが人類の始祖となったと、言い伝えられているそうです。

ということは…

中国人の始祖も、「エンキ」と「ニンフルサグ」であり、つまり、「伊弉諾尊」と「伊弉冉尊」ということです。

「なんだ… 世界中の人種や民族は、皆、全ての源は、一緒じゃないか…」

これを知って、こう思いました。


この絡み合っている姿を模したのが、「出雲大社」などの「しめ縄」かもしれませんね。
上にある、花模様のシンボルマークは、「菊の紋章」かな?

 

「コンパス」と「定規」を持っていることに、注目してください。
ご存知のように、「コンパス」と「定規」は、秘密結社、「フリーメーソン」のシンボルです。

ちなみに、これは、「設計」の意味です。
太古の昔から、いろいろな建築物を造る時に、この道具を使ったので、この二つが、シンボルになっているそうです。

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なんと、古代中国の神話の時代に、すでに、「フリーメーソン」が、存在していたのですね。
これが、最古の「フリーメーソン」だと思います。

創始者は、「エンキ」と「ニンフルサグ」という、人類や動物を設計して、地球上に生み出した神様たちだったということです。


2017年の伊勢の旅行で、一番感動したものです。

これは、ある場所で見つけたのですが、目立たない場所に、ひっそりと置かれていました。
もう少しで、見過ごす所でした。
「コンパス」と「定規」ですね。

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これは、「伊勢神宮」の内宮や外宮の大切な扉を開く時に使う、「カギ」なのだそうです。
大感動でした。

「伊勢神宮」の正真正銘、本当の御祭神は、「エンキ」と「ニンフルサグ」、つまり、「伊弉諾尊」と「伊弉冉尊」の二人の神様なのだと思います。 

 

このように、私は、古代史を学んでいるうちに、シュメール神話の「エンキ」と「ニンフルサグ」は、日本においては、「伊弉諾尊(イザナギ)」と「伊弉冉尊(イザナミ)」の二柱の神様だったことを突き止めました。


つまり、「アヌンナキ」の一族たちは、世界中に、その痕跡が残っていますが、それぞれの国の歴史や文化、それから、その土地の人々の価値観に合わせて、姿形を変えたり、メッセージを伝えたりしていたようなのです。

 


では、古代の琉球においては、どうだったのでしょうか?

 

ここは、今年の春に訪れた場所です。

沖縄本島の南部にあるのですが、いろいろな事情があって、詳しい場所は、このブログでは書けません。

何の変哲もない、普通の居間に、仏壇のようなものが、いくつか置かれているだけの質素な家です。

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この居間の壁に並んんでいる置物の中に、「トゥトゥメー(位牌)」がありました。
祭られている神様の名前です。
「阿摩美姑神」と書かれていますね。

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そうです。
「アマミキヨ」という古代琉球において、最重要な神様です。

古代琉球の「開闢伝説」です。
だいたい、こういう内容です。

 

この世の初まりは、女神の「アマミキヨ(アマミチュー)」、それから、男神の「シネリキヨ(シルミチュー)」の二柱の御神(オテダ、オチチ)のあがり口にて、生まれ給いぬ。
七日七夜の後に、上り来られたり、これまでは、天と地分かたず。
夜と昼なし、即ち神は、「二ライカナイ」に居られたり。
然して、神が、「ミントングスク」に降らせられたる時に、初めて天と地と分かれ、夜と昼の分け生じたり。


とても興味深い伝説ですね。


現代風な解釈は、学者によって違うようです。
たくさんあるので、割愛させていただきますが、大まかな意味は、わかると思います。
ちなみに、肝心な部分を、少しだけ部分解釈しておきます。
「おてだ=太陽」と「おちち=月」が、「上り口=水平線」で生まれ、ミントングスクに降臨した。
こういう意味だそうです。
ここが、「アマミキヨ」の誕生した聖地なのです。


気がついた方も、多いと思いますが、日本における、「イザナギ」と「イザナミ」の夫婦神の話と、そっくりではないですか。
私は、これらの神々は、同一神だと思っています。
「イザナギ」=「シネリキヨ」
「イザナミ」=「アマミキヨ」
こうなるのです。

もちろん、この二柱は同時に、「天照大神」のグループでもあります。
そして、シュメールの神様、「エンキ」と「ニンフルサグ」でもあるのです。
同じ魂グループだということです。

 

だから、最終的にはこうなります。

「エンキ」=「イザナギ」=「シネリキヨ」
「ニンフルサグ」=「イザナミ」=「アマミキヨ」


古代琉球の伝説の中には、

「この場所が、この世の始まりだった」

という話もあるということです。


さらに、その位牌の下には、凄い神紋があることにも、気が付きました。
おそらく、「アマミキヨ」のシンボルマークだと思います。
これに、驚嘆しました。


その場で、
「うわ~~!!」
と声を出したほどです。

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わかりましたね?
以前に紹介したように、栃木県宇都宮市の「二荒山神社」にあった、シンボルマークです。
この神社にある神紋ですね。
「菊の三つ巴」です。

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「三つ巴」と「菊花紋」が、合わさっています。
「日本という国家の中枢には、イザナギとイザナミの子孫のグループがいますよ」
こういう意味です。



栃木県宇都宮から、遠く離れた沖縄本島の南部にも、似たようなシンボルがあったのです。


詳しい話は、省略させていただきますが、これは、「黒潮ロード」によって繋がっていたからです。
「沖縄」 ⇔ 「熊野」 ⇔ 「栃木」
この三か所は、古代においても、海の道で結ばれていたのです。


「沖縄のアマミキヨの聖地の神紋」=「栃木県の二荒山神社の神紋」

 

このように、二つの土地のシンボルが、とても似ているという状況証拠が、古代において、これらの二つの土地の歴史に、深い関係があったと、物語っているのです。

この三つの土地は、根底には、同じような世界観や思想をもっているのです。
それは、「愛」と「平和」です。

 


この家の裏に、小さな小山があるのですが、ここにも、興味深い場所がありました。

「アマミキヨ」の墓だと、言われているそうです。

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ここは、「シネリキヨ」の墓だそうです。

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海の彼方に目をやると、そこには、「神の島」と言われている、「久高島」も見えました。
「斎場御嶽」以外にも、この景色が見える場所があったのですね。

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古代の琉球の人々も、こうやって、海の彼方にある、「ニライカナイ」に思いを寄せていたのだと思うと、何とも言えない感動が、身体の奥から、また、じわじわと湧き上がってきました。

全ての人々の夢や願いが、全部叶う理想郷、そして、愛と平和の楽園、「ネガイカナイ」、つまり、「ニライカナイ」は、この沖縄の土地から始まるかもしれません。

 

 

では、そろそろ、今回の旅行記に戻ります。

 

二柱の神様、「アマミキヨ」と「シネリキヨ」の墓だと言われている場所は、他にも複数あり、「浜比嘉島」にもあります。

今回は、ここにも行ってきました。

 

ウィキペディアによると、「浜比嘉島(はまひがじま)」は、沖縄県うるま市に属する島で、沖縄諸島の内、与勝諸島を構成する太平洋の有人島であると説明されています。

 

沖縄本島の中部の東側にある島です。f:id:tomaatlas:20181101153023j:plain

 

 

ここにも、「琉球開闢の祖」である女神「アマミキョ(アマミキヨ)」、それから、男神「シルミキョ(シネリキヨ)」などの神々を祀ったとされる聖地があります。

「アマミチュー洞窟」と呼ばれている場所です。

 

見えてきました。

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案内板です。

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これは、自然の形状だと思いますが、「アヌ王」のシンボルですね。

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皆で記念撮影しました。

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ここから、ちょっと離れた場所には、「シルミチュー霊場」と呼ばれている、もう一つの聖地もあります。

ここにも行きました。

 

参道を歩いていきました。

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御神木がありました。

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案内板です。

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鳥居を抜け、ここから、階段をのぼっていきました。

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のぼりきった場所には、洞窟があります。

ここが、「アマミキョ」と「シルミキョ」が住んでいた住居跡だそうです。

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素晴らしい氣が満ち溢れていました。

いつまでもいたいと思うほど、心地いい空間でした。

神々って、こういう場所を好むのですね。

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この近くには、「スフィンクス」の形の岩もありました。

夫婦のような2頭のスフィンクスが、仲良く遊んでいるように見えました。 

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私たちは、この後、この先にある島々にも向かいました。

平安座島、宮城島、伊計島です。

そこでも、凄い発見がありました。

 

次回もお楽しみに!

 

 

 

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琉球王国シークレットツアー 4 神武天皇

ここでもう一度、復習です。

 

古代において、「ミトラ教」の地下の神殿で行わていた儀式の絵です。

この宗教には、多くの宗教の源のような思想体系があるようです。

特に、「キリスト教」や「密教」の原型とも言われている古い宗教です。

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正面の大きな絵は、「ミトラ教」のシンボルの絵ですが、実は、正面に大きく飾るようなものは、大して意味がなかったりします。

ちょっとわかりにくいですが、部屋の中央に祭司のような男性がいて、いくつかの場所に、煙のようなものが、もくもくと上がっています。

その「小さな炎」が、「アヌ王」だそうです。

 

それから、左側に飾ってあるシンボルが、「ライオン」で、御存じのように、「エンリル」の象徴です。

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もう一方の右側に飾ってあるのが、「プロビデンスの目」で、「エンキ」の象徴です。

「一角獣(ユニコーン)」だけでなく、このシンボルも、そうなのです。

三角形の真ん中に、「・」が打ってありますね。
有名な「片目」のシンボルです。

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 ご存知のように、エジプトの「スフィンクス」と「ピラミッド」は、この2人の神様(宇宙人)の象徴です。

太古の時代、地球を支配していた王たちです。

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この二人の神様が、神社の入口に置かれている、二頭の狛犬でもあります。

「エンリル」が、口を開けた「阿」のほうで、「エンキ」が、口を閉じた「吽」のほうです。

 

  

面白い話があります。

「アヌ王」は、地球において、歴史上の様々な人物に、生まれ変わったようなのですが、日本では、「神武天皇」としても、生まれていたようなのです。

そして、沖縄には、「神武天皇」が、9歳くらいまで住んでいたという伝説が、口伝で残っているのです。

「神武天皇」は、特に幼少期の頃、沖縄本島の北部のあたりを、拠点にしていたようです。
「伊是名島」や「伊平屋島」のあたりで、幼年期を過ごしたともいわれています。

「伊是名ピラミッド」のあたりで、生まれたという伝承も、沖縄には残っているのです。

このピラミッドです。
ここは、歴代の琉球王国の王族の墓です。

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伝承によると、「神武天皇」は、沖縄から九州に向かったのだそうです。
九州への行軍は、那覇市の与儀十字路から、始まったとも言われています。
私は、いろいろな状況証拠から、九州へは、海を航海する船ではなく、やはり、UFOに乗って、飛んでいっただろうと考えています。


これは、世界遺産にも登録された、沖縄本島の北部にある、「今帰仁城跡(なきじんじょうあと)」です。

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「今帰仁」と書いて、「なきじん」と読むのですが、

「どうして、こういう読み方をするだろう?」

と思って調べてみました。


すると、「今帰仁(なきじん)」という地名の由来は謎で、学者たちによる定説が、まったくないそうです。

ということは、古い沖縄の言葉よりも、さらに古い時代の言葉の可能性があるということですね。

そこで、最初は、「泣き人」や「亡き人」なのかと思って、いろいろ考えていたのですが、シックリきませんでした。

 

しばらくして、閃きました。

「なきは、ナキで、じんは、神だったんじゃないかな…?」

「なき」は、「アヌンナキ」の「ナキ」だったんじゃないかということです。

「じん」は、「神」ですね。

「今帰仁(なきじん)」=「ナキ神」=「アヌンナキの神」

という等式が、成立するかもしれないと思ったのです。

「今帰仁城跡」=「太古の時代に、アヌンナキが治めていた場所」

かもしれないということです。


「神武天皇」は、その後、九州を拠点にしたようですが、大分県の「宇佐神宮」にも、彼の正体が、「アヌ王」だったという痕跡が残っています。

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この神宮の本殿の周りをウロウロしていたら、拝殿の近くに、御神体の写真が飾られていました。
その写真に、目が釘付けになりました。
そして、
「うわーー!!」
と、大声を上げしまいました。

この写真です!

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わかりましたか?
明らかに、「UFO」ですね。
これが、UFOじゃなかったら、何なんでしょうか?
間違いなく、「神武天皇=アヌ王」が、沖縄から九州に来た時に乗っていた、スペースシップだと思います。

「宇佐神宮」の正真正銘、本物の御神体は、「UFO」だったのです。
この「UFO」の形をした石は、模して作ったものではなく、本物のUFOが、役目を終えたので、石化したのだと思います。


興味深いのは、最近、これとそっくりな石が、ロシアでも発見されているのです。

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スイスのコンタクティー、ビリーマイヤーが、遭遇したUFOにも似ていますね。
「プレアデス系」の宇宙人グループですね。

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これも、「今帰仁城跡」の写真です。

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城壁は、ペルーの「マチュ・ピチュ遺跡」にも、似ている気がします。

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旅行記に戻ります。

私たち一行は、南部の海岸にある、「浜川御嶽」にも立ち寄りました。

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沖縄の神様、「アマミキヨ」が、ここから沖縄に上陸したといわれています。

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「アマミキヨ」は、日本の本土でいえば、「イザナミ」のような神様です。

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記念撮影しました。

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旅の途中でランチもしました。

窓からの海の眺めも最高で、料理もとても美味しかったです。

 

店の一角は、天然の岩盤がむき出しになっています。

ここで、皆で記念撮影しました。

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店内には、素敵な絵が、飾られていました。

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「玉泉洞」のエリア内にあるカフェでも、お茶しました。

ここは、洞窟の中にカフェがあるのです。

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「玉泉洞」の「玉」は、「アヌ王」の意味かもしれません。

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沖縄といえば、「ガジュマル」ですね。

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今回、久しぶりに「玉城城」に行きました。

子供の頃以来だと思います。

 

「玉城城(たまぐすくぐすく、たまぐすくじょう)」は、沖縄県南城市にある城(グスク)跡で、1987年(昭和62年)に、国の史跡に指定されたそうです。

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 この「丸い穴」は、何だと思いますか?

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そうです。

長野県で出土された、縄文土器です。

そして、この首の部分の「丸い穴」が、「アヌ王」のシンボルなのです。  

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この土器は、「アヌ王」も表し、同時に、「神武天皇」や「聖徳太子」も表しているともいわれています。
つまり、この三者は、同一人物だということです。

 

ここで、いったんまとめますね。

 

前回の記事で、「獅子」と「一角獣」の地上絵を紹介しましたが、その両者の中間のエリアには、二人の父親である「アヌ王」のシンボルが刻まれた、「玉城城」があるということです。

ここに、シュメールの神々であり、古代において、地球の支配者だった、親子三人のトライアングルがあるということです。

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「玉城城」には、他にも興味深いものがあります。

 

写真では、ちょっとわかりにくいかもしれませんが、「獅子(ライオン)」です。

「エンリル」ですね。

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やはり、相方の「エンキ」もいました。

「プロビデンスの目」です。

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大感動でした~!

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ここには、ミニサイズですが、エジプトのように、「スフィンクス」と「ピラミッド」が建造されていたのです。

太古の時代における、地球の支配者たちを祀っている、凄い聖地だったのです!

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この近くにある、「具志川城(ぐしかわぐすく、ぐしかわじょう)」にも立ち寄りました。

場所は、沖縄県糸満市喜屋武です。

「喜屋武」は、「きゃん」と読みます。

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城跡は、1972年5月15日に、国の史跡に指定されたそうです。

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ちょっと歩いて、海岸線を見ると、すぐに凄い景色が目に飛び込んできました。

岩が、「スフィンクス」の形にカッティングされています。

横顔や腕がわかりますか?

小さな目もありますね。

「エンリル」です。

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 全体像です。

お尻や脚もありますね。

右を向いて、うつ伏せになっています。

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横側の部分は、同時に、「ピラミッド」の形をしています。

「エンキ」ですね。

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 「スフィンクス」と記念撮影しました。

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別の方角の海岸線です。

下には、また、3人の地球の支配者がいました。

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獅子舞の獅子が、二頭いますね。

口を開けている岩です。

「エンリル」と「エンキ」です。

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 この男根やキノコの形に見える岩は、「アヌ王」のシンボルです。

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ここから、ちょっとはなれたところに、「平和の塔」もあります。

 

戦勝中は、沖縄戦が終結に近づいた頃、那覇方面から南部に戦線が移り、人々もそれに連れて、サトウキビ畑が広がるこの南部地域に、追い詰められたそうです。

周辺の海は、米艦隊が襲来して砲撃を開始、人々は、最後にはこの崖から飛び降りる事しか出来なかったそうです。

ここは、こういう、とても悲しい歴史を秘めた場所でもあります。

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現在の平和の世を感じ、感謝しながら、記念撮影しました。

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ここから、面白い形をした岩が見えました。

まるで、「子犬」のような形ですね。

「そうか! 子犬の岩があるから、キャンキャン鳴いて、喜屋武(キャン)という地名なのか!」

こう言って、皆で笑いました。

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 「神武天皇(アヌ王)」は、沖縄に滞在中は、よく沖縄本島の上空をUFOで飛び回っていたとも言われています。
その時代、「神武天皇」の皇居は、現代では、沖縄県島尻郡八重瀬町にある、「南部工業高校」の土地にあったそうです。

今回の旅では、そこにも向かいました。

 

すると、その近辺に、「沖縄最古のシーサー」とも呼ばれている、「富盛の石彫大獅子」というのがあることを知り、急遽、そこに行きました。

場所は、沖縄南部の八重瀬町富盛地区です。 

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 なんと、「中間の御嶽」と書かれていました。

「獅子」と「一角獣」の地上絵のちょうど中間の地点です。

昔の人々は、このことを、知っていたのですね。

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 「勢理城(ジリグスク)」とも呼ばれているそうです。

もしかしたら、「ジリグスク」の名前が、のちに、「シュリグスク」になり、さらに、ここから、引っ越した王族たちが造った城が、現在の「首里城」なのかもしれません。

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階段をのぼると、そこは、見晴らしのいい高台になっていました。

 

貫禄のあるシーサーがいました。

これが、沖縄最古のシーサー、「富盛の石彫大獅子」ですね。

口が開いているので、「エンリル」ですね。

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記念撮影しました。

後ろに見えているのが、太古の時代、神武天皇の皇居があったといわれている、南部工業高校です。 

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 ここに、神武天皇が住んでいたそうです。

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だとしたら、この高台は、古代においては、神武天皇が、何かの神事を行う、「神殿」だったのだと思います。

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見てください、この木の形を!

これは、自然のものだと思いますが、「アヌ王」のシンボルでもありますね。

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大きなガジュマルの前で、パチリ。 

このガジュマルの横にある所が、聖なる「神殿」だったところだと思います。小さな階段もありますね。

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おそらく、ここが、「神殿」だった跡だと思いますが、突き出した部分に入ると、今までに感じたことのない、凄まじいエネルギーが、身体を包みました。

背骨のあたりまで、ビリビリしました。

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この「突き出しの部分」は、合計で三つありました。

「三つの突き出し部分」をもつもの、どこかで見かけませんでしたか?

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ハイ!

そうです。

天皇家の紋章に描かれている、「三つの頭をもつ部分」です。

やはり、ここが、太古の時代には、「皇居」であり、「神殿」だったのです。

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同行していただいた、千晶さんと二人で、テーブルに腰掛けました。

なんか、前世でも、ここで、おしゃべりしていたような気がしました。f:id:tomaatlas:20181011122513j:plain

 

とても綺麗な夕日を眺めながら、ぼーっとしていました。

いつまでもいたいと思うほど、気持ちのいい氣が充満していました。

最高のパワースポットでした。 

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次回から、旅の舞台は、沖縄本島の中部に移ります。

ここに、琉球王国最大の秘密が隠れていました。

少しずつ、二つ目の扉を開いていきますね。

お楽しみに!

 

 

 

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琉球王国シークレットツアー 3 獅子と一角獣

ご存知のように、先月から、私や私の仲間たちが、日本列島に無数の地上絵があることを発見しています。

現在までに、大小合わせて、50くらいの地上絵が見つかっています。

これから先には、もっと増えると思います。

 

そのくらい、日本は、どこの土地も、地上絵だらけなのです。

その規模は、南米のペルーの「ナスカの地上絵」をはるかに上回ります。

日本という国家は、北から南まで、全ての土地が古代遺跡なのです。

 

 

その無数にある地上絵は、視点が無限通りにあり、見ようと思えば、いくらでも、自分勝手に、こじつけることもできます。

主観的な見方をやろうと思えば、きりがないのです。

 

私の個人的な方針としては、とりあえず、

「何らかの状況証拠が、近辺に認められるものだけを認知する」

というスタンスです。

それが、ある程度、客観的な基準になるのです。

 

たとえば、その地上絵の周辺に、その絵に関係あるそうな神社や寺があったり、地名や伝承が、その形を表現していれば、

「古代の人々も、何らかの方法で、この地上絵を知っていて、それで、このエリアの神社や寺などに、そういう名前をつれけたんだな…」

こう思うのです。

 

 

いくつか例を挙げますね。

 

これは、鳥取県の地上絵です。

この中に、「ウサギ」がいるのがわかりますか? 

ちなみに、「赤丸」の部分に「白兎神社」があります。

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わかりやすいように、赤い線で輪郭を描いてみました。

巨大な地上絵が、現れました。

「ウサギ」ですね。

四つん這いではなく、二本足で立って走っているように見えます。

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私には、 「不思議の国のアリス」に出てくる「白ウサギ」に見えます。f:id:tomaatlas:20181030205341j:plain

 

ご存知のように、イギリスの数学者が、ルイス・キャロルのペンネームで書いた児童小説です。
調べると、出版されたのは、1865年だそうです。

 

幼い少女アリスが、白ウサギを追いかけて、不思議の国に迷い込み、しゃべる動物や動くトランプなど、さまざまなキャラクターたちと出会いながら、その世界を冒険する物語ですね。

 

ここで、ほとんどの学者は、

「時代が合わない。時間軸が矛盾している」

こう言って、人間の基準で判断して、そこで話を終わらせるのですが、大切なことは、この地上絵を描いたのは、人間ではないということです。

神様が描いているのです。

 

彼らは、私たちのように、時空間には、縛られていないということです。

高次元に存在しているので、時間も空間も、彼らから見れば、おそらく同時に存在しているのだと思います。

ということは、もっと広い視点で、人知を超えた深い意味を含ませて、地上絵を描いているはずなのです。

 

私は、この絵からは、

「日本の白兎神社には、19世紀のイギリス人が書いた小説、不思議の国のアリスの意味も含んでいるのですよ。アリスに出てきた白兎は、時空を超えて、現代の日本の土地にも、地上絵として出現したのですよ」

神様から、現代の日本人に、こういうメッセージが、時空を超えて届けられたような気がするのです。

 

 

もう一つ、紹介します。

 

以前に書きましたが、北海道の正体が、これでしたね。

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わかりましたか?
わかりにくいかもしれないので、赤ペンを入れました。
もう一度、よく見てください。

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「首長竜」です。

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つまり、「クッシー」だったのです。
「クッシー」=「北海道」なのです。


状況証拠としては、この絵において、この首長竜がメスだとすると、「子宮」にあたるところが、「屈斜路湖」になるのです。

そこに、UMAである「クッシー」の目撃情報があるのです。

私自身が、数年前に、現地調査に向かい、そこで、たくさんの目撃者に会って、証言を直接聞いたので、この未確認動物がいることを、確信しています。

 

その証言の中には、

「屈斜路湖では、クッシーの赤ちゃんが、定期的に生まれている。その生まれてくる場所は、湖の近くの硫黄の噴き出る温泉である」

というのもありました。

 

こういう複数の事例が重なることから、

「ここには、ドラゴンに関わる、何かの不思議なエネルギーがあるのだな」

こう推測できるのです。

 

最近、さらに面白いことがわかりました。

これは、私が発見した、北海道の地上絵です。

 

何に見えますか?

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ハイ!

有名な「ニューネッシー」ですね。

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若い人たちの中には、知らない人いると思うので、説明しておきます。

 

「ニューネッシー」とは、1977年4月25日、日本のトロール船「瑞洋丸」が、ニュージーランド沖で引き揚げた、巨大な腐乱死体のことです。

未知の生物(未確認動物)の死骸ではないかとして、マスコミの話題となったものです。

 

諸説ありますが、最近では、

「本物の恐竜だった可能性が大きい」

という説が有力みたいです。

 

もしも、北海道の地上絵が、「ニューネッシー」を表現しているとしたら、これも時空間を超えています。

神様が、山や谷などをカッティングして、この地上絵を描いたのは、はるか昔のことだと思いますが、「ニューネッシー」の発見は、わりと最近で、昭和の時代のことです。

 

だとしたら、これも凄いことです。

私が、現在、この地上絵を発見して、こうやって、ブログ記事に書くことも、あらかじめわかっていた可能性があるのです。

 

これに気が付いたときに、ゾゾゾゾッと、鳥肌が立ちました。

 

 

 

そろそろ、本題に入りますね。

 

まず、「沖縄本島」が、そもそも地上絵になっています。

この島は、南北を逆にしてみるのが、本来の見方だと思います。

この島の南部に、「首里(しゅり)」という地名があることからも、ここが、「首の里」だということがわかります。

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その「首」とは、「龍神の首」の意味です。

さらにわかりやすく言うと、「タツノオトシゴの首」だと思います。

日本の「本州」が、「親の龍」で、「沖縄本島」が、「子供の龍」だということです。

 

沖縄本島の形です。

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タツノオトシゴの形です。

ソックリですね。

これは、偶然だと思いますか?

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では、いよいよ、一つ目の地上絵を紹介します。

沖縄本島の南部にあります。

普通の地図です。

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同じエリアで、地形がむき出しの地図です。

この中の地上絵が、わかりますか?f:id:tomaatlas:20181011023917j:plain

 

 

わかりやすいように、赤ペンで輪郭を描きました。

「獅子(ライオン)」です。

 ちゃんと、顔の部分が白くなっていて、タテガミもありますね。f:id:tomaatlas:20181011024005j:plain

 

もう片方は、相方の「一角獣(ユニコーン)」です。

こちらも、ちゃんと、目や角、前脚や後脚、それから、尻尾もあります。

尻尾のあたりに、「斎場御嶽」があります。

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こうなるのです。

ジャ~ン! 

f:id:tomaatlas:20181011024045j:plain

 

凄いですね~!

旅行記の最初に書いたように、これは、天皇家の古い紋章にある、「獅子(ライオン)」と「一角獣(ユニコーン)」の図柄と同じです。

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ちなみに、天皇家のこの紋章は、既に平安時代にあったそうです。

京都御所の清涼殿にある、天皇の座の前には、今でも、一角獣と獅子がいるようです。

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この地上絵が、沖縄本島にあったというのは、世紀の大発見です!

もしかしたらは、沖縄の地上絵のほうが歴史が古く、日本の天皇家の紋章は、そのあとの可能性もあるのです。

 

しかも、ユニークなのは、この絵柄が、どこかしら、アメリカ的な文化を感じさせ、ディズニーアニメのような感じがするのが、面白いです。

古代において、地上絵を描いた神々は、現在の沖縄が、アメリカの文化の影響を受けることまで、予めわかっていたかのような絵です。f:id:tomaatlas:20181011023853j:plain

 

旅行記の最初に、おさらいしたように、この2頭の神獣は、シュメール文明において、地球の表の王だった「エンリル」、それから、裏の王だった「エンキ」ですね。

 

 

さらに笑えるのは、このエリアの地名です。

このエリアにおいて、2頭の中間地帯、つまり、2頭が、ぶつかる場所があるのですが、そこに、「東風平(こちんだ)」や「具志頭(ぐしちゃん)」という地名があります。

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私の想像です。

 

昔、「東風平(こちんだ)」に新たにやってきた人々が、その土地の神々に、こう質問したのだと思います。

「この土地には、どういう意味があるんですか?」

それに、神々が、こう答えたのかもしれません。

「それは、獅子と一角獣という、2人の王様が、コチン!と頭突きしながら、衝突するところだ!」

そこで、人々は、

「そうか、ここは、コチン!の所なんだ」

それで、現在の「コチンだ!(東風平)」という地名になったのかもしれません。(笑)

 

「具志頭(ぐしちゃん)」という地名も、似たような話かもしれません。

これも、この場所で、「獅子(エンリル)」と「一角獣(エンキ)」という、2人の王様が、

グッシチャ~~~ン!!!

と、ぶつかった。

こういう意味なんじゃないでしょうか?(笑)

 

まあ、これらの話は、半分は冗談なので、読み飛ばしてくださいね。(笑)

 

 

この中間地帯には、他にも、「奥武島(おうじま)」や「玉城(たまぐすく)」、それから、「玉泉洞」という地名、つまり、「王」を連想させる土地があります。

そうです。

これは、「獅子」である「エンリル」、それから、「一角獣」である「エンキ」の父親であり、「王の中の王」であった、「アヌ王」の拠点だったのです。

 

 

 

次回は、この「アヌ王」の拠点を訪れた話題です。

お楽しみに!

 

 

 

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